事にあたって意義を感ぜよ―自学自習の精神





写真は学校公式情報および地図サービスの登録写真より。追加の写真は 狭山ヶ丘高等学校付属中学校 公式サイト でご確認ください。
| 正式名称 | 狭山ヶ丘高等学校付属中学校 |
|---|---|
| 所在地 | 〒358-0011 埼玉県入間市下藤沢981 |
| アクセス | 西武池袋線「武蔵藤沢駅」徒歩13分、川越・入曽・狭山市・箱根ヶ崎駅から無料スクールバス |
| 設立年 | 1950年飯能高等家政女学校、1960年狭山ヶ丘高等学校、2013年4月付属中学校開校 |
| 学校種別 | 私立・中高一貫校(高校募集あり300名・併設型)・共学校 |
| 教育理念 | 事にあたって意義を感ぜよ―自学自習の姿勢確立 |
英語科教員は全員留学経験があるため、ネイティブに引けを取らない美しい発音に自信があります。シャドーイングを必ず行い、自然と英語が口から飛び出してくる状態を作ることができます。単語テストは年3回で計1350語(3年間)を習得します。
中学生専用の学習室があります。英検対策講座や朝(放課後)ゼミなどがあり、ちゃんと面倒は見てくれます。
思考力や表現力を伸ばす中3の研究論文を実施しています。
本ページに掲載されている情報は、公開されている学校情報および各種メディア情報をもとに作成されており、最新の情報や詳細については必ず学校公式ウェブサイトまたは学校説明会でご確認ください。当サイトは情報の正確性について最善を尽くしておりますが、情報の変更や誤りがある可能性があります。当サイトの情報を利用したことによる損害について、一切の責任を負いかねます。学校選択や受験に関する最終的な判断は、必ずご自身で学校に直接確認の上、行ってください。
狭山ヶ丘高等学校付属中学校は2013年開校、「事にあたって意義を感ぜよ」の校訓で自己観察教育と自学自習の精神を実践する共学校です。
自己観察教育という独自のアプローチは、自分自身を客観的に見つめ、成長の方向性を自ら見出す力を育てます。埼玉県入間市のご家庭にとって、新しい教育哲学を持つ学校です。