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小学2年生 2けた×1けたのかけ算のプリント
全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 41 × 2 =
- 2 13 × 2 =
- 3 31 × 3 =
- 4 31 × 2 =
- 5 43 × 2 =
- 6 20 × 2 =
- 7 32 × 2 =
- 8 40 × 2 =
- 9 42 × 2 =
- 10 13 × 4 =
- 11 20 × 3 =
- 12 20 × 4 =
- 13 21 × 2 =
- 14 12 × 2 =
- 15 21 × 4 =
- 16 13 × 3 =
- 17 11 × 2 =
- 18 32 × 3 =
- 19 11 × 4 =
- 20 22 × 2 =
- 1 41 × 2 = 82
- 2 13 × 2 = 26
- 3 31 × 3 = 93
- 4 31 × 2 = 62
- 5 43 × 2 = 86
- 6 20 × 2 = 40
- 7 32 × 2 = 64
- 8 40 × 2 = 80
- 9 42 × 2 = 84
- 10 13 × 4 = 52
- 11 20 × 3 = 60
- 12 20 × 4 = 80
- 13 21 × 2 = 42
- 14 12 × 2 = 24
- 15 21 × 4 = 84
- 16 13 × 3 = 39
- 17 11 × 2 = 22
- 18 32 × 3 = 96
- 19 11 × 4 = 44
- 20 22 × 2 = 44
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
2けた×1けたのかけ算でつまずくのはどこか
23×3は、20×3と3×3に分けて、60と9で69と考えます。九九をそのまま使える形に分けるのがこの単元の中身です。答えが合わないときは、分けたあとに足し忘れていることがほとんどです。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学2年生 2けた×1けたのかけ算のプリントについてよくある質問
Q. 2けた×1けたのかけ算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 23×3のような計算は、どう考えればよいですか?
A. 23×3は、20×3と3×3に分けて、60と9で69と考えます。九九をそのまま使える形に分けるのがこの単元の中身です。答えが合わないときは、分けたあとに足し忘れていることがほとんどです。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学2年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。