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小学3年生 2けたのたし算ひき算の暗算のプリント
全20回・答えつき・印刷して使えます
筆算を使わずに計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 38 - 25 =
- 2 42 - 25 =
- 3 48 + 36 =
- 4 62 + 14 =
- 5 86 - 58 =
- 6 66 + 30 =
- 7 35 - 19 =
- 8 65 + 15 =
- 9 57 + 34 =
- 10 69 + 27 =
- 11 57 - 21 =
- 12 86 + 13 =
- 13 75 - 22 =
- 14 48 + 51 =
- 15 49 + 25 =
- 16 32 + 36 =
- 17 79 - 26 =
- 18 30 - 18 =
- 19 80 + 11 =
- 20 74 + 14 =
- 1 38 - 25 = 13
- 2 42 - 25 = 17
- 3 48 + 36 = 84
- 4 62 + 14 = 76
- 5 86 - 58 = 28
- 6 66 + 30 = 96
- 7 35 - 19 = 16
- 8 65 + 15 = 80
- 9 57 + 34 = 91
- 10 69 + 27 = 96
- 11 57 - 21 = 36
- 12 86 + 13 = 99
- 13 75 - 22 = 53
- 14 48 + 51 = 99
- 15 49 + 25 = 74
- 16 32 + 36 = 68
- 17 79 - 26 = 53
- 18 30 - 18 = 12
- 19 80 + 11 = 91
- 20 74 + 14 = 88
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
2けたのたし算ひき算の暗算でつまずくのはどこか
筆算ができるようになったあとに、あえて筆算を使わずにやる練習です。47+28なら、47に30をたして77、そこから2をひいて75、というように、きりのよい数を経由します。この回り道ができる子は、5年生の割合でも6年生の比でも手が止まりません。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 2けたのたし算ひき算の暗算のプリントについてよくある質問
Q. 2けたのたし算ひき算の暗算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. なぜ筆算ができるのに暗算の練習をするのですか?
A. 筆算ができるようになったあとに、あえて筆算を使わずにやる練習です。47+28なら、47に30をたして77、そこから2をひいて75、というように、きりのよい数を経由します。この回り道ができる子は、5年生の割合でも6年生の比でも手が止まりません。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。