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小学1年生 何十のたしざん・ひきざんのプリント
全20回・答えつき・印刷して使えます

ちがう問題でもう1枚 第9回/全20回・20問
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小学1年生 何十のたしざん・ひきざん 第9回
全20問 スクールコンパス
なまえ 日づけ    月   日とくてん   /20

けいさんして、みぎのらんにこたえをかきましょう。

  1. 1 50 + 10 =
  2. 2 30 + 20 =
  3. 3 20 - 10 =
  4. 4 30 - 20 =
  5. 5 60 + 20 =
  6. 6 70 - 10 =
  7. 7 40 + 30 =
  8. 8 50 + 30 =
  9. 9 50 + 40 =
  10. 10 50 - 30 =
  11. 11 80 - 30 =
  12. 12 40 - 30 =
  13. 13 40 + 50 =
  14. 14 70 + 10 =
  15. 15 60 - 40 =
  16. 16 80 + 10 =
  17. 17 90 - 40 =
  18. 18 80 - 20 =
  19. 19 10 + 30 =
  20. 20 90 - 20 =
スクールコンパス 小学1年生 何十のたしざん・ひきざん 第9回 答えとつづきは「スクールコンパス」で検索
小学1年生 何十のたしざん・ひきざん 第9回 答え
全20問 スクールコンパス
  1. 1 50 + 10 = 60
  2. 2 30 + 20 = 50
  3. 3 20 - 10 = 10
  4. 4 30 - 20 = 10
  5. 5 60 + 20 = 80
  6. 6 70 - 10 = 60
  7. 7 40 + 30 = 70
  8. 8 50 + 30 = 80
  9. 9 50 + 40 = 90
  10. 10 50 - 30 = 20
  11. 11 80 - 30 = 50
  12. 12 40 - 30 = 10
  13. 13 40 + 50 = 90
  14. 14 70 + 10 = 80
  15. 15 60 - 40 = 20
  16. 16 80 + 10 = 90
  17. 17 90 - 40 = 50
  18. 18 80 - 20 = 60
  19. 19 10 + 30 = 40
  20. 20 90 - 20 = 70
スクールコンパス 答え 答えとつづきは「スクールコンパス」で検索
ちがう問題でもう1枚

このプリントの使い方

  1. 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
  2. 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
  3. できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
  4. 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。

何十のたしざん・ひきざんでつまずくのはどこか

30+40は、10のかたまりが3つと4つで7つ、と考えます。3+4がわかっていれば必ずできる計算です。ここでつまずくときは、位の意味ではなく「10のまとまりで数える」という見方がまだ育っていないことが多いので、10円玉を7枚ならべて数えてみてください。

まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。

1日1枚、10分で

全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。

2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。

前の学年に戻ってもかまいません

算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。

小学1年生 何十のたしざん・ひきざんのプリントについてよくある質問

Q. 何十のたしざん・ひきざんのプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。

Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。

Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。

Q. 30+40がわからないときは、どこに戻ればよいですか?
A. 30+40は、10のかたまりが3つと4つで7つ、と考えます。3+4がわかっていれば必ずできる計算です。ここでつまずくときは、位の意味ではなく「10のまとまりで数える」という見方がまだ育っていないことが多いので、10円玉を7枚ならべて数えてみてください。

Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。

Q. 何年生から使えますか?
A. 小学1年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。

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