フィリピン・セブ島で数少ない「親子留学に特化した」語学学校。世界一周を経験したオーナー夫婦(岡本タク&ミユ)と一緒に、ゲート付き高級住宅街(ビレッジ)内のシェアハウス型宿舎で暮らす。生後6ヶ月からベビーシッター常駐で受入れ。お子さまは体験型グループレッスン(歌、ダンス、アクティビティ中心)で座学では得られない英語体験。保護者はマンツーマンレッスン(受講しないことも可能)。平日3食+掃除+洗濯付きで「家事ゼロ」。現地の幼稚園・小学校への通学サポートや教育移住相談も。卒業生2,000人以上・100家族以上をサポートした実績。親子留学の比率は約9割。
校舎、シェアハウス型の宿舎、食堂、グループレッスンの様子、北部学園エリアの住宅街——スクールコンパス編集部が公式情報をもとに紹介する『オーナー家族と暮らす親子留学』のリアル。
世界一周を経験し、セブ島に移住して子育て中のオーナー夫婦(岡本タク&ミユ)が、生徒と同じ宿舎で一緒に生活。食事もオーナー家族と一緒に。「留学先の学校」ではなく「第二の家族」のような環境。子育て中のオーナーだからこそわかる、親子留学で直面するあれこれに実体験をもとに対応。初めてのセブ島、初めての海外留学でも安心して過ごせます。
岡本家のお子さんたちが0歳の時からお世話しているベビーシッターが中心となって、赤ちゃんを平日8時〜17時まで預かります。ママは安心してマンツーマンレッスンを受講したり、自分の時間に集中したり。育休中のセブ島留学(育休留学)にも対応。3歳以上のお子さまは体験型グループレッスンに参加。
3歳以上のお子さまは朝8時〜15時までグループクラスに参加。歌やダンスで挨拶・天気・曜日を覚え、お花の水やりや魚のえさやりなど様々なアクティビティを通じて英語に触れます。「英語を学ぶ」のではなく「英語で遊ぶ・生活する」ことで、自然に英語に親しむ設計。まだ英語に慣れていないお子さまや、まず英語を好きになってほしい家庭に最適。
グループレッスンの一部を現地提携プリスクール(幼稚園)への通学に振替可能。現地の子供たちと一緒にクラスを受ける体験。小学校への通学コースもあり(送迎付き・1ヶ月以上から)。現地校入学準備コースでは、入試対策のマンツーマンレッスンへの振替+現地校見学・入学手続きサポート(サポート費80,000円)。教育移住を検討中の家庭の出発点として。
月曜〜木曜は朝・昼・夕の3食(金曜は朝・昼のみ)。オーナー家族も一緒に食べる健康的でおいしい食事。掃除は週1回、洗濯は平日毎日のサービス付き。「家事を手放して、その時間を子どもや自分と向き合う時間に」というコンセプト。育児と仕事に追われる日々から解放され、余裕を持って子どもと接する時間を得られます。
学校と宿舎があるのは、警備員がいるゲートで区切られた高級住宅街(ビレッジ)内。夜間は警備員が見回り。セブ島歴の長いオーナーが「自分の家族が暮らして安心」と思える場所を選定。ビレッジ内にプール、バスケットコートあり。子どもたちがのびのび遊べる庭や手作りブランコも。セブシティ中心部から車20分ほどの閑静な北部学園エリア。
Crossroadのカリキュラムは完全オーダーメイド。「親子だから英語の授業は妥協したくない」という家庭にも、「まずは英語と海外を好きになってほしい」という家庭にも対応。
生後6ヶ月〜|グループ+マンツーマン選択
お子さま(3歳以上)は体験型グループレッスン(8:00-15:00)。保護者はマンツーマンレッスンを受講(受講しない選択も可)。生後6ヶ月〜2歳はベビーシッターがお世話。3歳以上のお子さまもオプションでマンツーマンレッスンに一部振替可能(50分×2コマがセット・お子さまの英語への意欲と集中力を要確認)。
保護者のカリキュラムは完全オーダーメイド。日常英会話、ビジネス英語、ワーホリ準備、世界一周準備など自由に設計可能。全講師が正社員で年間を通じて入替なし。テキストの半分は日本語教材で、初心者でも安心。
教育移住を検討中の家庭向け
親子留学コースの内容に加え、お子さまのグループレッスンの一部を現地校入学のためのマンツーマンレッスンに振替。現地校の見学・入学準備のサポート付き。提携するセブの幼稚園・小学校(複数校)を紹介。期間や年齢に合わせて最適な学校を提案。
現地校受験サポート: 80,000円。入学試験準備のためのマンツーマンレッスン: 10,000ペソ/週(別途)。完全英語環境の現地校に通うため、英語にまだ慣れていないお子さまにはまずCrossroadのグループレッスンで英語に親しんでからの移行を推奨。
家族で滞在しながら現地校に通う
家族でCrossroadに滞在し、お子さまは現地の幼稚園や小学校に毎日通学するコース。送迎付き。保護者はオプションでマンツーマンレッスン受講可能。食事・掃除・洗濯のサービスは親子留学コースと同じ。小学校は1ヶ月以上から受入れ、幼稚園は短期でも可能。現地校の宿題サポートも。ワーケーション+留学+現地生活を同時に実現する家庭も。
| 時間 | お子さま(3歳以上) | 保護者 | 赤ちゃん(6ヶ月〜2歳) |
|---|---|---|---|
| 7:00-8:00 | 起床・朝食(みんなで一緒に食堂で) | ||
| 8:00-10:00 | グループレッスン (歌・ダンス・アクティビティ) | マンツーマンレッスン (or 自由時間) | ベビーシッターと過ごす |
| 10:00-10:30 | スナック休憩 | ベビーシッター | |
| 10:30-12:00 | グループレッスン (工作・お水やり・英語遊び) | マンツーマンレッスン (or 自由時間) | ベビーシッター |
| 12:00-13:00 | ランチ(みんなで一緒に) | ||
| 13:00-15:00 | グループレッスン (アクティビティ中心) | マンツーマンレッスン (or 自由時間) | ベビーシッター(〜17:00) |
| 15:00-17:00 | フリータイム (プール・庭遊び) | フリータイム | ベビーシッター |
| 17:00-18:00 | 夕食(月〜木のみ。金〜日の夕食は各自) | ||
| 18:00- | 家族の時間。他の留学家族との交流。 リビングルームでお子さまの成長を語り合う。 | ||
※土日祝日はレッスンなし・食事なし。家族での自由時間。
※金曜日の夕食はなし(外食や自炊を楽しむ日)。
※マンツーマンレッスンの一部をグループレッスンに振替えたり、現地校通学に振替えることも可能。
※週末アクティビティ(アイランドホッピング・ジンベイザメ等)は各自手配。学校を通じて相談可能。
セブシティ中心部から車で約20分の閑静な住宅エリア。ゲートで区切られたビレッジ内に、校舎と宿舎を兼ねた3種類の棟(M棟=メイン棟・B棟・C棟)があり、同じビレッジ内で完結する生活圏。ビレッジ内は治安が良く、ランニングや散歩も安心。徒歩15分にセブンイレブン入りの商業施設あり。マクタン・セブ国際空港から車で約40-50分。
M棟(メイン):食堂、プール、キッズグループレッスンの教室がある中心の棟。B棟:M棟から徒歩1-2分。1階が共有スペース、2階が個室(3部屋)。バス・トイレは2組で共用。C棟:2LDKの独立したお部屋。プライベート重視の家庭向け。M棟まで徒歩5分。各棟にWi-Fi完備。プール、バスケットコート、庭(マンゴーの木のブランコ)あり。
Crossroadはセブ市郊外の北部学園エリア(ビレッジ)の住宅街内に位置します。リゾート観光より『落ち着いた住宅地で日本人家族の生活に近い形で学ぶ』ことが目的の校で、教育移住の下見にも適した立地です。マクタン・セブ国際空港から車で約60〜90分(道路状況による)。
| 項目 | 費用目安 | 備考 |
|---|---|---|
| 親子留学コース (親1名+子1名・3歳以上グループ) | 1週間:約145,500円 (授業料+滞在費) | 部屋タイプにより変動。B棟基準。 |
| 入学金 | 15,000円/人 | 親子2名なら30,000円 |
| 水道光熱費 | 約4,000円/週 | 変動あり |
| SSP(特別就学許可証) | 約15,000円/人 | フィリピンで語学留学する場合に必須 |
| 現地校受験サポート(オプション) | 80,000円 | 見学・入学手続きサポート込み |
| マンツーマン振替(オプション) | 10,000ペソ/週(約27,000円) | グループレッスンの一部をマンツーマンに |
| 費用に含まれるもの | 授業料 / 宿泊費 / 食費(月〜木3食・金は朝昼のみ)/ 掃除(週1回)/ 洗濯(平日毎日)/ Wi-Fi | |
※上記は2024年2月時点の参考費用です。最新の正確な費用はCrossroad公式サイト(crossxroad.com/price)でご確認ください。
※1週間の総費用(航空券除く)は、入学金+授業料・滞在費+水道光熱費+SSPで親子2名約20万円前後が目安。
※長期になるほど週あたりの費用は割引。
※別途必要なもの:航空券 / 海外旅行保険 / 個人のお小遣い / 週末の食事・アクティビティ費用。
※土日祝日と金曜夕食は食事提供なし。外食または自炊。
※一部のエージェントサイトで「案内一時中止中」と表示されていますが、公式サイトは稼働中で新規受付を行っています。最新情報は公式サイトで直接ご確認ください。
※渡航12週間前から事前学習サポート(Skypeセッション)を受けられます(4週間以上の留学の場合)。
| 比較項目 | Crossroad | TAKAHARI | CIEC | QQEnglish |
|---|---|---|---|---|
| オーナーとの距離 | ◎ 一緒に暮らす | ○ 日本人オーナー在籍 | △ 韓国人経営 | △ 大規模法人 |
| 親子留学比率 | ◎ 9割が親子 | ○ 親子中心 | ◎ 親子/ジュニア専門 | △ 全世代 |
| 最低受入年齢 | ◎ 生後6ヶ月〜 | ◎ 0歳〜 | ○ 2歳〜(親子) | △ 6歳〜 |
| お子さまの授業形式 | 体験型グループ中心 | 全マンツーマン | マンツーマン+グループ | マンツーマン中心 |
| 現地校サポート | ◎ 幼稚園&小学校提携 | △ なし | ◎ 現地校入学準備コース | △ なし |
| 滞在スタイル | シェアハウス型(家族と交流) | 内部寮 / ホテル寮 | 校内寮 | ホテル |
| 食事 | 平日3食付き | 日本食2食付き | 3食付き | プランによる |
| 家事サービス | ◎ 掃除+洗濯付き | ○ 掃除あり | ○ 掃除+洗濯 | △ ホテルサービス |
| こんな家庭向き | オーナー家族と暮らす安心感 他の親子家庭との交流 体験型英語で「好き」から 教育移住の第一歩 | 0歳からの赤ちゃん連れ 日本食が必須 全マンツーマン アットホームな環境 | 多国籍で日本人少ない 幼稚園併設 現地校入学準備 セミスパルタで規律 | リゾートで学びたい ビーチフロント 大規模校の安心 親のスパルタコースも |
スクールコンパス編集部はフィリピンの代表的な学校7校、国内英語留学22校、海外サマースクール7カ国を横断比較した上で本ガイドを編集しています。Crossroadの『他では再現しにくい価値』を編集部の視点で整理します。
セブ島の親子留学校の中で、運営オーナー家族が校舎内で実際に家族(オーナーの子供を含む)と一緒に生活し、生徒もシェアハウス的にその空間を共有する設計はほぼ唯一無二です。これは『校長先生の家庭に下宿する』感覚に近く、(a)子育ての悩みを実体験のあるオーナーに直接相談できる、(b)日本人家族との同居感覚で安心、(c)セブ移住のリアルが滞在中に直接見える、という独自の価値を生んでいます。一方、完全にプライバシーが守られた距離感を希望する家庭、ホテル滞在を希望する家庭には合いません。スクールコンパス編集部の整理では、QQEnglish(リゾートホテル型)と Crossroad(同居型)は対極の運営スタイルです。
公式情報および公式Instagramによると、Crossroadは生後6ヶ月から受け入れ可能で、ベビーシッターも対応しています。フィリピン全7校を横断比較した結果、0歳〜未就学児を本格的に受け入れる校はCrossroadとKredo Kidsくらいで、しかも『日本人オーナー家族と一緒に暮らす』というプロファイルは Crossroadのみです。育休中のママ・パパが乳幼児を連れて『家事から解放されて自分の時間を取り戻す』ことを目的に参加するケースが多く、編集部視点では『英語留学』というよりも『家事ゼロの育休リトリート』としての価値が大きい校とも整理できます。
Crossroadは『親子留学&移住がテーマのスクール』と公式に掲げており、親子留学から教育移住への流れが校全体の設計に組み込まれています。具体的には、(1) まず1〜2週間の親子留学で体験、(2) 『現地校入学準備コース』で現地幼稚園・小学校への入学準備をサポート、(3) 『現地校通学コース』で家族で滞在しながらお子さまを現地校に通わせる、という3段階の動線です。教育移住を検討している家庭にとって、Crossroadは単なる英語学校ではなく『教育移住の出発点』として極めて合理的な選択肢になっています。スクールコンパスは『海外サマースクールを移住の試運転として使う』ことを推奨しており、その観点でCrossroadは最有力候補の1つです。
公式情報および公式Instagramによると、Crossroadの卒業生は2,000人を超え、100家族超の親子留学をサポートしてきた実績があります。家族単位での卒業生コミュニティが形成されており、(a)移住後のサポート、(b)次の家族へのアドバイス、(c)セブ生活の情報交換、が日常的にやり取りされています。これは『1回きりのサマースクール参加』では得られない継続的な価値で、編集部視点では『卒業生コミュニティに参加できること』もCrossroadの隠れた強みです。
Crossroadでは月〜木曜は3食、金曜は2食を学校食堂で提供し、共有スペースの清掃・洗濯もサポートされる仕組みです。これは多くの親御様が『自分も英語を学びたいけど、子供の世話と家事で疲弊して学習に集中できない』という日本の日常から抜け出す体験を提供します。スクールコンパス編集部の見方では、親子留学校で『親の学習継続率』を高めるための最大の構造的工夫が『家事ゼロ』であり、Crossroadはこの設計を10年以上磨き込んでいる校です。
Crossroad親子留学コースは授業料・宿泊・食事(平日)を含む設計ですが、家庭側で別途準備が必要な費用があります。スクールコンパス編集部が公式情報をもとに整理しました。
セブパシフィック・フィリピン航空などの直行便でマクタン国際空港まで約4.5〜5時間。早期購入で安く、夏休みピークは早期高騰。
大人約4〜10万円/子供約3〜8万円クレジットカード付帯ではなく、医療費・賠償責任を含むファミリー向け海外旅行保険の単独加入を推奨。乳幼児を連れる場合は特に必要。
親子2週間で約1〜2万円食事提供は月〜木曜3食・金曜2食のみ。土日祝は外食または共用キッチンで自炊が必要。外食を中心にする場合は1日約2,000〜4,000円/親子。
土日2日で約4,000〜8,000円マクタン空港から学校まで車で60〜90分。公式の送迎サービス(有料)または現地配車アプリ(Grab)でタクシー利用。1回約2,000〜3,500円。
往復で約4,000〜7,000円学校WiFiは利用可能だが、外出時の通信用に現地プリペイドSIMかポケットWiFiレンタル。家族2台で2週間約3,000〜6,000円。
2週間で約3,000〜6,000円週末のオプション遠足(離島ツアー、マクタン島ビーチ、市内観光)、お子さまの遊具代、おやつ。乳幼児連れの場合はおむつ・ベビー用品も。
親子2週間で約3〜10万円スクールコンパスはランキングで答える代わりに『家庭個別の適性』を提案します。Crossroadの親子留学について、家族構成・年齢・目的の3軸で適性を整理しました。
これらは『Crossroadの欠点』ではなく『運営方針との適性』の問題です。クロスロードは『家族として一緒に暮らす』ことを明示的に掲げており、その方針が家庭の価値観と合うかどうかが分かれ目です。
サマースクール・親子留学の効果は『帰宅後にどう接続するか』で大きく変わります。スクールコンパス編集部が国内英語留学22校の取材で見えた『効果を残す家庭の共通項』をCrossroad向けに整理しました。
スクールコンパス編集部の取材では、Crossroad参加家庭の最大の変化は『海外で生活することへの心理的ハードルが大きく下がる』『教育移住が現実的な選択肢として浮かび上がる』ことです。帰国3ヶ月後の家族会議で、(a)お子さまが海外で生活することにポジティブか、(b)親自身が『また行きたい』『移住も視野に入れたい』と感じているか、を確認してください。Yesであれば、その留学は十分に成功と評価できます。
1回の参加で『良い体験だった』で終わるか、『家族の人生が変わる』かは、繰り返し参加で大きく分かれます。春休み(3〜4月)で1週間、夏休み(7〜8月)で2週間、というペースで2回参加すると、(a)お子さまが現地校・現地の友人関係に少しずつ馴染む、(b)親が移住の現実的検討に踏み込む、(c)季節を変えて気候・生活インフラを試せる、というメリットがあります。
『いきなり海外は不安』『乳幼児連れで初めての長距離移動が怖い』という家庭は、まず国内英語留学(軽井沢・福島・北海道など)で1週間の英語漬けを経験してから、夏休みにCrossroadに渡航する流れも有効です。スクールコンパスは国内英語留学22校・海外サマースクール7カ国を横断的に提案しており、お子さま・家庭の状況に応じた『次の一手』を提案できます。
初回はCrossroadで『家族として一緒に過ごす親子留学』を体験し、お子さまが少し大きくなったタイミング(小学校中学年以降)でQQEnglish ビーチフロント校に切り替えるという家庭もあります。CrossroadのアットホームさからQQEnglishの『リゾートホテル型』への移行は、お子さまの自立度に合わせた自然なステップアップとして編集部視点では合理的です。
スクールコンパスは、お子さまの教育文脈を蓄積し続ける『家庭のコンパス』です。気になった学校を保存しておくと、後から比較しやすくなり、編集部からの最新情報も届きます(無料・登録不要)。
保存すると、MyCompassの『気になる学校』に追加されます。ライフラインボードに登録すれば、2026年夏の予定として家族カレンダーに表示されます。
『2026年7月にCrossroadに参加予定』として家族のライフラインボードに登録すると、申込時期のリマインダーが届きます(無料)。
公式での詳細確認、フィリピン全7校との横断比較、国内英語留学との組み合わせ検討——スクールコンパスはお子さま・ご家族に合った提案までサポートします。
編集部より:本ページは公式サイト・各種公開情報を編集部が独自に調査・検証して作成しています。費用・スケジュール・受入条件は変更されることがあるため、申込時には必ずCrossroad公式サイトで最新情報を確認してください。