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小学4年生 2けた×2けたのかけ算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 75 × 24 =
- 2 66 × 47 =
- 3 85 × 62 =
- 4 73 × 52 =
- 5 35 × 51 =
- 6 97 × 68 =
- 7 35 × 27 =
- 8 98 × 95 =
- 9 21 × 45 =
- 10 98 × 25 =
- 11 79 × 13 =
- 12 96 × 75 =
- 13 21 × 50 =
- 14 13 × 97 =
- 15 24 × 32 =
- 16 48 × 78 =
- 17 41 × 79 =
- 18 63 × 33 =
- 19 71 × 57 =
- 20 61 × 96 =
- 1 75 × 24 = 1800
- 2 66 × 47 = 3102
- 3 85 × 62 = 5270
- 4 73 × 52 = 3796
- 5 35 × 51 = 1785
- 6 97 × 68 = 6596
- 7 35 × 27 = 945
- 8 98 × 95 = 9310
- 9 21 × 45 = 945
- 10 98 × 25 = 2450
- 11 79 × 13 = 1027
- 12 96 × 75 = 7200
- 13 21 × 50 = 1050
- 14 13 × 97 = 1261
- 15 24 × 32 = 768
- 16 48 × 78 = 3744
- 17 41 × 79 = 3239
- 18 63 × 33 = 2079
- 19 71 × 57 = 4047
- 20 61 × 96 = 5856
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
2けた×2けたのかけ算の筆算でつまずくのはどこか
2段目を1つ左にずらして書くところです。ずらす理由は、かけているのが十の位だからです。理由を1回だけ確かめておくと、忘れても自分で戻せます。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学4年生 2けた×2けたのかけ算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 2けた×2けたのかけ算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 2けた×2けたのかけ算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 2段目を1つ左にずらして書くところです。ずらす理由は、かけているのが十の位だからです。理由を1回だけ確かめておくと、忘れても自分で戻せます。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学4年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。