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小学1年生 何十のたしざん・ひきざんのプリント
全20回・答えつき・印刷して使えます
けいさんして、みぎのらんにこたえをかきましょう。
- 1 40 + 20 =
- 2 60 - 30 =
- 3 50 + 30 =
- 4 80 - 30 =
- 5 80 + 10 =
- 6 40 - 20 =
- 7 30 - 10 =
- 8 20 - 10 =
- 9 80 - 50 =
- 10 80 - 10 =
- 11 70 - 40 =
- 12 60 - 40 =
- 13 20 + 70 =
- 14 70 + 10 =
- 15 20 + 20 =
- 16 50 - 10 =
- 17 90 - 10 =
- 18 30 + 40 =
- 19 50 - 30 =
- 20 30 - 20 =
- 1 40 + 20 = 60
- 2 60 - 30 = 30
- 3 50 + 30 = 80
- 4 80 - 30 = 50
- 5 80 + 10 = 90
- 6 40 - 20 = 20
- 7 30 - 10 = 20
- 8 20 - 10 = 10
- 9 80 - 50 = 30
- 10 80 - 10 = 70
- 11 70 - 40 = 30
- 12 60 - 40 = 20
- 13 20 + 70 = 90
- 14 70 + 10 = 80
- 15 20 + 20 = 40
- 16 50 - 10 = 40
- 17 90 - 10 = 80
- 18 30 + 40 = 70
- 19 50 - 30 = 20
- 20 30 - 20 = 10
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
何十のたしざん・ひきざんでつまずくのはどこか
30+40は、10のかたまりが3つと4つで7つ、と考えます。3+4がわかっていれば必ずできる計算です。ここでつまずくときは、位の意味ではなく「10のまとまりで数える」という見方がまだ育っていないことが多いので、10円玉を7枚ならべて数えてみてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学1年生 何十のたしざん・ひきざんのプリントについてよくある質問
Q. 何十のたしざん・ひきざんのプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 30+40がわからないときは、どこに戻ればよいですか?
A. 30+40は、10のかたまりが3つと4つで7つ、と考えます。3+4がわかっていれば必ずできる計算です。ここでつまずくときは、位の意味ではなく「10のまとまりで数える」という見方がまだ育っていないことが多いので、10円玉を7枚ならべて数えてみてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学1年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。