✝️ 信・愛・理×カトリック・ミッションスクール×小中一貫教育×ドン・ボスコ 🙏





写真は学校公式情報および地図サービスの登録写真より。追加の写真は サレジオ中学校 公式サイト でご確認ください。
| 学校名 | サレジオ中学校 |
|---|---|
| 小学校創立 | 1947年2月(東京サレジオ学園小学校) |
| 中学校創立 | 1948年(東京サレジオ学園中学校) |
| 所在地 | 東京都小平市上水南町4-7-1 |
| 学校種別 | 私立男子中学校(小学校は男女共学) |
| 教育母体 | カトリックのサレジオ会 |
| 教育理念 | 信・愛・理(ドン・ボスコ) |
| 小中一貫 | 小中一貫教育 |
| 系列校 | サレジオ小学校、サレジオ工業高等専門学校 |
| 電話番号 | 042-321-0312 |
サレジオ会創立者ドン・ボスコの教育理念「信・愛・理」に基づく教育。
神への信頼。一人ひとりが神様から愛されていることを感じる。
子どもたちを愛するだけでは足りません。自分は愛されているということが子どもたちに伝わるように愛さなければなりません。いつも"共にいること"によって子どもたちの話を聴き、共に遊び、共に悩み、彼らを受け入れていく。愛することによって信頼を得、信頼を前提として教育は成り立つ。
対話を前提として子どもたちの納得が得られる「道理」を大切にする。
一人ひとりが神様から愛されていることを感じ、神様から受けた自分の使命を見つけ、誠実な社会人として生きていくことができるよう子どもたちにはたらきかける。
人の心のもっとも深いところをごらんになっておられる神の前で、誠実に生きることを教える「宗教」を大切にする教育。
高い偏差値のみを追いかけるのではなく、深い人間性を求める教育。自分と他の人を知り、肯定し、他の人と共に生きることを学ぶ。
1947年2月創立。男女共学。一般から募集された児童のみを教育。
1948年創立。男子校。同施設に入居している中学生と一般入学した生徒が共に学ぶ体制。
東京都練馬区高松町に東京サレジオ学園が開校。戦後、戦災孤児を保護する目的で設立された児童養護施設。
東京サレジオ学園小学校の設置認可。5月・現校地(小平市上水南町)に移転。
東京サレジオ学園中学校の設置認可。
学校法人東京サレジオ学園設置許可。
学校法人育英学院と合併。サレジオ小学校・中学校に改称。
小学校の一般募集開始。現在、同学園に入居する児童は地域の小学校へ通学するよう制度変更されたため、サレジオ小学校は一般から募集された児童のみを教育している。
併設の高等学校が存在しないため、中学校卒業後は高等学校などの各上級学校に進学するなど、進路は多様。系列校のサレジオ工業高等専門学校への推薦入学制度が存在し、若干名が同校に進学する。
サレジオ中学校校長。「中学時代は一生の間で最も感受性の豊かな3年間」という信念のもと、ドン・ボスコの精神を受け継ぐ教育を実践しています(公式確認)。
サレジオ中学校の努力目標。男らしく、やるときはやる。背伸びしてみることも必要。けれども自分が何者かをよく分かっている。みんなが友人をよく理解し、受け入れ、誰もが自分自身でいることができる(公式確認)。
サレジオ中学校には系列高校がありません。卒業後は自分の夢に合った高校を選択できます。系列のサレジオ工業高等専門学校への推薦入学制度もあります(公式確認)。
募集人数:第1学年 男子30名。試験科目:国語(作文)・算数・面接(自己PR・保護者同伴)。一次試験:出願2026年1月13〜16日、試験日2026年2月2日(月)、合格発表2月3日(火)。二次試験:出願2026年2月5日(木)、試験日2026年2月9日(月)、合格発表2月10日(火)(公式確認)。
入学金:80,000円。授業料:年間408,000円(2年次以降同額)。施設設備費:年間180,000円(2年次以降同額)。初年度口座引落合計の目安:600,060円+α(別途体育着等学校指定品費あり)(公式確認)。
JR中央線武蔵小金井駅北口より京王バス(小平団地行き)又はJR中央線国分寺駅北口より立川バス・京王バス(どの行き先でも)いずれも「情報通信研究機構前」下車徒歩5分。西武新宿線花小金井駅南口より立川バス(国分寺行き)「情報通信機構前」下車徒歩5分。JR中央線国分寺駅北口及び西武新宿線小平駅南口より銀河鉄道バス「サレジオ通り」又は「学芸大学」下車徒歩1分。
| 学校名 | サレジオ小学校・中学校 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒187-0021 |
| 住所 | 東京都小平市上水南町4-7-1 |
| 電話番号 | 042-321-0312(代表) |
| 公式サイト | https://www.salesio.ac.jp/ |
本ページに掲載されている情報は、公開されている学校情報や一般的な情報源に基づいて作成されています。情報の正確性には細心の注意を払っていますが、最新の情報や詳細については必ず学校公式ホームページをご確認いただくか、直接学校にお問い合わせください。
サレジオ小学校・中学校 公式サイト: https://www.salesio.ac.jp/
サレジオ中学校は小平市に位置するカトリック・ミッションスクールで、ドン・ボスコの精神「信・愛・理」を教育の核に小中一貫教育を展開する男子校です。横浜のサレジオ学院とは同じサレジオ会ですが別の学校です。
小中一貫教育でじっくり育てるカトリック男子教育は、品格ある男子を育てたいご家庭に。少人数の温かい環境です。
サレジオ会創立者ドン・ボスコの教育理念「信・愛・理」。信(神への信頼)、愛(子どもへの愛)、理(理性・道理)。子どもたちを愛するだけでは足りません。自分は愛されているということが子どもたちに伝わるように愛さなければなりません。いつも"共にいること"によって子どもたちの話を聴き、共に遊び、共に悩み、彼らを受け入れていく。愛することによって信頼を得、信頼を前提として教育は成り立つ。
一人ひとりが神様から愛されていることを感じ、神様から受けた自分の使命を見つけ、誠実な社会人として生きていくことができるよう子どもたちにはたらきかける。対話を前提として子どもたちの納得が得られる「道理」を大切にし、人の心のもっとも深いところをごらんになっておられる神の前で、誠実に生きることを教える「宗教」を大切にする教育。
高い偏差値のみを追いかけるのではなく、深い人間性を求める教育。自分と他の人を知り、肯定し、他の人と共に生きることを学ぶ。
1947年サレジオ小学校創立、1948年サレジオ中学校創立。小学校は男女共学、中学校は男子校。小中一貫した教育で深い人間性を育む。
戦後、戦災孤児を保護する目的で設立された児童養護施設である東京サレジオ学園に併設される形で1947年に東京サレジオ学園小学校が、1948年に東京サレジオ学園中学校が設立を認可。1963年、学校法人育英学院と合併。サレジオ小学校・中学校に改称。
サレジオ中学校は、1948年創立の私立男子中学校です。
カトリックのサレジオ会を教育母体とする。ドン・ボスコの教育理念「信・愛・理」。
一人ひとりが神様から愛されていることを感じ、自分の使命を見つけ、誠実な社会人として生きることを学ぶ。
高い偏差値のみを追いかけるのではなく、深い人間性を求める教育。自分と他の人を知り、肯定し、他の人と共に生きる。
ドン・ボスコの教育理念。神への信頼、子どもへの愛、理性・道理。愛することで信頼を得る教育。
神様から愛されている。自分の使命を見つける。誠実な社会人。宗教を大切にする教育。
高い偏差値のみではなく深い人間性。自分と他の人を知り、肯定し、共に生きることを学ぶ。
1947年小学校、1948年中学校創立。小学校は男女共学、中学校は男子校。一貫した教育。
戦後、戦災孤児を保護する目的で設立。児童養護施設に併設。1963年改称。歴史と伝統。
サレジオ中学校は、1948年創立の私立男子中学校として、カトリックのサレジオ会を教育母体とし、ドン・ボスコの教育理念「信・愛・理」に基づく教育を行っています。
一人ひとりが神様から愛されていることを感じ、神様から受けた自分の使命を見つけ、誠実な社会人として生きていくことができるよう子どもたちにはたらきかけます。
対話を前提として子どもたちの納得が得られる「道理」を大切にし、人の心のもっとも深いところをごらんになっておられる神の前で、誠実に生きることを教える「宗教」を大切にする教育です。
高い偏差値のみを追いかけるのではなく、深い人間性を求める教育。自分と他の人を知り、肯定し、他の人と共に生きることを学びます。
小中一貫教育で、小学校から中学校へ一貫した教育を受けることができます。
ぜひ、サレジオ中学校で、信・愛・理×カトリック・ミッションスクール×小中一貫教育×深い人間性の充実した教育を受け、誠実な社会人を目指してください!
子どもたちを愛するだけでは足りません。自分は愛されているということが子どもたちに伝わるように愛さなければなりません。いつも"共にいること"によって子どもたちの話を聴き、共に遊び、共に悩み、彼らを受け入れていく。愛することによって信頼を得、信頼を前提として教育は成り立つ。
対話を前提として子どもたちの納得が得られる「道理」を大切にする教育。
神への信頼。一人ひとりが神様から愛されていることを感じる。
子どもへの愛。共にいることで受け入れる。愛することで信頼を得る。
対話を前提とした納得。道理を大切にする。
自分と他の人を知り、肯定し、他の人と共に生きる。
人の心のもっとも深いところをごらんになっておられる神の前で、誠実に生きる。
神様から受けた自分の使命を見つけ、誠実な社会人として生きる。
| 学校名 | サレジオ小学校・中学校 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒187-0021 |
| 住所 | 東京都小平市上水南町4-7-1 |
| 電話番号 | 042-321-0312(代表) |
| 公式サイト | https://www.salesio.ac.jp/ |
サレジオ中学校は、1948年創立の私立男子中学校として、カトリックのサレジオ会を教育母体とする伝統校です。
ドン・ボスコの教育理念「信・愛・理」に基づき、愛と信頼の教育を実践しています。
一人ひとりが神様から愛されていることを感じ、自分の使命を見つけ、誠実な社会人として生きることを学びます。
高い偏差値のみを追いかけるのではなく、深い人間性を求める教育。自分と他の人を知り、肯定し、共に生きる力を育みます。
サレジオ中学校で、あなたの未来を切り拓いてください。
サレジオ中学校は、カトリックのサレジオ会を教育母体とし、ドン・ボスコの教育理念「信・愛・理」に基づく教育を実践しています。
愛と信頼の教育。対話と道理を大切にする教育。深い人間性を求める教育。
1947年小学校、1948年中学校創立。小中一貫教育。東京サレジオ学園の歴史と伝統。
誠実な社会人を育成する、カトリックの精神に満ちた学校です。
東京サレジオ学園中学校として創立。カトリックのサレジオ会を教育母体。
戦後、戦災孤児を保護する目的で設立された児童養護施設である東京サレジオ学園に併設。
ドン・ボスコの教育理念。神への信頼、子どもへの愛、理性・道理。カトリックの精神。愛と信頼の教育。
神様から愛されている。自分の使命を見つける。誠実な社会人。宗教を大切にする教育。対話と道理。
高い偏差値のみではなく深い人間性。自分と他の人を知り、肯定し、共に生きることを学ぶ。
1947年小学校、1948年中学校創立。小学校は男女共学、中学校は男子校。一貫した教育で深い人間性を育む。
共にいることで受け入れる。話を聴き、共に遊び、共に悩む。愛することで信頼を得る。信頼を前提とした教育。
系列校のサレジオ工業高等専門学校への推薦入学制度。若干名が同校に進学。多様な進路。
一人ひとりが神様から愛されていることを感じ、神様から受けた自分の使命を見つけ、誠実な社会人として生きていくことができるよう子どもたちにはたらきかけます。人の心のもっとも深いところをごらんになっておられる神の前で、誠実に生きることを教える「宗教」を大切にする教育です。
子どもたちを愛するだけでは足りません。自分は愛されているということが子どもたちに伝わるように愛さなければなりません。いつも"共にいること"によって子どもたちの話を聴き、共に遊び、共に悩み、彼らを受け入れていく。これによって、子どもたちと教職員の信頼関係は揺るぎないものとなっていきます。愛することによって信頼を得、信頼を前提として教育は成り立ちます。
対話を前提として子どもたちの納得が得られる「道理」を大切にする教育。子どもたちに接し、対話を前提として子どもたちの納得が得られる「道理」を大切にします。
高い偏差値のみを追いかけるのではなく、深い人間性を求める教育。自分と他の人を知り、肯定し、他の人と共に生きることを学びます。深い人間性を求める教育で、誠実な社会人を育成します。
ミッションスクール。信・愛・理。神様から愛されている。自分の使命を見つける。誠実な社会人。
共にいることで受け入れる。話を聴き、共に遊び、共に悩む。愛することで信頼を得る。
高い偏差値のみではなく深い人間性。自分と他の人を知り、肯定し、共に生きることを学ぶ。
小学校から中学校へ一貫した教育。小学校は男女共学、中学校は男子校。
対話を前提とした納得。道理を大切にする教育。理性を重視。
神の前で誠実に生きる。宗教を大切にする教育。使命感を持つ。
サレジオ中学校は、信・愛・理の精神で深い人間性を育む私立男子中学校です。
1948年創立。カトリックのサレジオ会を教育母体。ドン・ボスコの教育理念。
神様から愛されている。自分の使命を見つける。誠実な社会人。対話と道理。愛と信頼。
サレジオ中学校で、あなたの可能性を最大限に伸ばしてください。
ドン・ボスコ(1815-1888)はイタリアの司祭で、1859年にサレジオ会を創立しました。
ドン・ボスコは、「子どもたちを愛するだけでは足りません。自分は愛されているということが子どもたちに伝わるように愛さなければなりません」と教えました。
東京都練馬区高松町に東京サレジオ学園が開校。戦後、戦災孤児を保護する目的で設立された児童養護施設。
1947年5月、現校地(東京都小平市上水南町)に移転。
現在、同学園に入居する児童は地域の小学校へ通学するよう制度変更されたため、サレジオ小学校は一般から募集された児童のみを教育している。一方でサレジオ中学校は、同施設に入居している中学生と一般入学した生徒が共に学ぶ体制をとる。
小学校から中学校へ一貫した教育。カトリックの精神に基づく深い人間性を育む教育を9年間継続。
人の心のもっとも深いところをごらんになっておられる神の前で、誠実に生きることを教える「宗教」を大切にする教育。
一人ひとりが神様から愛されていることを感じ、神様から受けた自分の使命を見つけ、誠実な社会人として生きていくことができるよう子どもたちにはたらきかけます。
JR中央線武蔵小金井駅北口より京王バス(小平団地行き)「情報通信研究機構前」下車徒歩5分。
JR中央線国分寺駅北口より立川バス・京王バス(どの行き先でも)「情報通信研究機構前」下車徒歩5分。銀河鉄道バス「サレジオ通り」又は「学芸大学」下車徒歩1分。
西武新宿線花小金井駅南口より立川バス(国分寺行き)「情報通信機構前」下車徒歩5分。
西武新宿線小平駅南口より銀河鉄道バス「国分寺駅北口行」「サレジオ通り」又は「学芸大学」下車徒歩1分。
戦後、戦災孤児を保護する目的で設立された児童養護施設である東京サレジオ学園が、東京都練馬区高松町に開校しました。
1947年2月、東京サレジオ学園小学校の設置認可。同年5月、現校地(東京都小平市上水南町)に移転しました。
東京サレジオ学園中学校の設置認可。
学校法人育英学院と合併。サレジオ小学校・中学校に改称しました。
1947年創立から77年の歴史を持つ伝統校として、カトリックの精神に基づく深い人間性を育む教育を実践してきました。
神様から愛されていることを感じ、自分の使命を見つけ、誠実な社会人として生きる。
自分と他の人を知り、肯定し、他の人と共に生きる深い人間性を持つ人材。
対話を前提として納得が得られる道理を大切にする理性的な人材。
併設の高等学校が存在しないため、中学校卒業後は高等学校などの各上級学校に進学するなど、進路は多様です。
系列校のサレジオ工業高等専門学校への推薦入学制度が存在し、若干名が同校に進学します。
| 学校名 | サレジオ小学校・中学校 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒187-0021 |
| 住所 | 東京都小平市上水南町4-7-1 |
| 電話番号 | 042-321-0312(代表) |
| 公式サイト | https://www.salesio.ac.jp/ |
サレジオ中学校は、1948年創立の私立男子中学校として、カトリックのサレジオ会を教育母体とし、ドン・ボスコの教育理念「信・愛・理」に基づく教育を77年にわたり実践してきました。
一人ひとりが神様から愛されていることを感じ、自分の使命を見つけ、誠実な社会人として生きることを学びます。
高い偏差値のみを追いかけるのではなく、深い人間性を求める教育。自分と他の人を知り、肯定し、共に生きる力を育みます。
愛と信頼、対話と道理を大切にする、カトリックの精神に満ちた学校です。
サレジオ中学校で、あなたの未来を切り拓いてください。
サレジオ会は、ドン・ボスコによって1859年(安政6年)に創立されたカトリックの修道会です。
サレジオ会は世界中で教育機関を運営しており、日本でもサレジオ小学校・中学校をはじめとする多くの学校を運営しています。
ドン・ボスコの教育理念「信・愛・理」を根幹として、カトリックの精神に基づく深い人間性を育む教育を実践しています。
愛することによって信頼を得、信頼を前提として教育は成り立つという理念のもと、子どもたちと共にいることを大切にしています。
一人ひとりが神様から愛されていることを感じ、自分の使命を見つけ、誠実な社会人として生きていくことができるよう、これからも子どもたちにはたらきかけ続けます。
ドン・ボスコは、「子どもたちを愛するだけでは足りません。自分は愛されているということが子どもたちに伝わるように愛さなければなりません」と教えました。自分は大切にされている、愛されているということを、子どもたちが感じられなければ本当に愛していることにはなりません。そのために、私たちはいつも"共にいること"によって子どもたちの話を聴き、共に遊び、共に悩み、彼らを受け入れていくことができるように努めます。これによって、子どもたちと教職員の信頼関係は揺るぎないものとなっていきます。
サレジオ中学校は、1948年創立から77年の歴史を持つ伝統校として、カトリックのサレジオ会を教育母体とし、ドン・ボスコの教育理念「信・愛・理」に基づく教育を実践してきました。深い人間性を求める教育で、誠実な社会人を育成しています。