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小学6年生 漢字50問テスト
全10回・答えつき・印刷して使えます
ひらがなで書いてあるところは漢字に、漢字で書いてあるところは読みをひらがなで書きましょう。
- 1 さんしょう
- 2 大阪
- 3 かんせい
- 4 村
- 5 たいかん
- 6 毎週
- 7 あさ
- 8 導入
- 9 さいたま
- 10 非常
- 11 みさお
- 12 予約
- 13 ふあん
- 14 場面
- 15 ばんごう
- 16 記述
- 17 すいえい
- 18 陸上
- 19 ゆうめい
- 20 経済
- 21 せんよう
- 22 美術
- 23 たいいくかん
- 24 周辺
- 25 いな
- 26 委員会
- 27 うま
- 28 夜
- 29 ほんしつ
- 30 何分
- 31 こうぞう
- 32 図書
- 33 こくない
- 34 方向
- 35 しょうわ
- 36 今後
- 37 べんり
- 38 万人
- 39 あめ
- 40 改革
- 41 ひだり
- 42 寺
- 43 せいふく
- 44 内部
- 45 たんい
- 46 側
- 47 げっしゃ
- 48 出願
- 49 りそう
- 50 母
- 1 さんしょう 参照
- 2 大阪 おおさか
- 3 かんせい 完成
- 4 村 むら
- 5 たいかん 体感
- 6 毎週 まいしゅう
- 7 あさ 朝
- 8 導入 どうにゅう
- 9 さいたま 埼玉
- 10 非常 ひじょう
- 11 みさお 操
- 12 予約 よやく
- 13 ふあん 不安
- 14 場面 ばめん
- 15 ばんごう 番号
- 16 記述 きじゅつ
- 17 すいえい 水泳
- 18 陸上 りくじょう
- 19 ゆうめい 有名
- 20 経済 けいざい
- 21 せんよう 専用
- 22 美術 びじゅつ
- 23 たいいくかん 体育館
- 24 周辺 しゅうへん
- 25 いな 否
- 26 委員会 いいんかい
- 27 うま 馬
- 28 夜 よる
- 29 ほんしつ 本質
- 30 何分 なにぶん
- 31 こうぞう 構造
- 32 図書 としょ
- 33 こくない 国内
- 34 方向 ほうこう
- 35 しょうわ 昭和
- 36 今後 こんご
- 37 べんり 便利
- 38 万人 ばんにん
- 39 あめ 雨
- 40 改革 かいかく
- 41 ひだり 左
- 42 寺 てら
- 43 せいふく 制服
- 44 内部 ないぶ
- 45 たんい 単位
- 46 側 そば
- 47 げっしゃ 月謝
- 48 出願 しゅつがん
- 49 りそう 理想
- 50 母 はは
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- 時間をはかるなら20分を目安にしてください。学校の50問テストとだいたい同じ分量です。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- まちがえた字は、その字のページで書き順をたしかめます。答えの語から1字ずつたどれます。
なぜ50問なのか
学校の漢字テストは、単元ごとの小さなテストと、学期の終わりにまとめて出る大きなテストの2種類があります。 大きいほうは50問前後で出されることが多く、1枚15問のプリントを何枚やっても、その分量に慣れる練習にはなりません。 量が変わると、最後のほうで集中が切れる、時間配分をまちがえる、といったところでつまずきます。
このプリントは、書き25問・読み25問の合わせて50問を1枚にしています。 書きと読みが交互に出るので、頭の切り替えの練習にもなります。
どの漢字から出るのか
小学6年生までに習う漢字だけで書ける言葉から出します。 小学6年生の配当漢字は191字ですが、言葉として出すときは前の学年で習った漢字と組み合わせるので、 「その学年の字だけ」ではなく「その学年までの字だけ」で作っています。 まだ習っていない漢字は1つも出てきません。
全10回で、合わせて500問あります。「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。 同じ言葉が別の回に出ることはありません。
学期の終わりの使い方
学期末のテストの1週間前に1回、3日前に1回、前日に1回。この3回で十分です。 1回目でまちがえた字だけを書き取りプリントで練習し、2回目・3回目で同じ字が書けるかを見ます。 全部の字を毎回やり直す必要はありません。まちがえた字は、たいてい次の回もまちがえます。
教科書によって漢字を習う順番はちがいますが、1年間で習う191字は同じです。 学期の途中で使うと、まだ習っていない字が出ることがあります。その問題はとばして、 学期の終わりや学年の終わりにもう一度やってみてください。
まちがえた字の直し方
まちがえた字を10回書き直す、という直し方はおすすめしません。 手が疲れるだけで、次のテストでまた同じところをまちがえます。 直すのは1回でよいので、そのかわり「言葉ごと」書いてください。 「配」を10回書くより、「配る」「心配」と2つの言葉で書くほうが、意味と読みと形が一度に結びつきます。
出典
出題している言葉は、当サイトの漢字プリント(書き取り・読み方・まとめ)と同じデータから、 重複しないように50問ずつ組み直したものです。 学年別の配当漢字は、文部科学省告示の小学校学習指導要領の学年別漢字配当表(平成29年告示・全1,026字)によります。
小学6年生 漢字50問テストについてよくある質問
Q. 小学6年生の漢字50問テストは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もPDFのダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 何回分ありますか?
A. 全10回、合わせて500問あります。「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。同じ言葉が別の回に出ることはありません。
Q. 書きと読みはそれぞれ何問ですか?
A. 書き25問・読み25問です。交互に出るので、頭の切り替えの練習にもなります。
Q. どのくらい時間がかかりますか?
A. 20分を目安にしてください。学校の50問テストとだいたい同じ分量です。
Q. まだ習っていない漢字は出ますか?
A. 出ません。小学6年生までに習う漢字だけで書ける言葉から出しています。ただし学期の途中で使うと、その時点ではまだ習っていない字が出ることがあります。
Q. 1学期・2学期・3学期に分かれていますか?
A. 分かれていません。どの漢字を何学期に習うかは教科書によってちがい、公的に決められたものがないためです。1年間で習う191字は同じなので、学期の終わりや学年の終わりの総復習としてお使いください。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題だけを渡して、答えは手元に置くことができます。