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小学4年生 2けた×2けたのかけ算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 46 × 14 =
- 2 62 × 31 =
- 3 88 × 59 =
- 4 32 × 91 =
- 5 24 × 71 =
- 6 43 × 54 =
- 7 46 × 51 =
- 8 50 × 76 =
- 9 78 × 73 =
- 10 54 × 88 =
- 11 59 × 82 =
- 12 18 × 87 =
- 13 66 × 25 =
- 14 12 × 97 =
- 15 67 × 34 =
- 16 49 × 85 =
- 17 84 × 51 =
- 18 92 × 18 =
- 19 86 × 12 =
- 20 88 × 85 =
- 1 46 × 14 = 644
- 2 62 × 31 = 1922
- 3 88 × 59 = 5192
- 4 32 × 91 = 2912
- 5 24 × 71 = 1704
- 6 43 × 54 = 2322
- 7 46 × 51 = 2346
- 8 50 × 76 = 3800
- 9 78 × 73 = 5694
- 10 54 × 88 = 4752
- 11 59 × 82 = 4838
- 12 18 × 87 = 1566
- 13 66 × 25 = 1650
- 14 12 × 97 = 1164
- 15 67 × 34 = 2278
- 16 49 × 85 = 4165
- 17 84 × 51 = 4284
- 18 92 × 18 = 1656
- 19 86 × 12 = 1032
- 20 88 × 85 = 7480
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
2けた×2けたのかけ算の筆算でつまずくのはどこか
2段目を1つ左にずらして書くところです。ずらす理由は、かけているのが十の位だからです。理由を1回だけ確かめておくと、忘れても自分で戻せます。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学4年生 2けた×2けたのかけ算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 2けた×2けたのかけ算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 2けた×2けたのかけ算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 2段目を1つ左にずらして書くところです。ずらす理由は、かけているのが十の位だからです。理由を1回だけ確かめておくと、忘れても自分で戻せます。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学4年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。