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小学2年生 3けたのたし算のプリント
全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 230 + 280 =
- 2 450 + 370 =
- 3 730 + 160 =
- 4 330 + 650 =
- 5 210 + 390 =
- 6 310 + 170 =
- 7 400 + 300 =
- 8 480 + 120 =
- 9 790 + 160 =
- 10 790 + 130 =
- 11 540 + 280 =
- 12 350 + 390 =
- 13 610 + 260 =
- 14 150 + 550 =
- 15 450 + 400 =
- 16 700 + 200 =
- 17 160 + 620 =
- 18 480 + 330 =
- 19 710 + 180 =
- 20 700 + 270 =
- 1 230 + 280 = 510
- 2 450 + 370 = 820
- 3 730 + 160 = 890
- 4 330 + 650 = 980
- 5 210 + 390 = 600
- 6 310 + 170 = 480
- 7 400 + 300 = 700
- 8 480 + 120 = 600
- 9 790 + 160 = 950
- 10 790 + 130 = 920
- 11 540 + 280 = 820
- 12 350 + 390 = 740
- 13 610 + 260 = 870
- 14 150 + 550 = 700
- 15 450 + 400 = 850
- 16 700 + 200 = 900
- 17 160 + 620 = 780
- 18 480 + 330 = 810
- 19 710 + 180 = 890
- 20 700 + 270 = 970
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けたのたし算でつまずくのはどこか
3けたになっても、やることは2けたのときと同じです。一の位からそろえて、くり上がりを次の位に送ります。まちがえる場所は、ほぼ百の位へのくり上がりに集中します。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学2年生 3けたのたし算のプリントについてよくある質問
Q. 3けたのたし算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けたのたし算で、どこをまちがえやすいですか?
A. 3けたになっても、やることは2けたのときと同じです。一の位からそろえて、くり上がりを次の位に送ります。まちがえる場所は、ほぼ百の位へのくり上がりに集中します。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学2年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。