🎵 音楽を学び音楽で人を育てる×アンサンブル×2コース制 🎼





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| 学校名 | 国立音楽大学附属中学校 |
|---|---|
| 創立 | 1949年 |
| 所在地 | 東京都国立市西2-12-19 |
| 学校種別 | 私立共学中学校 |
| 附属大学 | 国立音楽大学 |
| 教育理念 | 音楽を学び音楽で人を育てる |
| 2コース制 | 演奏・創作コース、総合表現コース(2023年度から開設) |
| 電話番号 | 042-572-4111 |
音楽あふれる環境の中で伸び伸びと過ごしながら人としての豊かな心を育み、一人ひとりの才能を着実に伸ばしていきます。豊かな音楽的環境の中での情操豊かな人間の育成をめざしています。
豊かな音楽的環境の中で、楽しく自然に音楽を身につけると同時に、学科とのバランスをとりながら、情操豊かで、円満な人となることを目的としています。
基礎学力を身につけながら、音楽の専門的な知識と技術も学ぶコース。音楽を通じて豊かな表現力を磨き、集中力や継続力さらには計画性や協調性なども身につけていく。将来音楽高校、大学へ進むための基礎的な教育を行う。音楽のいずれの分野にも進むことができるよう、基礎技術の習得のために、各々個別指導を行う。
これから音楽を学びたい人や教養として音楽を学び、社会で必要とされる課題解決力や主体性などの能力を身につけたい人向けのコース。「レッスン」もしくは「英語表現」の授業を選択できることも魅力の一つ。多くの発表や音楽体験の機会を通して、思考力や発信力、課題解決力を磨いていく。実技試験を課さない入試を実施するため、他校との併願もしやすい。
「アンサンブル」の体験により、社会の変革に対応する力が身につき人間的に成長し、音楽だけでなく様々な分野で卒業生が活躍している。多様な考えを尊重し合えるようになり、コミュニケーション能力も高まっていく。
中学校合唱部が金賞を受賞。音楽教育の成果を発揮。
中高合同の「くにたち音楽会」は、ソロ演奏や合唱で1年間の成果を発表します。第73回くにたち音楽会は2025年12月12日〜13日に開催されました(公式確認)。
「将来の夢を叶えるために『くにおんパワー』を身につけませんか。皆さんの成長を教職員一同真心もって後押しします」と語る大友太郎校長。2023年度の2号館完成と2コース制移行など、新たな学校改革を牽引しています(公式校長挨拶ページ確認)。
制服はなく、男女とも私服で通学します。昼食は学校販売のみ(給食なし)です(公式確認)。
毎年「芸術祭(文化祭)」を開催。2025年度の芸術祭は公式サイトでも案内がありました(公式確認)。
台湾・韓国・ポーランド・チェコの学校・団体と国際交流を実施(公式確認)。また毎年海外の教育機関や音楽家をお迎えし国際交流を行っています。ドイツ・オーストリアのギムナジウムとの留学協定も結んでいます(公式・Wikipedia複数ソース確認)。
2026年3月に吹奏楽部第1回定期演奏会が開催されました(公式確認)。
生徒の大半は附属高校普通科・音楽科に内部推薦で進学している。厳しい進学競争に巻き込まれることなく、落ち着いて学習することができます。
国立音楽大学への推薦入学は実技試験によって決定される。
生徒ホール、スタジオ、情報教室、レッスン室、視聴覚室、試聴室、音楽室、図書室(楽譜などの音楽関係の書籍が豊富)、グラウンドなど。
JR中央線国立駅南口徒歩13分、富士見通りを徒歩13分、たましん前バス停より乗車「音高」下車。JR南武線矢川駅徒歩13分、矢川駅前バス停より国立駅南口(音高まわり)行乗車「音高」下車。
| 学校名 | 国立音楽大学附属中学校 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒186-0005 |
| 住所 | 東京都国立市西2-12-19 |
| 電話番号 | 042-572-4111 |
| FAX | 042-573-7962 |
| 公式サイト | https://www.kunion.ed.jp/junior/ |
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国立音楽大学附属中学校は「音楽を学び、音楽で人を育てる」を理念に、アンサンブル教育と2コース制(普通コース・音楽コース)を展開する国立市の共学校です。音楽大学附属ならではの専門的な音楽教育を中学から受けられます。
「音楽が好き」「演奏を本格的に学びたい」お子様にとって、国立音大附属は唯一無二の選択肢です。普通コースもあり、音楽以外の進路にも対応しています。
1949年に文教都市国立に創立し、「音楽を学び、音楽で人を育てる」教育をしてきました。音楽あふれる環境の中で伸び伸びと過ごしながら人としての豊かな心を育み、一人ひとりの才能を着実に伸ばしていきます。豊かな音楽的環境の中での情操豊かな人間の育成をめざしています。音楽の早期基礎教育については、義務教育としての教育課程の中に、音楽の基礎教育を配しています。
社会の変革が急速に進む時代になり、その変革に対応する柔軟性や、様々な課題に対して他者とコミュニケーションを取って協調しながらも解決策を主体的に考えて行動できる力、新たな価値を創造する力などが求められています。「アンサンブル」の体験により、社会の変革に対応する力が身につき人間的に成長し、音楽だけでなく様々な分野で卒業生が活躍しています。
基礎学力を身につけながら、音楽の専門的な知識と技術も学ぶ「演奏・創作コース」と、これから音楽を学びたい人や教養として音楽を学び、社会で必要とされる課題解決力や主体性などの能力を身につけたい人向けの「総合音楽コース」(2026年度新設)の2コースを設けています。生徒はコース混合クラスで刺激し合って学んでいます。
生徒の大部分は、内部推薦によって高等学校音楽科へ入学していくので、厳しい進学競争に巻き込まれることなく、落ち着いて学習することができます。生徒の大半は附属高校普通科・音楽科に内部推薦で進学しています。
国立音楽大学の附属校で、同大学への推薦入学は実技試験によって決定されます。希望の進路ごとに多様な教育を受けることができます。
音楽を楽しく身につける、伝統の「音楽コース」。演奏・創作コースの生徒は音楽を通じて豊かな表現力を磨き、集中力や継続力さらには計画性や協調性なども身につけていきます。将来音楽高校、大学へ進むための基礎的な教育を行っています。音楽のいずれの分野にも進むことができるよう、基礎技術の習得のために、各々個別指導を行っています。
学習習慣の確立を目指しきめ細かなサポートをしてゆく「普通コース」を、2019年度より新たに「文理コース」として開設。2026年度に「総合音楽コース」として新たに誕生するコースで、「レッスン」もしくは「英語表現」の授業を選択できることも魅力の一つです。多くの発表や音楽体験の機会を通して、思考力や発信力、課題解決力を磨いていきます。
一部を除いて両コースが同じ授業を受けるカリキュラムだからこそ、多様な考えを尊重し合えるようになり、コミュニケーション能力も高まっていきます。生徒はコース混合クラスで刺激し合って学んでいます。
中学校の義務教育課程に則って、すべての教科を学びながら、音楽の基礎を学びます。音楽の早期基礎教育については、義務教育としての教育課程の中に、音楽の基礎教育を配しています。
豊かな音楽的環境の中で、楽しく自然に音楽を身につけると同時に、学科とのバランスをとりながら、情操豊かで、円満な人となることを目的しています。
音楽の勉強では、一般の音楽と共に、将来音楽高校、大学へ進むための基礎的な教育を行っています。また、音楽のいずれの分野にも進むことができるよう、基礎技術の習得のために、各々個別指導を行っています。
生徒のほとんどは将来何らかの形で音楽とかかわる生き方を望んでいます。本校の義務教育と音楽の基礎教育を重視し豊かな人間性を育てる教育方針は、着実にその成果をあげています。
生徒の大部分は、内部推薦によって高等学校音楽科へ入学していくので、厳しい進学競争に巻き込まれることなく、落ち着いて学習することができます。
音楽教育の特殊性から、早期基礎教育をめざして、1949年(昭和24年)に創立された男女共学の中学校です。創立当時の正式名称は「国立中学校」ですが、通称は「国立(音楽)中学校」「音中」と呼ばれて親しまれてきました。
1975年(昭和50年)に国立音楽大学附属中学校と改称され現在に至っています。
行事には、合唱コンクール、歌舞伎鑑賞教室などがあります。
中高合同の「くにたち音楽会」は、ソロ演奏や合唱で1年間の成果を発表します。音楽科の生徒による校内コンサートも開かれます。
歌舞伎鑑賞教室などの文化行事も行われています。
中学校合唱部が金賞を受賞いたしました。音楽教育の成果を着実に発揮しています。
1949年創立から75年、音楽を学び音楽で人を育てる教育を実践。豊かな音楽的環境の中での情操豊かな人間の育成。
アンサンブルの体験により、社会の変革に対応する力が身につき人間的に成長。多様な考えを尊重、コミュニケーション能力向上。
演奏・創作コース(音楽の専門的な知識と技術)、総合音楽コース(課題解決力や主体性)。コース混合クラスで刺激し合う。
生徒の大半は附属高校普通科・音楽科に内部推薦で進学。厳しい進学競争なく落ち着いて学習。
国立音楽大学への推薦入学は実技試験によって決定。音楽大学附属ならではの進路。
国立音楽大学附属中学校は、1949年創立の私立共学中学校です。
音楽を学び音楽で人を育てる。アンサンブルで社会の変革に対応する力を身につける。
2コース制(演奏・創作コース、総合音楽コース2026年度新設)。内部推薦で附属高校へ。
国立音楽大学への推薦入学。合唱部金賞受賞。くにたち音楽会で成果発表。
| 学校名 | 国立音楽大学附属中学校 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒186-0005 |
| 住所 | 東京都国立市西2-12-19 |
| 電話番号 | 042-572-4111 |
| FAX | 042-573-7962 |
| 公式サイト | https://www.kunion.ed.jp/junior/ |
国立音楽大学附属中学校は、1949年創立の私立共学中学校として、音楽を学び音楽で人を育てる教育を75年にわたり実践してきました。
アンサンブルの体験により、社会の変革に対応する力が身につき人間的に成長し、音楽だけでなく様々な分野で卒業生が活躍しています。
2コース制(演奏・創作コース、総合音楽コース2026年度新設)で多様な進路に対応。生徒の大半は附属高校普通科・音楽科に内部推薦で進学。
豊かな音楽的環境の中で、楽しく自然に音楽を身につけると同時に、学科とのバランスをとりながら、情操豊かで、円満な人となることを目指します。
ぜひ、国立音楽大学附属中学校で、音楽を学び音楽で人を育てる×アンサンブル×2コース制の充実した教育を受け、豊かな人間性を育んでください!
音楽のいずれの分野にも進むことができるよう、基礎技術の習得のために、各々個別指導を行っています。
義務教育と音楽の基礎教育を重視し豊かな人間性を育てる教育方針は、着実にその成果をあげています。
音楽を通じて豊かな表現力を磨く。演奏・創作コースで専門的な知識と技術を学ぶ。
音楽を通じて集中力や継続力を身につける。個別指導で基礎技術を習得。
アンサンブルの体験により計画性や協調性を身につける。多様な考えを尊重し合う。
総合音楽コースで課題解決力や主体性を身につける。思考力、発信力を磨く。
コース混合クラスで多様な考えを尊重し合い、コミュニケーション能力が高まる。
豊かな音楽的環境の中で、情操豊かで円満な人となる。音楽あふれる環境で豊かな心を育む。
国立音楽大学附属中学校は、1949年創立から75年の歴史を持つ伝統校として、音楽を学び音楽で人を育てる教育を実践してきました。
アンサンブルで社会の変革に対応する力を身につけ、2コース制で多様な進路に対応。内部推薦で附属高校へ、国立音楽大学への推薦入学制度も充実しています。
音楽教育の特殊性から、早期基礎教育をめざして、1949年(昭和24年)に創立された男女共学の中学校。通称「国立(音楽)中学校」「音中」。
国立市は文教地区。周辺は静かな住宅地。緑豊かな環境と自由な校風のもと、自ら考え正しく行動できる、情操豊かな人を育てます。
75年の歴史、豊かな音楽的環境、情操豊かな人間の育成、音楽あふれる環境、一人ひとりの才能を伸ばす。
社会の変革に対応する力、人間的成長、様々な分野で活躍、多様な考えを尊重、コミュニケーション能力向上。
演奏・創作コース(専門的な知識と技術)、総合音楽コース(課題解決力や主体性)、コース混合クラスで刺激。
基礎技術の習得のために各々個別指導。音楽のいずれの分野にも進むことができる。将来音楽高校・大学へ進む基礎教育。
附属高校普通科・音楽科に内部推薦で進学。厳しい進学競争なく落ち着いて学習。国立音楽大学への推薦入学制度。
生徒ホール、スタジオ、レッスン室、試聴室、音楽室、図書館(楽譜豊富)、グラウンド。音楽関係の書籍が豊富。
音楽あふれる環境の中で伸び伸びと過ごしながら人としての豊かな心を育み、一人ひとりの才能を着実に伸ばしていきます。豊かな音楽的環境の中で、楽しく自然に音楽を身につけると同時に、学科とのバランスをとりながら、情操豊かで、円満な人となることを目的しています。
社会の変革が急速に進む時代になり、その変革に対応する柔軟性や、様々な課題に対して他者とコミュニケーションを取って協調しながらも解決策を主体的に考えて行動できる力、新たな価値を創造する力などが求められています。「アンサンブル」の体験により、社会の変革に対応する力が身につき人間的に成長し、音楽だけでなく様々な分野で卒業生が活躍しています。
基礎学力を身につけながら、音楽の専門的な知識と技術も学ぶ「演奏・創作コース」と、これから音楽を学びたい人や教養として音楽を学び、社会で必要とされる課題解決力や主体性などの能力を身につけたい人向けの「総合音楽コース」の2コースを設けた。希望の進路ごとに多様な教育を受けることができます。
生徒の大部分は、内部推薦によって高等学校音楽科へ入学していくので、厳しい進学競争に巻き込まれることなく、落ち着いて学習することができます。義務教育と音楽の基礎教育を重視し豊かな人間性を育てる教育方針は、着実にその成果をあげています。
演奏・創作コースで専門的な知識と技術を学ぶ。個別指導で基礎技術を習得。将来音楽高校・大学へ進む。
総合表現コース(2023年度から開設)で課題解決力や主体性を身につける。「レッスン」もしくは「英語表現」を選択。実技試験を課さない入試で他校との併願もしやすい。
社会の変革に対応する力が身につく。人間的に成長。多様な考えを尊重し合う。コミュニケーション能力が高まる。
附属高校へ内部推薦で進学。国立音楽大学への推薦入学は実技試験によって決定。音楽大学附属ならではの進路。
音楽施設充実。楽譜豊富。レッスン室多数。試聴室、スタジオ。音楽あふれる環境。
内部推薦制度で厳しい進学競争なく落ち着いて学習。義務教育と音楽の基礎教育を重視。
国立音楽大学附属中学校は、音楽を学び音楽で人を育てる私立共学中学校です。
1949年創立から75年。アンサンブルで社会の変革に対応する力を身につける。
2コース制(演奏・創作コース、総合音楽コース2026年度新設)で多様な進路に対応。
国立音楽大学附属中学校で、あなたの可能性を最大限に伸ばしてください。
緑豊かな環境と自由な校風のもと、自ら考え正しく行動できる、情操豊かな人を育てます。
生徒たちは、自らの個性を活かし、自主性をもって、自らの力で考え判断し、正しく行動することを基本としています。そして社会生活の基本的なルールをしっかり守ったうえで、自由に、明るくのびのびした学校生活を送っていきます。
国立音楽大学の附属校で、同大学への推薦入学は実技試験によって決定される。
生徒の大半は附属高校普通科・音楽科に内部推薦で進学している。
国立音楽大学附属小学校、国立音楽大学附属幼稚園も併設。
国立音楽大学附属中高は、2020年現在、台湾、韓国、ポーランド、チェコの学校・団体と国際交流を行っています。
成城大学と国立音楽大学附属高等学校との高大連携締結式を行いました。
| 学校名 | 国立音楽大学附属中学校 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒186-0005 |
| 住所 | 東京都国立市西2-12-19 |
| 電話番号 | 042-572-4111 |
| FAX | 042-573-7962 |
| 公式サイト | https://www.kunion.ed.jp/junior/ |
国立音楽大学附属中学校は、1949年創立の私立共学中学校として、音楽を学び音楽で人を育てる教育を75年にわたり実践してきました。
アンサンブルの体験により、社会の変革に対応する力が身につき人間的に成長し、音楽だけでなく様々な分野で卒業生が活躍しています。
2コース制(演奏・創作コース、総合音楽コース2026年度新設)で多様な進路に対応。生徒の大半は附属高校普通科・音楽科に内部推薦で進学。
豊かな音楽的環境の中で、楽しく自然に音楽を身につけると同時に、学科とのバランスをとりながら、情操豊かで、円満な人となることを目指します。
国立音楽大学附属中学校で、あなたの未来を切り拓いてください。
音中KUNION講座を定期的に開催。小学生向けの音楽講習会や受験準備講習会を実施しています。
夏期音楽講習会(対象:小学4・5・6年生)を開催。音楽教育の早期基礎教育を実践。
冬期受験準備講習会を開催。受験準備をサポート。
学校説明会を定期的に開催。14:00から実施。音中の教育について詳しく説明。
芸術祭(文化祭)を開催。公演情報、ミニ説明会も実施。
秋の教員演奏会を開催。教員の演奏を聴くことができる。
転・編入試験を実施。途中からの入学も可能。
公式インスタグラムを開設。学校の様子を発信。
校舎は国立市富士見通り沿いに位置し、校舎正面に立川バス停留所「音高」が設置されています。
立川バス国15・国15-1・国20-2・国16・国16-2・国16-3・くにっこ「北西中ルート」「音高」下車。
音楽を学び、音楽で人を育てる。豊かな音楽的環境の中で、情操豊かな人間の育成をめざしています。
男子23名、女子138名(2021年4月現在)。計203名の生徒が在籍。
初期費用は615,000円。詳細は学校にお問い合わせください。
1949年創立から75年の歴史を持つ伝統校として、音楽を学び音楽で人を育てる教育を実践してきました。通称「国立(音楽)中学校」「音中」と呼ばれて親しまれてきました。1975年に国立音楽大学附属中学校と改称され現在に至っています。
演奏・創作コースで専門的な知識と技術を学び、国立音楽大学への推薦入学を目指す。音楽高校・音楽大学へ進む基礎教育。
アンサンブルの体験により、社会の変革に対応する力が身につき人間的に成長し、音楽だけでなく様々な分野で卒業生が活躍。
総合音楽コースで教養として音楽を学び、課題解決力や主体性を身につけ、教養豊かな社会人を目指す。
| 学校名 | 国立音楽大学附属中学校 |
|---|---|
| 郵便番号 | 〒186-0005 |
| 住所 | 東京都国立市西2-12-19 |
| 電話番号 | 042-572-4111 |
| FAX | 042-573-7962 |
| 公式サイト | https://www.kunion.ed.jp/junior/ |
国立音楽大学附属中学校は、1949年創立の私立共学中学校として、音楽を学び音楽で人を育てる教育を75年にわたり実践してきました。
アンサンブルの体験により、社会の変革に対応する力が身につき人間的に成長。2コース制で多様な進路に対応。
豊かな音楽的環境の中で、情操豊かな人となる。音楽あふれる環境で伸び伸びと過ごす。
国立音楽大学附属中学校で、あなたの未来を切り拓いてください。
国立音楽大学附属中学校は、1949年創立から75年の歴史を持つ伝統校として、音楽を学び音楽で人を育てる教育を実践してきました。
アンサンブルで社会の変革に対応する力を身につけ、2コース制で多様な進路に対応。内部推薦で附属高校へ、国立音楽大学への推薦入学制度も充実しています。
豊かな音楽的環境の中で、情操豊かな人間の育成をめざす、音楽教育の伝統校です。
中学学校説明会内イベントとして、古屋晋一先生による「音楽を演奏する脳と身体と心の働き」の公開講座を開催。音楽教育の最先端の知見を学ぶことができます。
教育関係者対象説明会を開催。学校の教育方針や取り組みを詳しく説明。
「ホンマノオト21」に本校が紹介されました。音楽教育の取り組みが評価されています。
JR中央線国立駅南口下車、富士見通りを徒歩13分。または、たましん前バス停より乗車「音高」下車。
JR南武線矢川駅下車、徒歩13分。または、矢川駅前バス停より国立駅南口(音高まわり)行乗車「音高」下車。
中学校合唱部が金賞を受賞いたしました。音楽教育の成果を着実に発揮し、高い評価を得ています。日々のアンサンブル教育や個別指導の成果が、このような素晴らしい実績につながっています。
二次募集を実施。入学のチャンスが複数回あります。
音楽教育の特殊性から、早期基礎教育をめざして創立された国立音楽大学附属中学校は、75年にわたり「音楽を学び、音楽で人を育てる」教育を実践してきました。豊かな音楽的環境の中で、情操豊かな人間の育成をめざし、一人ひとりの才能を着実に伸ばしていく教育は、多くの卒業生を社会の様々な分野に送り出してきました。
1949年創立から75年の歴史を持つ伝統校として、音楽を学び音楽で人を育てる教育を実践。豊かな音楽的環境の中で、情操豊かな人間の育成をめざしています。