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小学4年生 2けた×2けたのかけ算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 35 × 29 =
- 2 41 × 40 =
- 3 96 × 71 =
- 4 57 × 99 =
- 5 12 × 34 =
- 6 24 × 72 =
- 7 28 × 87 =
- 8 72 × 39 =
- 9 36 × 29 =
- 10 79 × 82 =
- 11 17 × 14 =
- 12 92 × 23 =
- 13 90 × 44 =
- 14 77 × 14 =
- 15 25 × 42 =
- 16 23 × 23 =
- 17 61 × 26 =
- 18 99 × 28 =
- 19 23 × 74 =
- 20 23 × 25 =
- 1 35 × 29 = 1015
- 2 41 × 40 = 1640
- 3 96 × 71 = 6816
- 4 57 × 99 = 5643
- 5 12 × 34 = 408
- 6 24 × 72 = 1728
- 7 28 × 87 = 2436
- 8 72 × 39 = 2808
- 9 36 × 29 = 1044
- 10 79 × 82 = 6478
- 11 17 × 14 = 238
- 12 92 × 23 = 2116
- 13 90 × 44 = 3960
- 14 77 × 14 = 1078
- 15 25 × 42 = 1050
- 16 23 × 23 = 529
- 17 61 × 26 = 1586
- 18 99 × 28 = 2772
- 19 23 × 74 = 1702
- 20 23 × 25 = 575
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
2けた×2けたのかけ算の筆算でつまずくのはどこか
2段目を1つ左にずらして書くところです。ずらす理由は、かけているのが十の位だからです。理由を1回だけ確かめておくと、忘れても自分で戻せます。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学4年生 2けた×2けたのかけ算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 2けた×2けたのかけ算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 2けた×2けたのかけ算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 2段目を1つ左にずらして書くところです。ずらす理由は、かけているのが十の位だからです。理由を1回だけ確かめておくと、忘れても自分で戻せます。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学4年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。