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小学3年生 2けたのたし算ひき算の暗算のプリント
全20回・答えつき・印刷して使えます
筆算を使わずに計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 29 + 58 =
- 2 67 + 31 =
- 3 72 + 21 =
- 4 83 + 12 =
- 5 83 + 15 =
- 6 36 - 21 =
- 7 71 + 23 =
- 8 36 + 63 =
- 9 55 + 35 =
- 10 70 + 25 =
- 11 57 + 15 =
- 12 56 + 24 =
- 13 55 - 18 =
- 14 72 - 26 =
- 15 45 - 17 =
- 16 34 - 13 =
- 17 35 - 16 =
- 18 64 - 28 =
- 19 26 + 64 =
- 20 48 - 34 =
- 1 29 + 58 = 87
- 2 67 + 31 = 98
- 3 72 + 21 = 93
- 4 83 + 12 = 95
- 5 83 + 15 = 98
- 6 36 - 21 = 15
- 7 71 + 23 = 94
- 8 36 + 63 = 99
- 9 55 + 35 = 90
- 10 70 + 25 = 95
- 11 57 + 15 = 72
- 12 56 + 24 = 80
- 13 55 - 18 = 37
- 14 72 - 26 = 46
- 15 45 - 17 = 28
- 16 34 - 13 = 21
- 17 35 - 16 = 19
- 18 64 - 28 = 36
- 19 26 + 64 = 90
- 20 48 - 34 = 14
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
2けたのたし算ひき算の暗算でつまずくのはどこか
筆算ができるようになったあとに、あえて筆算を使わずにやる練習です。47+28なら、47に30をたして77、そこから2をひいて75、というように、きりのよい数を経由します。この回り道ができる子は、5年生の割合でも6年生の比でも手が止まりません。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 2けたのたし算ひき算の暗算のプリントについてよくある質問
Q. 2けたのたし算ひき算の暗算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. なぜ筆算ができるのに暗算の練習をするのですか?
A. 筆算ができるようになったあとに、あえて筆算を使わずにやる練習です。47+28なら、47に30をたして77、そこから2をひいて75、というように、きりのよい数を経由します。この回り道ができる子は、5年生の割合でも6年生の比でも手が止まりません。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。