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小学2年生 漢字50問テスト
全9回・答えつき・印刷して使えます
ひらがなで書いてあるところは漢字に、漢字で書いてあるところは読みをひらがなで書きましょう。
- 1 としょ
- 2 雲
- 3 こんご
- 4 出来
- 5 がいこく
- 6 南北
- 7 てら
- 8 新入
- 9 ねんご
- 10 当時
- 11 げんご
- 12 前回
- 13 こめ
- 14 東西
- 15 こうつう
- 16 目黒
- 17 ほっかい
- 18 少年
- 19 ごご
- 20 間近
- 21 きこく
- 22 雪
- 23 ちゅうごく
- 24 原理
- 25 どだい
- 26 入門
- 27 いっぽ
- 28 年長
- 29 とうほく
- 30 番目
- 31 ひる
- 32 多角
- 33 ゆうじん
- 34 星空
- 35 いちばん
- 36 夕食
- 37 たいりょく
- 38 少数
- 39 あき
- 40 通知
- 41 ようご
- 42 絵画
- 43 はね
- 44 内外
- 45 どよう
- 46 毎朝
- 47 あね
- 48 用紙
- 49 うた
- 50 同一
- 1 としょ 図書
- 2 雲 くも
- 3 こんご 今後
- 4 出来 しゅったい
- 5 がいこく 外国
- 6 南北 なんぼく
- 7 てら 寺
- 8 新入 しんにゅう
- 9 ねんご 年後
- 10 当時 とうじ
- 11 げんご 言語
- 12 前回 ぜんかい
- 13 こめ 米
- 14 東西 とうざい
- 15 こうつう 交通
- 16 目黒 めぐろ
- 17 ほっかい 北海
- 18 少年 しょうねん
- 19 ごご 午後
- 20 間近 まぢか
- 21 きこく 帰国
- 22 雪 ゆき
- 23 ちゅうごく 中国
- 24 原理 げんり
- 25 どだい 土台
- 26 入門 にゅうもん
- 27 いっぽ 一歩
- 28 年長 ねんちょう
- 29 とうほく 東北
- 30 番目 ばんめ
- 31 ひる 昼
- 32 多角 たかく
- 33 ゆうじん 友人
- 34 星空 ほしぞら
- 35 いちばん 一番
- 36 夕食 ゆうしょく
- 37 たいりょく 体力
- 38 少数 しょうすう
- 39 あき 秋
- 40 通知 つうち
- 41 ようご 用語
- 42 絵画 かいが
- 43 はね 羽
- 44 内外 ないがい
- 45 どよう 土曜
- 46 毎朝 まいあさ
- 47 あね 姉
- 48 用紙 ようし
- 49 うた 歌
- 50 同一 どういつ
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- 時間をはかるなら20分を目安にしてください。学校の50問テストとだいたい同じ分量です。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- まちがえた字は、その字のページで書き順をたしかめます。答えの語から1字ずつたどれます。
なぜ50問なのか
学校の漢字テストは、単元ごとの小さなテストと、学期の終わりにまとめて出る大きなテストの2種類があります。 大きいほうは50問前後で出されることが多く、1枚15問のプリントを何枚やっても、その分量に慣れる練習にはなりません。 量が変わると、最後のほうで集中が切れる、時間配分をまちがえる、といったところでつまずきます。
このプリントは、書き25問・読み25問の合わせて50問を1枚にしています。 書きと読みが交互に出るので、頭の切り替えの練習にもなります。
どの漢字から出るのか
小学2年生までに習う漢字だけで書ける言葉から出します。 小学2年生の配当漢字は160字ですが、言葉として出すときは前の学年で習った漢字と組み合わせるので、 「その学年の字だけ」ではなく「その学年までの字だけ」で作っています。 まだ習っていない漢字は1つも出てきません。
全9回で、合わせて450問あります。「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。 同じ言葉が別の回に出ることはありません。
学期の終わりの使い方
学期末のテストの1週間前に1回、3日前に1回、前日に1回。この3回で十分です。 1回目でまちがえた字だけを書き取りプリントで練習し、2回目・3回目で同じ字が書けるかを見ます。 全部の字を毎回やり直す必要はありません。まちがえた字は、たいてい次の回もまちがえます。
教科書によって漢字を習う順番はちがいますが、1年間で習う160字は同じです。 学期の途中で使うと、まだ習っていない字が出ることがあります。その問題はとばして、 学期の終わりや学年の終わりにもう一度やってみてください。
まちがえた字の直し方
まちがえた字を10回書き直す、という直し方はおすすめしません。 手が疲れるだけで、次のテストでまた同じところをまちがえます。 直すのは1回でよいので、そのかわり「言葉ごと」書いてください。 「配」を10回書くより、「配る」「心配」と2つの言葉で書くほうが、意味と読みと形が一度に結びつきます。
出典
出題している言葉は、当サイトの漢字プリント(書き取り・読み方・まとめ)と同じデータから、 重複しないように50問ずつ組み直したものです。 学年別の配当漢字は、文部科学省告示の小学校学習指導要領の学年別漢字配当表(平成29年告示・全1,026字)によります。
小学2年生 漢字50問テストについてよくある質問
Q. 小学2年生の漢字50問テストは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もPDFのダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 何回分ありますか?
A. 全9回、合わせて450問あります。「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。同じ言葉が別の回に出ることはありません。
Q. 書きと読みはそれぞれ何問ですか?
A. 書き25問・読み25問です。交互に出るので、頭の切り替えの練習にもなります。
Q. どのくらい時間がかかりますか?
A. 20分を目安にしてください。学校の50問テストとだいたい同じ分量です。
Q. まだ習っていない漢字は出ますか?
A. 出ません。小学2年生までに習う漢字だけで書ける言葉から出しています。ただし学期の途中で使うと、その時点ではまだ習っていない字が出ることがあります。
Q. 1学期・2学期・3学期に分かれていますか?
A. 分かれていません。どの漢字を何学期に習うかは教科書によってちがい、公的に決められたものがないためです。1年間で習う160字は同じなので、学期の終わりや学年の終わりの総復習としてお使いください。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題だけを渡して、答えは手元に置くことができます。