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小学4年生 漢字50問テスト
全10回・答えつき・印刷して使えます
ひらがなで書いてあるところは漢字に、漢字で書いてあるところは読みをひらがなで書きましょう。
- 1 べんきょう
- 2 春
- 3 かくしゅ
- 4 課題
- 5 りょうりつ
- 6 理念
- 7 さんすう
- 8 意味
- 9 しるし
- 10 民
- 11 よてい
- 12 一言
- 13 かんさつ
- 14 仲
- 15 おっと
- 16 全員
- 17 かぞく
- 18 冬
- 19 にがて
- 20 千葉
- 21 りょうきん
- 22 失敗
- 23 そこ
- 24 波
- 25 しこう
- 26 事実
- 27 はし
- 28 印刷
- 29 いっぽう
- 30 感覚
- 31 ていがくねん
- 32 港
- 33 あんない
- 34 参照
- 35 りょこう
- 36 村
- 37 あに
- 38 朝
- 39 じゅうしょ
- 40 予約
- 41 あお
- 42 場面
- 43 しんぶん
- 44 水泳
- 45 きせつ
- 46 有名
- 47 じゅうぶん
- 48 委員会
- 49 けってい
- 50 夜
- 1 べんきょう 勉強
- 2 春 はる
- 3 かくしゅ 各種
- 4 課題 かだい
- 5 りょうりつ 両立
- 6 理念 りねん
- 7 さんすう 算数
- 8 意味 いみ
- 9 しるし 印
- 10 民 たみ
- 11 よてい 予定
- 12 一言 ひとこと
- 13 かんさつ 観察
- 14 仲 なか
- 15 おっと 夫
- 16 全員 ぜんいん
- 17 かぞく 家族
- 18 冬 ふゆ
- 19 にがて 苦手
- 20 千葉 ちば
- 21 りょうきん 料金
- 22 失敗 しっぱい
- 23 そこ 底
- 24 波 なみ
- 25 しこう 思考
- 26 事実 じじつ
- 27 はし 橋
- 28 印刷 いんさつ
- 29 いっぽう 一方
- 30 感覚 かんかく
- 31 ていがくねん 低学年
- 32 港 みなと
- 33 あんない 案内
- 34 参照 さんしょう
- 35 りょこう 旅行
- 36 村 むら
- 37 あに 兄
- 38 朝 あさ
- 39 じゅうしょ 住所
- 40 予約 よやく
- 41 あお 青
- 42 場面 ばめん
- 43 しんぶん 新聞
- 44 水泳 すいえい
- 45 きせつ 季節
- 46 有名 ゆうめい
- 47 じゅうぶん 十分
- 48 委員会 いいんかい
- 49 けってい 決定
- 50 夜 よる
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- 時間をはかるなら20分を目安にしてください。学校の50問テストとだいたい同じ分量です。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- まちがえた字は、その字のページで書き順をたしかめます。答えの語から1字ずつたどれます。
なぜ50問なのか
学校の漢字テストは、単元ごとの小さなテストと、学期の終わりにまとめて出る大きなテストの2種類があります。 大きいほうは50問前後で出されることが多く、1枚15問のプリントを何枚やっても、その分量に慣れる練習にはなりません。 量が変わると、最後のほうで集中が切れる、時間配分をまちがえる、といったところでつまずきます。
このプリントは、書き25問・読み25問の合わせて50問を1枚にしています。 書きと読みが交互に出るので、頭の切り替えの練習にもなります。
どの漢字から出るのか
小学4年生までに習う漢字だけで書ける言葉から出します。 小学4年生の配当漢字は202字ですが、言葉として出すときは前の学年で習った漢字と組み合わせるので、 「その学年の字だけ」ではなく「その学年までの字だけ」で作っています。 まだ習っていない漢字は1つも出てきません。
全10回で、合わせて500問あります。「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。 同じ言葉が別の回に出ることはありません。
学期の終わりの使い方
学期末のテストの1週間前に1回、3日前に1回、前日に1回。この3回で十分です。 1回目でまちがえた字だけを書き取りプリントで練習し、2回目・3回目で同じ字が書けるかを見ます。 全部の字を毎回やり直す必要はありません。まちがえた字は、たいてい次の回もまちがえます。
教科書によって漢字を習う順番はちがいますが、1年間で習う202字は同じです。 学期の途中で使うと、まだ習っていない字が出ることがあります。その問題はとばして、 学期の終わりや学年の終わりにもう一度やってみてください。
まちがえた字の直し方
まちがえた字を10回書き直す、という直し方はおすすめしません。 手が疲れるだけで、次のテストでまた同じところをまちがえます。 直すのは1回でよいので、そのかわり「言葉ごと」書いてください。 「配」を10回書くより、「配る」「心配」と2つの言葉で書くほうが、意味と読みと形が一度に結びつきます。
出典
出題している言葉は、当サイトの漢字プリント(書き取り・読み方・まとめ)と同じデータから、 重複しないように50問ずつ組み直したものです。 学年別の配当漢字は、文部科学省告示の小学校学習指導要領の学年別漢字配当表(平成29年告示・全1,026字)によります。
小学4年生 漢字50問テストについてよくある質問
Q. 小学4年生の漢字50問テストは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もPDFのダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 何回分ありますか?
A. 全10回、合わせて500問あります。「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。同じ言葉が別の回に出ることはありません。
Q. 書きと読みはそれぞれ何問ですか?
A. 書き25問・読み25問です。交互に出るので、頭の切り替えの練習にもなります。
Q. どのくらい時間がかかりますか?
A. 20分を目安にしてください。学校の50問テストとだいたい同じ分量です。
Q. まだ習っていない漢字は出ますか?
A. 出ません。小学4年生までに習う漢字だけで書ける言葉から出しています。ただし学期の途中で使うと、その時点ではまだ習っていない字が出ることがあります。
Q. 1学期・2学期・3学期に分かれていますか?
A. 分かれていません。どの漢字を何学期に習うかは教科書によってちがい、公的に決められたものがないためです。1年間で習う202字は同じなので、学期の終わりや学年の終わりの総復習としてお使いください。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題だけを渡して、答えは手元に置くことができます。