🌟 生徒が未来をつくる!研究コース・開発コース・LAP・国際バカロレア 🌟





写真は学校公式情報および地図サービスの登録写真より。追加の写真は 千代田中学校 公式サイト でご確認ください。
| 学校名 | 千代田中学校・高等学校 |
|---|---|
| 英語名 | Chiyoda Junior and Senior High School |
| 所在地 | 〒102-0081 東京都千代田区四番町11番地 |
| 電話番号 | 03-5530-7398 |
| 設立 | 1888年(明治21年)9月 女子文芸学舎として創立 |
| 2025年4月 | 千代田国際中学校・武蔵野大学附属千代田高等学院から千代田中学校・高等学校に校名変更 |
| 学校種別 | 私立共学中学校・高等学校(中高一貫) |
| 運営 | 学校法人武蔵野大学(武蔵野大学の附属校) |
| グループ | 龍谷総合学園グループに属する系列校 |
| 宗教 | 浄土真宗本願寺派の宗門校 |
| 国際バカロレア | 国際バカロレア認定校 |
2025年4月から、千代田国際中学校を「千代田中学校」に、武蔵野大学附属千代田高等学院を「千代田高等学校」に変更しました。校名は変更しても、武蔵野大学の附属校であることには変わりはありません。同一法人としての全学部全学科への内部推薦枠もそのままです。
校名からあえて「国際」を外す理由は、学ぶことの本質を見事に突いています。グローバルマインドを身につけてワンランク上の国際人へと成長することを目指しながらも、学校名に「国際」という言葉を入れないことで、より本質的な教育を追求しています。
研究コースでは、大学レベルの研究に取り組み、新しい価値の創造をめざします。数学・理科・情報が好きで、大学の先生の指導のもと研究する力をつけます。
探究活動を重視し、論文執筆能力を養います。2025年度入試では、研究コースが1クラス35名の募集予定です。
開発コースでは、物事を分析・探究し、課題解決策を導き出して実践する力をつけます。英数では習熟度別授業を実施する予定です。
土曜日に実施する「LAP(Liberal Arts Project)」は、中1では多彩な分野に触れるリベラルアーツについて広く学び、中2・中3では第一線で活躍する各分野の講師と共に、ゼミごとの学年縦割り活動を行います。
2025年度入試では、開発コースは2クラス65名の募集予定です。開発コースの入試方式には、新たに「得意選択2科入試」が導入されます。
中1では多彩な分野に触れるリベラルアーツについて広く学び、中2・中3では第一線で活躍する各分野の講師と共に、ゼミごとの学年縦割り活動を行います。
校内に農園をつくって野菜を育て、農業と食の関わりについて学びながら社会に届ける。
商品開発などを通して、アントレプレナーシップ(起業家精神)を養成する。
アメリカのポップカルチャーやサブカルチャー、社会・文化についての研究をする。
ドローンやプロジェクションマッピングなどの技術を組み合わせ、「人々を楽しませる」映像を制作する。
「仕掛けづくり」のプロを招いて行った「LAP」では、家にある身近なものを使って、全員で協力して大きな装置づくりを体験。
中1の「LAP」で行われた「グラフィック・レコーディング」の授業。レクチャーを受け、文字やイラスト、色紙やメモを切り張りして、ノートに情報を自由に整理する体験を行いました。
創立者の島地黙雷が目指した「国際教養人の育成」の理念を継承し、国際バカロレア対応コースを設置するなど国際理解教育にも力を入れています。
グローバルマインドを身につけてワンランク上の国際人へと成長するそんな一人ひとりを応援する海外研修を実施しています。
高校全員が海外研修に参加します。イギリス海外セミナーなど、多彩な海外研修プログラムを用意しています。
学校法人武蔵野大学が経営する武蔵野大学の附属学校にあたります。同一法人としての全学部全学科への内部推薦枠があります。
約8割以上の卒業生が四年生大学に進み、進学先は早稲田大学、上智大学、青山学院大学などさまざまです。系列校である武蔵野大学や京都女子大学へ進む生徒もおり、うち1割ほど専門学校に進んでいます。
公式サイトに「制服紹介」専用ページが設けられています。詳細は公式サイトの「学校生活 → 制服紹介」ページをご確認ください(公式確認)。
武蔵野大学とつながる無線LAN設備を完備しています。
仲間と協働しながら学習できるARC(アカデミックリソースセンター)のアクティブ・ラーニングスペースと、飲食も可能なカフェスペースがあります。
大学レベルの研究も可能な実験機器を備えた理科実験室などがあります。
未来の学校づくりから、「未来をつくる」学校へ。千代田の教職員は、あなたたち一人ひとりが、地球の未来をつくることができると信じています。次の時代を切り開いていく皆さんが、人類が未だ解決できていない課題にアプローチしたり、世の中に新しい価値を生み出したりできるための場所として、2025年、「千代田中学校・高等学校」が始動しました。
「学ぶようにあそび、あそぶように学ぶ」という教育理念のもと、楽しい学びを大切にしています。
木村健太校長は、「学校は生徒が未来をつくる場所。自分もみんなも幸せになる未来を一緒につくろう!」というメッセージを発信しています。
木村健太校長は、東京大学先端科学技術研究センター客員上級研究員、情報経営イノベーション専門職大学客員教授も務めています。広尾学園中学校・高等学校で医進・サイエンスコースを立ち上げ、学習者の主体性を軸とした研究的な学びを進めてきました。
運動部、文化部合わせて20の団体があり、それぞれ活発に活動しています。特にバトン部やソフトテニス部、バドミントン部、バスケットボール部が活躍しています。
部活動においては、ダンス部が盛んです。
学校行事では、学園祭、体育祭、林間学校、スキー教室、歌舞伎・能楽教室など多彩です。イギリス海外セミナーもあります。
JR中央・総武線、都営新宿線、東京メトロ南北線「市ヶ谷駅」下車 徒歩約7~8分。JR中央・総武線、東京メトロ丸ノ内線「四ツ谷駅」下車 徒歩約7~8分。
東京メトロ半蔵門線「半蔵門駅」下車 徒歩約5分。東京メトロ有楽町線「麹町駅」下車 徒歩約5分。
生徒が皆笑顔で通っている印象です。我が子も、毎日「楽しい!楽しい!」と喜んで通学しています。先生方も熱心で優しく、大らかな方が多いので保護者としても安心して通わせられます。
学校が目指している方針が良い大学に入ることをゴールにしているわけではないので、学校予備校のようなものはありません。夏休みは、上級生や先生が分からないところを教えてくれるそうで、夏休みは友達を誘って自発的に自習をしに行っていました。授業で分からなかったところは先生に聞きに行くと丁寧に教えてくれると言っていたので、聞きやすい雰囲気があることに満足しています。
出身の有名人としては、女優の樹木希林がいます。
A. 研究コースは大学レベルの研究に取り組み、新しい価値の創造をめざします。開発コースは物事を分析・探究し、課題解決策を導き出して実践する力をつけます。英数では習熟度別授業を実施する予定です。
A. LAP(Liberal Arts Project)は土曜日に実施します。中1では多彩な分野に触れるリベラルアーツについて広く学び、中2・中3では第一線で活躍する各分野の講師と共に、ゼミごとの学年縦割り活動を行います。
A. 国際バカロレアは国際的な教育プログラムで、本校は国際バカロレア認定校です。創立者の島地黙雷が目指した「国際教養人の育成」の理念を継承しています。
A. はい、学校法人武蔵野大学が経営する武蔵野大学の附属学校にあたり、同一法人としての全学部全学科への内部推薦枠があります。
A. はい、高校全員が海外研修に参加します。イギリス海外セミナーなど、多彩な海外研修プログラムを用意しています。
A. はい、特待生制度があります。
2025年度より中1からコース制を導入。研究コースは大学レベルの研究、開発コースは課題解決策を実践。
土曜日に実施。中1ではリベラルアーツを広く学び、中2・中3ではゼミごとの学年縦割り活動。第一線で活躍する講師と学ぶ。
創立者の島地黙雷が目指した「国際教養人の育成」の理念を継承。高校全員海外研修でグローバルマインドを身につける。
武蔵野大学の附属校で、全学部全学科への内部推薦枠あり。武蔵野大学へ53人進学(2022年度)。
武蔵野大学とつながる無線LAN、ARC(アカデミックリソースセンター)、大学レベルの研究も可能な理科実験室など充実。
千代田中学校は、1888年(明治21年)女子文芸学舎として創立、2025年4月に千代田国際中学校から千代田中学校に校名変更した私立共学中学校です。
武蔵野大学の附属校で、龍谷総合学園グループに属する系列校。国際バカロレア認定校。浄土真宗本願寺派の宗門校で、仏教に基づいた道徳教育を実施しています。
2025年度より中学校にコース制を導入し、中1から「研究コース」「開発コース」の2つのコースに分かれます。研究コースは大学レベルの研究に取り組み、開発コースは課題解決策を実践する力をつけます。
土曜日に実施する「LAP(Liberal Arts Project)」は、中1では多彩な分野に触れるリベラルアーツについて広く学び、中2・中3では第一線で活躍する各分野の講師と共に、ゼミごとの学年縦割り活動を実施します。
国際バカロレア認定校として、創立者の島地黙雷が目指した「国際教養人の育成」の理念を継承。高校全員海外研修でグローバルマインドを身につけます。
武蔵野大学の附属校で、全学部全学科への内部推薦枠あり。武蔵野大学へ53人進学(2022年度)。約8割以上の卒業生が四年生大学に進学しています。
武蔵野大学とつながる無線LAN、ARC(アカデミックリソースセンター)、大学レベルの研究も可能な理科実験室など充実した施設。「学校で未来をつくる」という新しい教育理念のもと、生徒一人ひとりが地球の未来をつくることができると信じている学校です。
| 学校名 | 千代田中学校・高等学校 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒102-0081 |
| 住所 | 東京都千代田区四番町11番地 |
| 電話番号 | 03-5530-7398 |
| 公式ウェブサイト | https://chiyoda.ed.jp/ |
2025年度より中1からコース制を導入。研究コースは大学レベルの研究に取り組み、新しい価値の創造をめざします。開発コースは物事を分析・探究し、課題解決策を導き出して実践する力をつけます。英数では習熟度別授業を実施する予定です。
土曜日に実施する「LAP(Liberal Arts Project)」は、中1では多彩な分野に触れるリベラルアーツについて広く学び、中2・中3では第一線で活躍する各分野の講師と共に、ゼミごとの学年縦割り活動を行います。農園づくり、起業家精神養成、ポップカルチャー研究、映像制作など多彩なプログラム。
創立者の島地黙雷が目指した「国際教養人の育成」の理念を継承し、国際バカロレア対応コースを設置するなど国際理解教育にも力を入れています。高校全員海外研修でグローバルマインドを身につけてワンランク上の国際人へと成長します。
学校法人武蔵野大学が経営する武蔵野大学の附属学校にあたり、同一法人としての全学部全学科への内部推薦枠があります。武蔵野大学へ53人進学(2022年度)。約8割以上の卒業生が四年生大学に進学。早稲田大学、上智大学、青山学院大学などさまざまな大学へ進学しています。
武蔵野大学とつながる無線LAN設備、仲間と協働しながら学習できるARC(アカデミックリソースセンター)のアクティブ・ラーニングスペースと、飲食も可能なカフェスペース、大学レベルの研究も可能な実験機器を備えた理科実験室など充実した施設を完備。
「学ぶようにあそび、あそぶように学ぶ」という教育理念のもと、楽しい学びを大切にしています。生徒が皆笑顔で通っている印象で、毎日「楽しい!楽しい!」と喜んで通学している生徒が多数います。先生方も熱心で優しく、大らかな方が多いので保護者としても安心して通わせられます。
2025年4月に千代田国際中学校から千代田中学校に校名変更。「学校で未来をつくる」という新しい教育理念のもと、生徒一人ひとりが、地球の未来をつくることができると信じています。次の時代を切り開いていく皆さんが、人類が未だ解決できていない課題にアプローチしたり、世の中に新しい価値を生み出したりできるための場所として、新たなスタートを切りました。
開発コースの入試方式には、新たに「得意選択2科入試」が導入されます。
2025年度入試では、研究コースが1クラス35名、開発コースは2クラス65名の募集予定です。
千代田中学校は、1888年(明治21年)女子文芸学舎として創立、2025年4月に千代田国際中学校から千代田中学校に校名変更した私立共学中学校。武蔵野大学の附属校で、龍谷総合学園グループに属する系列校。国際バカロレア認定校。
2025年度より中学校にコース制を導入し、中1から「研究コース」「開発コース」の2つのコースに分かれます。研究コースは大学レベルの研究に取り組み、開発コースは課題解決策を実践する力をつけます。
土曜日に実施する「LAP(Liberal Arts Project)」は、中1では多彩な分野に触れるリベラルアーツについて広く学び、中2・中3では第一線で活躍する各分野の講師と共に、ゼミごとの学年縦割り活動を実施。農園づくり、起業家精神養成、ポップカルチャー研究、映像制作など多彩なプログラムを用意しています。
国際バカロレア認定校として、創立者の島地黙雷が目指した「国際教養人の育成」の理念を継承。高校全員海外研修でグローバルマインドを身につけます。武蔵野大学の附属校で、全学部全学科への内部推薦枠あり。
武蔵野大学とつながる無線LAN、ARC(アカデミックリソースセンター)、大学レベルの研究も可能な理科実験室など充実した施設。「学校で未来をつくる」という新しい教育理念のもと、生徒一人ひとりが地球の未来をつくることができると信じている学校です。
千代田中学校は、1888年(明治21年)女子文芸学舎として創立、2025年4月に千代田国際中学校から千代田中学校に校名変更した私立共学中学校です。
「学校で未来をつくる」という新しい教育理念のもと、千代田の教職員は、あなたたち一人ひとりが、地球の未来をつくることができると信じています。次の時代を切り開いていく皆さんが、人類が未だ解決できていない課題にアプローチしたり、世の中に新しい価値を生み出したりできるための場所として、2025年、「千代田中学校・高等学校」が始動しました。
2025年度より中学校にコース制を導入し、中1から「研究コース」「開発コース」の2つのコースに分かれます。土曜日に実施する「LAP(Liberal Arts Project)」で多彩な学びを体験し、国際バカロレア認定校として国際教養人を育成します。
武蔵野大学の附属校で、全学部全学科への内部推薦枠あり。武蔵野大学とつながる無線LAN、ARC(アカデミックリソースセンター)、大学レベルの研究も可能な理科実験室など充実した施設を完備しています。
「学ぶようにあそび、あそぶように学ぶ」という教育理念のもと、楽しい学びを大切にしています。ぜひ、千代田中学校で、地球の未来をつくる一員になってください!
本ページに掲載されている情報は、公開されている学校情報や一般的な情報源に基づいて作成されています。情報の正確性には細心の注意を払っていますが、最新の情報や詳細については必ず学校公式ホームページをご確認いただくか、直接学校にお問い合わせください。
千代田中学校・高等学校 公式サイト: https://chiyoda.ed.jp/
千代田中学校は研究コース・開発コース・LAP・国際バカロレアと多彩なコースを展開し、「生徒が未来をつくる」をコンセプトにした千代田区の共学校です。IB教育を含む4つの学びの選択肢は、お子様の興味に合わせた柔軟な教育設計です。
千代田区という都心の一等地で、IBを含む多彩なコースから選べる学校は稀少です。「自分の未来は自分で創る」という主体性を重視する教育方針です。
浄土真宗本願寺派の宗門校であり、仏教に基づいた道徳教育を行っています。
創立者の島地黙雷が目指した「国際教養人の育成」の理念を継承し、国際バカロレア対応コースを設置するなど国際理解教育にも力を入れています。
自分と他者を発見するワークショップ「Project Wayfinder」を実施。授業・カリキュラムの一環として、自己理解と他者理解を深めます。
お互いに切磋琢磨し協働する学びは、自分が進むべき道の気づきにもつながっています。進路・進学において、仲間との協働が重要な役割を果たしています。
2025年4月に千代田国際中学校から千代田中学校に校名変更。「学校で未来をつくる」という新しい教育理念のもと、生徒一人ひとりが、地球の未来をつくることができると信じています。
2025年度より中1からコース制を導入。研究コースは大学レベルの研究に取り組み、新しい価値の創造をめざします。開発コースは課題解決策を実践する力をつけます。
土曜日に実施する「LAP(Liberal Arts Project)」は、中1では多彩な分野に触れるリベラルアーツについて広く学び、中2・中3では第一線で活躍する各分野の講師と共に、ゼミごとの学年縦割り活動を行います。
創立者の島地黙雷が目指した「国際教養人の育成」の理念を継承し、国際バカロレア対応コースを設置。高校全員海外研修でグローバルマインドを身につけます。
学校法人武蔵野大学が経営する武蔵野大学の附属学校にあたり、同一法人としての全学部全学科への内部推薦枠があります。武蔵野大学へ53人進学(2022年度)。
武蔵野大学とつながる無線LAN設備、ARC(アカデミックリソースセンター)のアクティブ・ラーニングスペースと飲食も可能なカフェスペース、大学レベルの研究も可能な実験機器を備えた理科実験室など充実した施設を完備。
「学ぶようにあそび、あそぶように学ぶ」という教育理念のもと、楽しい学びを大切にしています。生徒が皆笑顔で通っている印象で、毎日「楽しい!楽しい!」と喜んで通学している生徒が多数います。
開発コースの入試方式には、新たに「得意選択2科入試」が導入されます。自分の得意科目で勝負できる入試です。
武蔵野大学との連携により、高校2年からは武蔵野大学の学部科目も履修することができます。大学レベルの学びを高校生のうちから体験できます。
創造的・協働的学習を多く取り入れており、プログラミングやドローンなども扱っています。最先端の技術を使った学びを提供しています。
高校1年次に探究基礎の科目を通じて、論文を書く力やプレゼンの力を磨いていきます。大学での学びに必要なアカデミックスキルを高校のうちから養成します。
龍谷総合学園グループに属する系列校として、浄土真宗本願寺派の教えに基づいた教育を行っています。
木村健太校長は、広尾学園中学校・高等学校で医進・サイエンスコースを立ち上げ、学習者の主体性を軸とした研究的な学びを進めてきました。学外では、内閣府総合科学技術・イノベーション会議、経済産業省産業構造審議会、同省未来人材会議、同省「未来の教室」とEdTech研究会、科学技術振興機構次世代科学技術チャレンジプログラム、Tokyoサイエンスフェア(東京都科学の甲子園)等の委員を歴任しています。
千代田中学校は、1888年(明治21年)女子文芸学舎として創立、2025年4月に千代田国際中学校から千代田中学校に校名変更した私立共学中学校。武蔵野大学の附属校で、龍谷総合学園グループに属する系列校。国際バカロレア認定校。
「学校で未来をつくる」という新しい教育理念のもと、千代田の教職員は、あなたたち一人ひとりが、地球の未来をつくることができると信じています。2025年度より中学校にコース制を導入し、中1から「研究コース」「開発コース」の2つのコースに分かれます。
土曜日に実施する「LAP(Liberal Arts Project)」は、中1では多彩な分野に触れるリベラルアーツについて広く学び、中2・中3では第一線で活躍する各分野の講師と共に、ゼミごとの学年縦割り活動を実施。農園づくり、起業家精神養成、ポップカルチャー研究、映像制作など多彩なプログラムを用意しています。
国際バカロレア認定校として、創立者の島地黙雷が目指した「国際教養人の育成」の理念を継承。高校全員海外研修でグローバルマインドを身につけます。武蔵野大学の附属校で、全学部全学科への内部推薦枠あり。武蔵野大学へ53人進学(2022年度)。
武蔵野大学とつながる無線LAN、ARC(アカデミックリソースセンター)、大学レベルの研究も可能な理科実験室など充実した施設。「学ぶようにあそび、あそぶように学ぶ」という教育理念のもと、楽しい学びを大切にしています。生徒が皆笑顔で通っている学校で、地球の未来をつくる一員になってください!