セブ島マクタン島・マクタンニュータウン内に2024年開校した、日本資本最大級のフィリピン語学学校。床面積12,000㎡、最大収容定員800名のBeach Front Campus(BFC)。講師は全員TESOL(英語教授法)取得を義務化し、3週間の事前トレーニング後にレッスンを担当。親子留学は山田まりや監修のプログラムで、隣接するSavoy Hotel Mactan Newtown(547室のリゾートホテル)に滞在。マンツーマン4時間+ホテル+食事+SSP+空港ピックアップ全て込みのオールインワンパッケージ。最短1日から参加可能で家族旅行の合間の超短期英語体験にも対応。マクタン・セブ国際空港から車で約19分、ビーチまで徒歩5分。スクールコンパスはフィリピン全7校・国内英語留学22校・海外サマースクール7カ国を横断比較した上で本ガイドを提供しています。
校舎、宿泊先のSavoy Hotel、徒歩5分のマクタンニュータウンビーチ、マンツーマンレッスンルーム、子供向けキッズルーム、フードコート——実際の留学生活で目にする場所を編集部が公式情報をもとに紹介します。
マクタンニュータウンに2024年開校。床面積12,000㎡・最大収容定員800名はフィリピン国内の日本資本校では最大規模。講師は全員TESOL(英語教授法)の国際資格取得を義務化、3週間の事前トレーニングを修了して初めてレッスンを担当する設計。カランメソッド正式認定校。マンツーマン専用個室には講師・生徒それぞれにPCを設置し、QQEnglishのオンラインアプリと同等の学習環境を再現している。
宿泊は隣接するSavoy Hotel Mactan Newtown(547室)。ジム、屋外プール、プライベートビーチ、複数のレストラン。語学学校の寮ではなく「本物のリゾートホテル」に泊まりながら英語を学ぶ。親子連れにとってホテルの快適さ&セキュリティは大きな安心材料。
多くの語学学校が1週間単位の入学のみなのに対し、QQEnglishは最短1日から留学を受付。曜日指定もなし。「家族旅行の途中で2日だけ英語レッスン」も可能。セブ観光と組み合わせた超短期留学に最適。
タレント山田まりやが監修した親子留学プログラム。授業料(4時間分)、ホテル、食事、入学金、SSP(特別就学許可証)、ID代、空港ピックアップ(お迎え)が全て込みのオールインワン。6-18歳の子供と保護者が対象。面倒な手続きを最小限に。
QQEnglishはオンライン英会話「QQキッズ」も運営。日本で普段QQキッズのレッスンを受けている先生に、セブ島で直接会って対面レッスンを受けるという体験が可能。「画面の向こうの先生に会いに行く」という動機づけは子供にとって大きい。留学前後のオンラインレッスンで学びを継続。
Mactan Newtownはマクタン島の大規模総合開発エリア。レジデンス、ホテル、ビーチ、レストラン、ナイトマーケット、スーパーが全て徒歩圏。空港から車19分。治安の良いリゾートエリアで、夜の繁華街がなく親子連れに安全。プライベートビーチはQQ生徒も利用可能。
6〜18歳のお子さま+保護者
子供も親もそれぞれマンツーマン4時間のレッスン。子供にはゲーム・歌・アクティビティを交えた楽しいレッスン。親にはビジネス英語、日常会話、IELTS準備等を目的に応じて。Savoy Hotel滞在、食事付き、SSP&ID代込み、空港ピックアップ(お迎え)込み。
2026年の開催期間:通年(ただし春休み3/8-4/4、夏休み7/5-8/29は専用プラン)。
年1回・夏休み開催
毎年夏にBeach Front Campusで開催されるキッズサマーキャンプ。世界10カ国以上からお子さまが参加。マンツーマン&グループの英語レッスンに加え、マリンアクティビティ(シュノーケリング、アイランドホッピング等)。参加者同士のイベントで国際交流も。
留学前後の継続学習
日本でQQキッズ(オンライン英会話)を受講中のお子さまなら、セブ島で普段の先生に直接会える。留学前にオンラインで先生と関係を構築→セブで対面レッスン→帰国後もオンラインで継続。「1回きりの体験」で終わらない、継続的な英語学習サイクル。
| 時間 | 親 | 子供 |
|---|---|---|
| 7:00 | Savoy Hotelで朝食(ビュッフェ) | |
| 8:00 | ホテルからBFCキャンパスへ(徒歩圏) | |
| 8:30 - 9:20 | マンツーマン① (ビジネス英語 / 日常会話) | マンツーマン① (ゲーム&歌で楽しく英語) |
| 9:30 - 10:20 | マンツーマン② | マンツーマン② |
| 10:20 - 10:40 | ブレイク(BFCの多目的ホール) | |
| 10:40 - 11:30 | マンツーマン③ | マンツーマン③ |
| 11:40 - 12:30 | マンツーマン④ | マンツーマン④ |
| 12:30 | ランチ(BFCレストラン or Mactan Newtownのカフェ) | |
| 午後 | 自由時間:Savoy Hotelのプール&ビーチ / Mactan Newtownでショッピング / マッサージ / 観光 | |
| 18:00 | 夕食(ホテル or ナイトマーケット or レストラン) | |
※授業は午前中(約4時間)で終了。午後は完全に自由時間。
※週末はジンベイザメツアー(オスロブ)、アイランドホッピング、セブ市内観光等のオプション遠足。
※スパルタコース(より多くの授業時間)を選択することも可能。
547室の大型リゾートホテル。全室フル家具付き。レストラン(インドア&アルフレスコ)、フィットネスジム、屋外プール(ビジネス地区のパノラマビュー)、プライベートビーチ。BFCキャンパスから徒歩圏。親子留学の料金にはこのホテルの宿泊が含まれる。
Mactan Newtown開発エリアの美しいプライベートビーチはQQ生徒も利用可能。週末はビーチでのんびりしたり、カヤックやシュノーケリングを楽しんだり。ビーチの目の前にレストランやバーが並ぶリゾート感満載のエリア。
Savoy Hotel内のレストラン、BFCキャンパス内の食堂、Mactan Newtownの多数のレストラン&カフェ。ナイトマーケットでフィリピンのローカルフードも楽しめる。日本食レストランもエリア内にあり、子供の食事にも困らない。
Mactan Newtownは大型開発エリアのため24時間セキュリティが充実。夜の繁華街がなく親子連れに安全。スーパーマーケット、薬局、コンビニが徒歩圏。空港から車19分で、到着後すぐにホテルに入れる。
| アクティビティ | 内容 | 費用目安 |
|---|---|---|
| ジンベイザメツアー(オスロブ) | 世界的に珍しいジンベイザメと一緒に泳ぐ体験。セブから車3-4時間。子供にとって一生の思い出。 | 約5,000〜8,000円/人 |
| アイランドホッピング | セブ周辺の離島をボートで巡る。シュノーケリング、BBQ。カオハガン島(資生堂アイランド)等。 | 約3,000〜6,000円/人 |
| セブ市内観光 | マゼランクロス、サン・ペドロ要塞、タオイスト寺院。セブの歴史と文化を学ぶ。 | 約1,000〜3,000円 |
| Savoy Hotelでリゾート満喫 | プール、ビーチ、スパ、レストラン。ホテルから出ずに1日中リラックス。 | ホテル代に含まれる |
| マッサージ&スパ | フィリピンのマッサージは1時間700〜1,100円。子供向けのキッズマッサージもある店も。 | 約700〜2,000円 |
マクタン島のMactan Newtown開発エリア内。14階建て・12,000㎡。教室、オフィス、宿泊施設、レストラン、レジャースペース、図書館を統合したワンストップキャンパス。Savoy Hotelは徒歩圏。マクタン・セブ国際空港から車19分。
Google Mapで場所を見るQQEnglish ビーチフロント校はマクタン島の再開発エリア「Mactan Newtown」内に位置しています。マクタン・セブ国際空港から車で約19分、徒歩5分でプライベートビーチに到達します。空港から学校までの移動時間が短く、お子さま連れの長距離移動の負担が最小化されている立地です。
| プログラム | 期間 | 費用目安 | 含まれるもの |
|---|---|---|---|
| 親子留学コース (山田まりや監修) 1名あたり | 1週間 | 約10〜15万円/人 | マンツーマン4h/日+Savoy Hotel+食事+入学金+SSP+ID代+空港ピックアップ(お迎え) |
| 親子留学コース (親1名+子1名) | 2週間 | 約30〜45万円 | 上記×2名×2週間。帰りの空港送迎は別途。 |
| キッズサマーキャンプ (夏休み限定) | 2週間 | 約20〜35万円 | マンツーマン+グループ+アクティビティ+宿泊+食事。 |
| 航空券(参考) | 往復/1名 | 約3〜8万円 | セブ直行便(セブパシフィック等LCC)約5h。早期購入で安く。 |
※正確な費用はQQEnglish公式サイト(qqenglish.jp)でお見積り。為替・時期により変動。
※SSP(特別就学許可証)の費用は含まれているが、フィリピン政府の制度変更で追加費用が発生する場合あり。
※2026年夏休み(7/5-8/29)は専用プランで受付。春休み(3/8-4/4)も同様。早期満席注意。
| 比較項目 | QQEnglish BFC | First English | Kredo Kids |
|---|---|---|---|
| 対象年齢 | 6歳〜 | 6歳〜(親子) | 0歳〜 |
| マンツーマン/日 | 4コマ | 最大8コマ | 4コマ |
| 宿泊 | ◎ Savoy Hotel(リゾート) | コンドミニアム or シェアハウス寮 | 寮 |
| 講師資格 | ◎ 全員TESOL(取得義務) | ○ 全員TESOL | ○ TESOL取得 |
| 最短参加 | ◎ 1日から | 1週間〜 | 1週間〜 |
| 親子特化度 | ○(山田まりや監修) | ○(親子プラン充実) | ◎(親子留学専門校舎) |
| 乳幼児対応 | △ 6歳以上 | △ 6歳以上 | ◎ 0歳〜(ベビーシッター) |
| オンライン連携 | ◎ QQキッズ | ✕ | ✕ |
| 費用(親子2週間) | 約30〜45万円 | 約15〜25万円 | 約11〜15万円 |
| こんな家庭向き | リゾートホテル滞在 セブ最大級の規模感 QQキッズユーザー 最短1日の柔軟性 | マンツーマン最大8h 費用を抑えたい ジュニアキャンプ 中学生の単身留学 | 0歳の乳幼児連れ 親子留学専門の安心感 最もリーズナブル ベビーシッター必須 |
スクールコンパスはフィリピンの代表的な学校7校、国内英語留学22校、海外サマースクール7カ国を横断比較した上で本ガイドを編集しています。QQEnglish ビーチフロント校の「他では再現しにくい価値」を、編集部の視点で整理します。
セブ島の親子留学校の多くは「学校直営の寮」「コンドミニアム」「ホームステイ」のいずれかを滞在先として用意しています。QQEnglish ビーチフロント校がユニークなのは、隣接する Savoy Hotel Mactan Newtown(547室)という外資系ブランドのフルサービスホテルをそのまま滞在先として組み込んでいる点です。これは「英語学習を生活インフラの不安と切り離せる」という意味で、初めての海外親子留学にとって心理的負担を大きく下げる構造になっています。学校の寮がどうしても気になる家庭、特に乳幼児の兄弟を連れる場合や、保護者が在宅勤務を続ける場合に向いています。
QQEnglishは「QQキッズ」というオンライン英会話を日本向けに長年運営しており、フィリピン現地で実際にレッスンを担当している講師がそのままオンラインのレッスンも行っています。この「オンラインで知っている先生に、現地で会える」「帰国後も同じ先生に習い続けられる」という三段構造は、サマースクール・サマーキャンプ業界の中ではかなり珍しい設計です。スクールコンパスでは「サマースクールは単発で終わらせない」「年間の英語学習サイクルに組み込む」ことを推奨しており、その観点でQQEnglishは『長く付き合える校』に分類できます。
多くの語学学校は「1週間単位」「日曜入寮〜土曜退寮」のような固定スケジュールを取りますが、QQEnglish ビーチフロント校は最短1日から受け入れています。これは、(a) 家族旅行でセブ島に行くついでに英語レッスンを試したい、(b) 夏休みのうち1週間しか取れないが移動日を除くと授業日が4日になる、(c) 短い期間で複数校を体験したい、といったケースで非常に役立つ設計です。逆に、ガッツリ集中して英語漬けにしたい家庭は1〜2週間以上の確保を推奨します。「柔軟性」と「効果」のバランスを家庭側で決められる校という位置づけです。
2026年7月5日〜8月29日のビーチフロント校はファミリーキャンプ専用プランのみで運営され、15歳未満の単独留学・親子の一般留学はこのキャンパスでは受け付けていません(QQEnglishのITパーク校に振り替えられます)。これは『お子さま連れの家庭が安心して集中できる環境を夏休みは確保したい』という運営判断と考えられます。ピーク期に親子留学を計画する場合、このキャンパスは『多国籍の大学生・社会人留学生がいない夏休み専用空間』として利用できる点が大きなメリットです。一方、お子さまが中学生で『色々な国・年齢の人と交流したい』場合は、夏休み期のITパーク校(セブ市内)を検討してください。
QQEnglishはカランメソッド正式認定校で、お子さま向けには「Callan for Kids」というキッズ専用カリキュラムを用意しています。カランメソッドは講師の質問に瞬時に答える反復訓練であり、スピーキングとリスニングの即応力を伸ばすには非常に効果的ですが、ライティング・リーディング・文法の体系的学習は別途必要です。スクールコンパスの編集部視点では、カランメソッドは『英会話の瞬発力を作るブースター』であり、サマースクールでの集中受講と、帰国後の文法・読解学習を組み合わせることで効果が最大化すると考えています。
QQEnglish 親子留学コースは授業料・宿泊・食事・SSP・空港ピックアップを含むオールインワン設計ですが、家庭側で別途準備が必要な費用があります。スクールコンパス編集部が公式情報をもとに整理しました。
セブパシフィック・フィリピン航空・ZIPAIR等の直行便で、関西/成田からマクタン国際空港まで約4.5〜5時間。早期購入で安く、夏休みピーク期は早期に高騰します。
大人約4〜10万円/子供約3〜8万円クレジットカード付帯ではなく、医療費・賠償責任を含むファミリー向け海外旅行保険の単独加入を推奨。お子さま連れは特に必要。
親子2週間で約1〜2万円Savoy HotelのWiFiは含まれるが、移動中の通信用に現地プリペイドSIMかポケットWiFiレンタルを準備。
2週間で約2,000〜5,000円授業のない午後・週末の食事代、観光費、マッサージ、ショッピング、ジンベイザメツアーなどのオプション遠足。
親子2週間で約5〜15万円普段使いの常備薬、子供用日焼け止め、虫除け、保湿剤。フィリピンでも購入可能だが、子供は使い慣れたものを推奨。
約3,000〜8,000円QQキッズ等のオンライン英会話で渡航前に基礎を作る(任意だが推奨)。先生に事前に顔を合わせておくと現地初日がスムーズ。
月額3,000〜10,000円スクールコンパスはランキングで答える代わりに「お子さま個別の適性」を提案します。QQEnglish ビーチフロント校の親子留学について、性格・英語力・年齢の3軸で適性を整理しました。
QQEnglishのレッスンは1日4時間のマンツーマンが中心で、グループレッスンは選択制(夏休みファミリーキャンプは構成が異なります)。マンツーマンが中心という設計上、人見知りや内向型のお子さまでも安心して参加しやすい構造になっています。一方、お友達と一緒にワイワイ学びたい外向型のお子さまには、グループレッスンの比率が高いCIECやFirst Englishのジュニアキャンプも併せて検討する価値があります。
はい、参加できます。QQEnglishは英語初心者の留学生を多く受け入れており、マンツーマンレッスンのためお子さまの現在のレベルに合わせて授業が組み立てられます。むしろ、すでに英検準2級〜2級レベルのお子さまには「最大8コマ/日」の集中コースを擁するFirst Englishとの比較を検討する価値があります。完全初心者〜英検5級レベルのお子さまには、Callan for KidsやSmart Kidsカリキュラムを使ったQQEnglishのアプローチが向いていると考えられます。
これらは『QQEnglishの欠点』というより『環境構造から起こりうるパターン』です。事前に家庭内で「校内では親子別行動」「夕食は積極的に外に出る」などのルールを決めておくと回避しやすくなります。
サマースクールの効果は『帰宅後にどう接続するか』で大きく変わります。スクールコンパス編集部が国内英語留学22校の取材で見えた『効果を残す家庭の共通項』をQQEnglish向けに整理しました。
スクールコンパス編集部の取材では、フィリピン留学の効果として最も多く挙げられるのは「TOEICスコアの上昇」よりも「英語を口に出すことへの抵抗感の低下」「外国人を見ても萎縮しなくなった」という心理的変化です。帰国3ヶ月後の家族会議で、お子さまに『英語を話すことが前より気軽になったか』を聞いてみてください。Yesであれば、その留学は十分に成功と評価できます。
親子留学コースは『親1名+子1名』を基準に料金が設定されているため、兄弟2名を連れて行く場合は『親1名+子2名』で別途プランを組む必要があります(公式に直接お問い合わせください)。ホテルは家族でまとまった部屋を取れるため、宿泊コストは大きく増えません。授業は兄弟それぞれのレベルでマンツーマンが組まれるため、年齢差が大きくても両方に最適化されます。
1年に1度だけのサマースクールは『単発の体験』で終わってしまうことが多いですが、春休み(3〜4月)と夏休み(7〜8月)の2回参加で、効果は累積的に伸びます。QQEnglishは春休みも特別プランで運営しており、半年に1度のペースで『先生と再会する』ことができます。費用は2倍になりますが、効果は2倍以上になる可能性が高いと編集部は考えています。
『いきなり海外は不安』という家庭は、まず国内英語留学(軽井沢・福島・北海道など)で1週間の英語漬けを経験してから、夏休みにQQEnglishに渡航する流れも有効です。スクールコンパスは国内英語留学22校・海外サマースクール7カ国を横断的に提案しており、お子さまの状況に応じた『次の一手』を提案できます。
スクールコンパスは、お子さまの教育文脈を蓄積し続ける『家庭のコンパス』です。気になった学校を保存しておくと、後から比較しやすくなり、編集部からの最新情報も届きます(無料・登録不要)。
保存すると、MyCompassの『気になる学校』に追加されます。ライフラインボードに登録すれば、2026年7月の予定として家族カレンダーに表示されます。
『2026年7月にQQEnglishに参加予定』として家族のライフラインボードに登録すると、申込時期のリマインダーが届きます(無料)。
公式での詳細確認、フィリピン全7校との横断比較、国内英語留学との組み合わせ検討——スクールコンパスはお子さまに合った提案までサポートします。
編集部より:本ページは公式サイト・各種公開情報を編集部が独自に調査・検証して作成しています。費用・スケジュール・受入条件は変更されることがあるため、申込時には必ずQQEnglish公式サイトで最新情報を確認してください。