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小学4年生 小数×整数のプリント
全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 4.9 × 14 =
- 2 4.6 × 10 =
- 3 8.5 × 10 =
- 4 3.2 × 2 =
- 5 9.0 × 7 =
- 6 9.0 × 11 =
- 7 4.2 × 9 =
- 8 2.0 × 10 =
- 9 6.5 × 13 =
- 10 5.4 × 13 =
- 11 5.5 × 17 =
- 12 3.9 × 8 =
- 13 3.5 × 12 =
- 14 6.8 × 14 =
- 15 7.9 × 4 =
- 16 6.7 × 3 =
- 17 1.2 × 5 =
- 18 1.4 × 12 =
- 19 8.3 × 8 =
- 20 6.9 × 5 =
- 1 4.9 × 14 = 68.6
- 2 4.6 × 10 = 46
- 3 8.5 × 10 = 85
- 4 3.2 × 2 = 6.4
- 5 9.0 × 7 = 63
- 6 9.0 × 11 = 99
- 7 4.2 × 9 = 37.8
- 8 2.0 × 10 = 20
- 9 6.5 × 13 = 84.5
- 10 5.4 × 13 = 70.2
- 11 5.5 × 17 = 93.5
- 12 3.9 × 8 = 31.2
- 13 3.5 × 12 = 42
- 14 6.8 × 14 = 95.2
- 15 7.9 × 4 = 31.6
- 16 6.7 × 3 = 20.1
- 17 1.2 × 5 = 6
- 18 1.4 × 12 = 16.8
- 19 8.3 × 8 = 66.4
- 20 6.9 × 5 = 34.5
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
小数×整数でつまずくのはどこか
小数点をいったん無視して整数のかけ算をし、最後に小数点を戻します。3.4×6なら、34×6で204、小数点を1つ戻して20.4です。戻し忘れると答えが10倍になるので、答えの大きさを見れば自分で気づけます。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学4年生 小数×整数のプリントについてよくある質問
Q. 小数×整数のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 小数のかけ算で、小数点はどこに打ちますか?
A. 小数点をいったん無視して整数のかけ算をし、最後に小数点を戻します。3.4×6なら、34×6で204、小数点を1つ戻して20.4です。戻し忘れると答えが10倍になるので、答えの大きさを見れば自分で気づけます。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学4年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。