📖 通塾同等カリキュラム × 自宅学習

四谷大塚 進学くらぶ
徹底解説 2026

四谷大塚の通塾生と同じ教材・テスト・進度で、自宅から中学受験に挑む。

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📋 基本情報
サービス名四谷大塚 進学くらぶ
運営会社株式会社ナガセ(東証プライム上場)
対象学年小学4年生〜6年生
対応科目国語・算数・理科・社会(4教科)
学習形式予習シリーズ(テキスト)+映像授業+週テスト+組分けテスト
月額費用小4:約12,980円 / 小5:約15,980円 / 小6:約17,980円
特別な点四谷大塚の通塾生と同じ教材・テスト・進度
公式サイトyotsuyaotsuka.com
✨ 進学くらぶの5つの特徴
📚

名テキスト「予習シリーズ」

中学受験界で最も支持されるテキスト。多くの準拠塾でも採用される体系的なカリキュラムで、基礎から難関校レベルまでカバー。

📊

週テスト+組分けテスト

毎週のテストで理解度を確認。年9回の組分けテストで全国の受験生と競い合い、志望校判定も可能。通塾生と同じテストを受験。

🎬

高速マスター映像授業

四谷大塚の講師による映像授業で予習・復習。自宅にいながら、通塾同等の授業クオリティを享受できます。

🏫

通塾への移行がスムーズ

カリキュラムが同一なので、「やはり通塾したい」となった場合、四谷大塚の校舎や準拠塾にスムーズに移行できます。

📈

幅広い偏差値帯に対応

Sコース(最難関)からCコース(基礎)まで、テスト結果に応じたクラス分けで、お子様のレベルに合った学習が可能。

💰 費用詳細
学年月額(税込)年間合計
小4約12,980円約155,760円
小5約15,980円約191,760円
小6約17,980円約215,760円
3年間合計約563,280円
💡 別途テキスト購入が必要
予習シリーズの教材費は別途かかります(年間約3〜5万円)。テキスト込みの実質費用は3年間で約70〜80万円程度。通塾(約300万円)の約4分の1です。
🎯 向いている子・向いていない子
✅ 進学くらぶが向いているお子様
  • 📖予習シリーズで本格的に中学受験を準備したい子
  • 🏆全国の受験生と模試で競い合いたい子
  • 🏠自宅にいながら通塾同等のカリキュラムで学びたい子
  • 🔄将来的に四谷大塚や準拠塾への通塾移行も視野に入れているご家庭
💡 他の選択肢がフィットするかもしれないケース
  • 💰費用をもっと抑えたい → 進研ゼミ(月7,480円)やスタディサプリ(月2,178円)
  • 🆘保護者のスケジュール管理が難しい → 大手塾(通塾)の方が安心
  • 📱タブレット完結で手軽に始めたい → スマイルゼミ
❓ よくある質問
四谷大塚に通うのとどう違いますか?
教材(予習シリーズ)・テスト(週テスト・組分けテスト)・カリキュラムは通塾生と完全に同一です。違いは「対面授業がない」こと。映像授業で代替しますが、わからないところをその場で質問できない点は保護者フォローでカバーする必要があります。
塾との併用は可能ですか?
可能ですが、カリキュラムが通塾と同じ進度で進むため、別の塾と併用するとスケジュール管理が大変になる可能性があります。個別指導塾でのフォローとの併用が現実的です。
途中から四谷大塚に通塾切り替えできますか?
できます。カリキュラムが同一なので、進度のズレなくスムーズに移行可能。これは進学くらぶの大きなメリットです。
📝 まとめ
こんなサービス

通塾と同じカリキュラムを自宅で

四谷大塚の予習シリーズ・週テスト・組分けテストをすべて自宅で受けられる通信教育の最高峰。

最大の強み

予習シリーズ×テスト×通塾移行

名テキスト「予習シリーズ」で体系的に学び、毎週のテストで実力を確認。いつでも通塾に移行可能。

向いている子

本格受験準備×自宅学習×テスト好き

通塾と同じ環境を自宅で作りたいご家庭、テストで競い合うのが好きなお子様に最適。

注意点

費用は通信教育としてはやや高め

月額約13,000〜18,000円+テキスト代。保護者のスケジュール管理・学習サポートは必須です。

📊 テストシステムの全貌 ─ 進学くらぶ最大の価値

進学くらぶの真価は「通塾生と同じテストを受けられること」にあります。通信教育でありながら、全国規模のテストで客観的な立ち位置がわかる ─ これは他の通信教育にはない決定的な強みです。

テスト名頻度内容成績表
週テスト毎週(年間約40回)その週に学習した単元の理解度を確認。A・B・C・Sの4コースに分かれ、お子様のレベルに合った問題が出題。偏差値・順位・問題別正答率が即日〜翌日に確認可能
組分けテスト年9回(約5週に1回)複数単元の総合テスト。結果によりA〜Sコースに振り分け。四谷大塚の全校舎+準拠塾+進学くらぶの全受験生が同じテストを受験。全国順位・偏差値・志望校判定
合不合判定テスト
(小6・年6回)
年6回(7月〜12月)中学受験界最大規模の公開模試。首都圏の主要中学校の合格可能性を判定。志望校4校まで判定可能。志望校合格可能性(A〜E判定)・偏差値・全国順位
講習会判定テスト年3〜4回春期・夏期・冬期の講習前後に実施。講習の効果を測定。偏差値・順位
💡 なぜテストがそれほど重要なのか?
通信教育の最大の弱点は「自分の立ち位置がわからない」こと。Z会や進研ゼミでは外部模試を別途受ける必要がありますが、進学くらぶならカリキュラムにテストが組み込まれているため、追加費用・追加手間なしで全国の受験生と競えます。特に合不合判定テストは受験生約12,000人が受験する大規模模試で、志望校判定の精度が高いことで知られています。
📅 予習シリーズの1週間学習サイクル

進学くらぶは「予習→授業(映像)→復習→週テスト」の1週間サイクルで回します。

曜日学習内容所要時間(小5目安)
【予習】予習シリーズの今週の単元を読む(算数・国語)90分
【映像授業】高速マスター映像で解説を視聴(算数・国語)90分
【演習】演習問題集で問題を解く(算数・国語)90分
【予習+映像】理科・社会の単元を学習90分
【演習】理科・社会の演習+4教科の復習90分
【週テスト】自宅で受験→即日採点・成績確認テスト60分+見直し30分
【復習】週テストの間違い直し+苦手単元の再学習60〜90分

小4は1日60〜75分、小5は1日90分、小6は1日120分以上が目安です。通塾の場合の拘束時間(移動含む)と比べると、自宅で完結する分、時間効率は高くなります。

🏅 コース制の仕組み ─ A・B・C・Sの4段階

進学くらぶでは、組分けテストの結果に基づいて4つのコースに振り分けられます。通塾生と同じコース制で、お子様のレベルに合った問題が週テストで出題されます。

コース対象レベル目標校の目安週テストの難度
Sコース最上位(偏差値65以上)御三家・筑駒・渋幕レベル最難関校入試レベルの問題が出題
Cコース上位(偏差値55〜65)早慶附属・海城・豊島岡レベル難関校レベルの応用問題中心
Bコース中位(偏差値45〜55)中堅〜上位校標準的な入試問題レベル
Aコース基礎固め(偏差値45未満)基礎力養成・中堅校基本問題中心で着実にステップアップ
💡 コース昇降のモチベーション効果
約5週に1回の組分けテストでコースが入れ替わるため、「次はBからCに上がりたい」という目標が自然と生まれます。通信教育でありながら、塾のクラス昇降と同じ競争環境を自宅で再現できる点は、進学くらぶ独自の強みです。
📖 教材構成の詳細 ─ 何を買って何を使うか

進学くらぶの学習に必要な教材は、四谷大塚の「予習シリーズ」関連教材を別途購入します。以下が教材の全体像です。

教材名役割価格目安(1冊)必須度
予習シリーズ(メインテキスト)各単元の解説・例題。「予習」の際に読み込む中心教材。約2,200円/冊★★★ 必須
演習問題集予習シリーズの各単元に対応した演習問題。基本・練習・応用の3段階。約1,980円/冊★★★ 必須
計算と一行問題集毎日の計算力トレーニング。1日1ページ、短時間で取り組む。約990円/冊★★☆ 強く推奨
漢字とことば国語の漢字・語彙力トレーニング。約990円/冊★★☆ 強く推奨
応用演習問題集(上位コース向け)C・Sコース向けの発展的な問題。約1,650円/冊★☆☆ 上位志望者のみ

各教材は上巻(前期)・下巻(後期)に分かれ、年間で約3〜5万円の教材費がかかります。四谷大塚の公式サイトまたはAmazonで購入可能です。

⚖️ 進学くらぶ vs Z会 vs 進研ゼミ ─ 通信教育3強比較

「通信教育で本格的に中学受験」を考えたとき、最終候補になる3社の比較です。

比較項目四谷大塚 進学くらぶZ会 中学受験コース進研ゼミ中学受験講座
月額約13,000〜18,000円+教材費約4,500〜18,000円7,480円(学年共通)
3年間費用約70〜80万円約40〜50万円約27万円
対象レベルA〜Sの全レベルに対応難関〜最難関中堅〜上位(偏差値55-60)
テスト週テスト+組分け+合不合(最大の強み)月例テスト(到達度確認)赤ペン先生+志望校判定(年2回)
教材予習シリーズ(業界標準テキスト)Z会オリジナル(タブレット+紙)進研ゼミオリジナル(紙+映像)
映像授業高速マスター映像要点映像+解き方映像プロ講師の解説映像
添削なし(テストで代替)あり(記述重視)赤ペン先生(月1回・3日返却)
通塾への移行◎ 同一カリキュラムでシームレス△ カリキュラムが独自△ カリキュラムが独自
親の負担高い(スケジュール管理が命)高い(難問は親のフォロー必須)中程度(テキストが自走しやすい)
最適な家庭テストで競いたい・通塾移行も視野自走力高い・難関校志望習い事両立・中堅校・コスパ重視
💡 編集部の見解
「テストで客観的に立ち位置を把握したい」「いずれ通塾に切り替える可能性がある」なら進学くらぶ一択。テスト機能は他の通信教育では代替不可能です。ただし費用は通信教育としては高め(3年間で約70〜80万円)。「費用を抑えて難関校」ならZ会、「費用を最も抑えて中堅校」なら進研ゼミ。
🔄 通塾への切り替えロードマップ

進学くらぶの最大のメリットのひとつが、四谷大塚の校舎や準拠塾へのシームレスな移行です。

🏠

STEP 1:進学くらぶで基礎固め

小4〜小5前半は進学くらぶで予習シリーズの学習サイクルを確立。週テスト・組分けテストで実力を把握。

🔍

STEP 2:通塾の検討

小5後半〜小6で「やはり対面指導がほしい」「友達と切磋琢磨したい」と感じたら通塾を検討。進学くらぶでの成績・コースがそのまま引き継がれます。

🏫

STEP 3:四谷大塚 or 準拠塾へ

四谷大塚の直営校舎のほか、早稲田アカデミー等の準拠塾でも同じ予習シリーズを使用。カリキュラムのズレがないため、転塾のストレスが最小限。

🎯

逆パターンも可能

「通塾していたが、自宅学習に切り替えたい」場合も、進学くらぶに移行すれば同じ教材・テストを継続できます。家庭の事情の変化にも柔軟に対応。

💡 準拠塾とは?
四谷大塚の「予習シリーズ」を教材として使用している塾の総称です。全国200以上の塾が準拠塾として認定されています。早稲田アカデミーも予習シリーズを使用しており、進学くらぶからの移行がスムーズです。お住まいの近くの準拠塾は四谷大塚公式サイトで検索できます。
⚠️ 進学くらぶの正直な弱点
💰

費用が通信教育としては高い

月額約13,000〜18,000円+教材費で、3年間約70〜80万円。進研ゼミ(約27万円)の約3倍。ただし通塾(約200〜300万円)よりは大幅に安い。

📅

スケジュール管理の負担大

塾と同じ進度で進むため、「今週の範囲」が決まっています。体調不良や家庭行事で遅れると追いつくのが大変。保護者が週単位でスケジュールを管理する必要あり。

質問対応がリアルタイムでない

対面授業と違い、「わからない」をその場で質問できません。映像授業の再視聴や、保護者のフォローでカバーする必要があります。

📚

教材の自己購入が必要

予習シリーズ等の教材は別途購入。「何を買えばいいかわからない」という声も。必須教材とオプション教材を上の表で確認してください。

📚 予習シリーズとは?

「予習シリーズ」は、四谷大塚が開発した中学受験界で最も有名なテキストです。全国200以上の準拠塾でも採用されており、中学受験のスタンダードと言えます。

特徴詳細
構成メインテキスト+演習問題集+計算と一行問題集+漢字とことば
学習サイクル1週間1単元。予習→授業→復習→週テストのサイクル
難易度基本→練習→応用→チャレンジの4段階。お子様のレベルに合わせて取り組み範囲を調整
改訂定期的に改訂。最新の入試傾向に対応した問題を収録
準拠塾早稲田アカデミー、四谷大塚NET、その他200塾以上が採用
💡 進学くらぶの最大の価値
進学くらぶの本質は「自宅にいながら四谷大塚の教室と同じ環境を作れること」。同じ教材・同じテスト・同じ進度で学び、組分けテストで全国ランキングも出る。地方在住でも首都圏の受験生と同じ土俵に立てるのは、進学くらぶならではの強みです。

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📖 通信教育で中学受験を成功させるための5つのポイント

通信教育で学ぶ場合、塾とは異なるアプローチが必要です。以下のポイントを押さえておくことで、通信教育の効果を最大化できます。

① 学習スケジュールを「見える化」する

塾なら時間割がありますが、通信教育は自分で管理する必要があります。曜日ごとに「何をやるか」を一覧にして、目に見える場所に貼っておきましょう。カレンダーアプリでもOKです。最初は保護者が一緒に計画を立て、徐々にお子様自身で管理できるようにしていくのが理想的です。

② 「毎日同じ時間」のルーティン化

通信教育の最大の敵は「今日はいいや」という先延ばし。「朝食前の30分」「学校から帰ってすぐ1時間」など、毎日同じ時間帯に学習する習慣をつけましょう。これは大手塾に通う子にも共通する成功の法則です。

③ テスト・模試で客観的な立ち位置を知る

通信教育のデメリットのひとつは、周囲との比較がしにくいこと。四谷大塚の全国統一小学生テスト(無料)や首都圏模試を定期的に受験して、全国の受験生の中での立ち位置を把握しましょう。進学くらぶなら組分けテストが組み込まれていますが、他の通信教育の場合は外部模試の活用が必須です。

④ 苦手科目は早めに手を打つ

通信教育は自分のペースで進められるメリットがありますが、苦手科目を後回しにしがちというデメリットも。月に一度は全科目の理解度をチェックし、遅れている科目があれば重点的に取り組む時間を確保しましょう。

⑤ 小6夏以降は「過去問」で仕上げる

どの通信教育を使っていても、小6の夏以降は志望校の過去問演習が不可欠です。通信教育のカリキュラムと並行して、志望校の過去問を5〜10年分解く計画を立てましょう。声の教育社「中学受験 過去問シリーズ」が定番です。

🗓️ 学年別おすすめ学習モデル
学年通信教育の活用法補助的に使いたい教材月の学習時間目安
小1〜小2学習習慣づけ・基礎力養成東進オンライン / スマイルゼミ標準月20〜30時間(1日30分〜1時間)
小3基礎固め+中学受験への助走Z会小学生コース / スタディサプリ月30〜40時間(1日1時間)
小4中学受験カリキュラム開始Z会中受 / 進研ゼミ中受 / 進学くらぶ月40〜60時間(1日1〜2時間)
小5応用力強化・模試で実力確認通信教育+外部模試(首都圏模試等)月60〜80時間(1日2〜3時間)
小6前半総復習+弱点補強通信教育+過去問+必要に応じ個別指導月80〜120時間(1日3〜4時間)
小6後半過去問演習+志望校対策志望校過去問+直前対策講座月120〜150時間(1日4〜5時間)
💡 通塾との比較
大手進学塾の小6は週4〜5日通塾+自宅学習で月150〜200時間以上が標準。通信教育の場合、通塾の移動時間がない分を学習時間に充てられるメリットがあります。ただし、自己管理力が問われるため、保護者のサポート体制が重要です。
💬 通信教育で中学受験した保護者の声

「塾に通わず、Z会と進研ゼミの併用で偏差値58の学校に合格しました。算数が苦手だったのでスタディサプリの映像授業で補強。3つの教材を合わせても塾の3分の1以下の費用でした。」

— 東京都 小6保護者

「最初はスマイルゼミで学習習慣をつけ、小4からZ会中学受験コースに切り替えました。低学年でデジタル学習に慣れていたおかげで、映像授業にもすんなり移行できました。」

— 神奈川県 小6保護者

「地方在住で通える塾が限られていたため、四谷大塚の進学くらぶを選びました。組分けテストで全国の受験生と競えるのが大きなモチベーションに。首都圏の子と同じ土俵で戦える安心感がありました。」

— 静岡県 小6保護者

※保護者の声はスクールスカウト編集部が独自に収集した一般的な傾向に基づく参考例です。個別の合格を保証するものではありません。

📊 通信教育7社 詳細比較表
サービス月額対象難易度添削先取り特徴
Z会 中学受験コース4,500円〜小3〜6難関〜最難関ありなし開成28名の実績・思考力重視
進研ゼミ中学受験講座7,480円〜小4〜6中堅〜上位ありなし塾なし合格率96.2%
スタディサプリ2,178円小4〜6基礎〜応用なし全学年見放題コスパ最強・塾併用51%
四谷大塚 進学くらぶ約13,000円〜小4〜6中堅〜難関なしなし通塾同等カリキュラム
東進オンライン学校2,178円小1〜6基礎なしなし四谷大塚監修・算国特化
スマイルゼミ発展クラス約5,830円〜小1〜6基礎〜応用なし中3まで(コアトレ)タブレット完結・5教科+プログラミング
すらら約8,228円〜小1〜高3基礎なし無学年式AI診断・不登校出席扱い対応
🔗 通信教育の組み合わせパターン
🎯

最難関校狙い

Z会中学受験コースをメインに、苦手科目はスタディサプリの映像授業で補強。小6後半は個別指導塾で過去問対策。

💰

コスパ重視

進研ゼミ中学受験講座をメインに、スタディサプリでさかのぼり復習。合計月額1万円以下で4教科対応。

🌱

低学年からの準備

小1〜3は東進オンライン学校orスマイルゼミで基礎固め。小4からZ会or進研ゼミの受験コースに移行。

🏫

塾との併用

集団塾のフォローにスタディサプリ。理科・社会の暗記に進研ゼミの赤シート教材。弱点補強に個別指導