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小学4年生 小数×整数のプリント
全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 9.6 × 8 =
- 2 7.6 × 10 =
- 3 5.8 × 11 =
- 4 4.9 × 10 =
- 5 5.4 × 4 =
- 6 3.1 × 17 =
- 7 4.8 × 16 =
- 8 6.1 × 4 =
- 9 2.6 × 14 =
- 10 3.7 × 19 =
- 11 6.0 × 6 =
- 12 8.2 × 7 =
- 13 3.5 × 15 =
- 14 8.1 × 17 =
- 15 1.2 × 5 =
- 16 3.4 × 17 =
- 17 6.3 × 16 =
- 18 5.7 × 15 =
- 19 8.6 × 3 =
- 20 9.9 × 4 =
- 1 9.6 × 8 = 76.8
- 2 7.6 × 10 = 76
- 3 5.8 × 11 = 63.8
- 4 4.9 × 10 = 49
- 5 5.4 × 4 = 21.6
- 6 3.1 × 17 = 52.7
- 7 4.8 × 16 = 76.8
- 8 6.1 × 4 = 24.4
- 9 2.6 × 14 = 36.4
- 10 3.7 × 19 = 70.3
- 11 6.0 × 6 = 36
- 12 8.2 × 7 = 57.4
- 13 3.5 × 15 = 52.5
- 14 8.1 × 17 = 137.7
- 15 1.2 × 5 = 6
- 16 3.4 × 17 = 57.8
- 17 6.3 × 16 = 100.8
- 18 5.7 × 15 = 85.5
- 19 8.6 × 3 = 25.8
- 20 9.9 × 4 = 39.6
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
小数×整数でつまずくのはどこか
小数点をいったん無視して整数のかけ算をし、最後に小数点を戻します。3.4×6なら、34×6で204、小数点を1つ戻して20.4です。戻し忘れると答えが10倍になるので、答えの大きさを見れば自分で気づけます。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学4年生 小数×整数のプリントについてよくある質問
Q. 小数×整数のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 小数のかけ算で、小数点はどこに打ちますか?
A. 小数点をいったん無視して整数のかけ算をし、最後に小数点を戻します。3.4×6なら、34×6で204、小数点を1つ戻して20.4です。戻し忘れると答えが10倍になるので、答えの大きさを見れば自分で気づけます。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学4年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。