論語教育|探究教育|8000字卒業論文|沼・田んぼの教室|中学校2011年開校|論語教育と探究教育の2本柱で難関大学進学にも対応





写真は学校公式情報および地図サービスの登録写真より。追加の写真は 二松学舎大学附属柏中学校 公式サイト でご確認ください。
| 正式名称 | 二松學舍大学附属柏中学校・高等学校 |
|---|---|
| 所在地 | 千葉県柏市大井2590 |
| アクセス | JR常磐線・東武アーバンパークライン「柏」駅から無料スクールバス15分 5つのスクールバスルート(柏、我孫子、新柏、新鎌ヶ谷、北総) |
| 設立 | 2011年(中学校)/1969年(高等学校・旧沼南高校) |
| 学校種別 | 私立共学校(中高一貫・高校入試あり) |
| 生徒数 | 中学 各学年約60名(各学年3クラス) 高校 約1,250名(中高合計) 高1:8クラス、高2:10クラス、高3:12クラス |
| 男女比 | 中学:男子やや多め、高校:ほぼ1:1 |
| 創立者 | 三島中洲(二松学舎創立1877年) |
| 校訓 | 仁愛・正義・誠実 |
この学校があるのは千葉県です。どんな地形で、何がとれて、県庁所在地はどこか。面接や作文で地元の話を書くときにも使えます。
二松学舎の伝統(1877年創立)を受け継ぎ、論語を通じて豊かな人間性を育み、自身の生き方に向き合う教育を6年間かけて深めます。探究教育では「知行合一」(知識があっても実践をしなければ本当の『知』とは言わない)という三島中洲の考え方を尊重し、体験を重視した学びを展開しています。
英訳入りのオリジナルテキストで論語を学習。章句の素読や暗唱を行いながら理解を深め、その精神や道徳観を学びます。生きる指針を考えるきっかけを与えます。
①学習支援プログラム②自問自答プログラム③進路支援プログラム。思考力・判断力・表現力・コミュニケーション力を中学時代に徹底的に鍛えます。
中3全員が1年間かけて取り組む「探究論文 自問自答」。自分でテーマを設定し、問い→仮説→調査→結論→発表の流れで8000字論文と7分間スピーチに挑戦。
手賀沼で自然環境や歴史を学ぶ「沼の教室」(中1)、卒業生の田んぼで稲を植え育て収穫する「田んぼの教室」(中1)。完全に二松学舎内で実施可能に。
家庭学習用の365ノートとスケジュール帳を毎朝提出し、学習習慣の定着を徹底。担任・副担任・教科担当者が情報共有しながらサポート。
中3全員を対象にグアム修学旅行を実施。希望者はオーストラリア研修、セブ島語学研修にも参加可能。
2022年度より、10年間の成果を携えて「グローバル探究コース」と「総合探究コース」を始動。探究教育を前面に出し、二松学舎の特色をより充実発展させています。
• 海外研修プログラム充実
• 英語力の徹底強化
• 国際的視野の育成
• SDGsを軸に世界の諸問題を考える
• 俯瞰して社会を見る目を育成
• 6年間で難関大学受験の力を養成
• 基礎から発展学習まで段階的指導
• 学習習慣の定着を徹底
• 「理解できた!」という感動を大切に
• 楽しく学ぶ習慣を身につける
運動部15部活、文化部12部活の合計27部活があり、学習と部活動の両立が社会で活躍するための礎になります。
• 野球部
• 男女バスケットボール部
• 男女ソフトテニス部
• ハンドボール部
• 陸上部
• サッカー部
• 卓球部
• 剣道部
• ゴルフ同好会など
• 吹奏楽部
• 写真部
• 書道部
• 美術部
• ESS部
• コンピューター部
• 華道同好会
• 文芸同好会
• 科学同好会
• 軽音楽部
• 工学部など
仲間と刺激しあえる部活動で、先輩・後輩と切磋琢磨して自分を鍛える貴重な体験の場です。今しかできない経験や感動は生涯の宝物になります。中学生も積極的に参加し、学習との両立を図っています。
2017年に中高一貫1期生が卒業し、東大2名の合格者を輩出しました(最新の進学実績は公式サイトの進路ページでご確認ください/2026年5月7日時点参照)。二松学舎大学への推薦権を保持したまま他大学を受験できるため、附属校でありながら難関大学受験にも対応しています。
• 東京大学2名(中高一貫1期生)
• GMARCH、早慶上理など
• 二松学舎大学への推薦あり
• 推薦権保持で他大受験可
• 高2で進路別選択クラス
• 放課後学習センター開設(2020年10月)
• 学習クラブ(最終下校18時、登録者は19:20まで)
• 卒業生チューターが質問対応
• 担任・副担任・教科担当者が連携
• 小テストで理解度フォロー
• 柏市の街づくりを探究→都市デザイン学部合格
• 手賀沼を6年間調査→志望大学合格
• 探究活動の成果をAO入試で活用
• 中1からの積み重ねが進路実現の鍵
• スーパー特進は全員参加
• 一部特進コースは希望制
• 勉強合宿で学力向上
• 集中的な学習環境
• 大会参加者は調整可能
手賀沼のほとりの自然豊かな環境で、のびのびとした学習ができます。眼下に手賀沼を見下ろし、筑波山を望む高台にあり、豊かな緑に囲まれています。
• 翼をイメージした体育館
• 複数の運動場
• グラウンド
• テニスコート
• 武道場
• ランニングコース・シャワールーム
• リニューアルした図書館
• 放課後学習センター
• 学習クラブスペース
• 中学・高校棟
• 大学図書館も利用可
• 大学棟1号館・2号館
• 手賀沼のほとり
• 緑いっぱいのキャンパス
• 田んぼ・沼の教室実施
• 高台の静かな環境
• 筑波山を望む景観
• 広大な敷地
• 売店・食堂(大学棟地下)
• クラブハウス
• 野球グラウンド
• サッカーグラウンド
• 多目的グラウンド
• スクールバス駐車場
論語教育(6年間・英訳入り)、探究教育(中3で8000字論文)、沼・田んぼの教室など、極めて独自性の高い教育プログラム。二松学舎の伝統(1877年創立)を受け継ぎながら、探究学習の先駆的実践を展開。
中学校2011年開校を経て第2ステージへ。2022年新コース始動により、今後さらなる成長が期待される。中高一貫1期生から東大2名合格者輩出という実績(2017年)により、進学校としての評価も上昇中。
評価:★★★★☆ (4/5)
1877年(明治10年)創立の二松学舎大学の伝統。夏目漱石、嘉納治五郎、犬養毅らを輩出した名門の系列校としてのブランド価値は高い。
評価:★★★★☆ (4/5)
2022年新コース始動、放課後学習センター開設など、積極的な改革を推進中。中学校2011年開校を機に第2ステージへ。
評価:★★★☆☆ (3/5)
グローバル探究コース新設、海外研修充実など、国際教育を強化中。今後さらなる発展が期待される。
評価:★★★★☆ (4/5)
1期生卒業時の東大2名合格者輩出(2017年)に代表される進学指導実績により、論語教育・探究教育を備えた進学校として注目を集めている(最新の進学実績は公式サイトの進路ページでご確認ください)。
「論語と探究で人間力を育む・自然豊かな少人数進学校」
二松学舎大学附属柏中学校は、二松学舎の伝統(1877年創立)を受け継ぎ、論語教育と探究教育を両輪とする独自の教育を展開しています。2011年開校、2020年に中学校2011年開校を迎え、中高一貫1期生(2017年卒)から東大2名の合格者を輩出しました(最新の進学実績は公式サイトの進路ページでご確認ください)。
手賀沼のほとりの自然豊かな環境で、各学年約60名という少人数教育を実施。「沼の教室」「田んぼの教室」など体験学習が充実し、中3全員が8000字の卒業論文に挑戦します。
1. 論語教育による人間力の育成
6年間、英訳入りのオリジナルテキストで論語を学習。章句の素読や暗唱を通じて豊かな人間性を育み、生きる指針を考えるきっかけを与えます。論語の三徳(知・仁・勇)を学びの指針とし、「人間としていかに生きるべきか」を自ら考える力を養います。
2. 探究教育の充実(8000字卒業論文)
中3全員が1年間かけて8000字の卒業論文に取り組みます。自分でテーマを設定し、問い→仮説→調査→結論→発表の流れで探究活動を展開。この経験が大学受験でも活きています。
3. 体験学習の充実(沼・田んぼの教室)
手賀沼で自然環境や歴史を学ぶ「沼の教室」、卒業生の田んぼで稲を植え育て収穫する「田んぼの教室」など、地の利を生かした体験学習が充実。体験からさまざまな気づきを得た生徒たちは、自分が進むべき道をしっかりと見据えて希望の大学に進学しています。
4. 少人数教育・手厚いサポート
各学年約60名という少人数教育で、担任・副担任・教科担当者が連携して一人ひとりをサポート。365ノートを毎朝提出し、学習習慣を定着させます。放課後学習センターも開設され、卒業生チューターが質問対応。学校全体が活気に満ちています。
1. スクールバス通学は問題ないか
柏駅からスクールバスで15分。5つのルートがありますが、我孫子や北総は下校時間以外は2〜3時間後のバスになることも。通学時間と利便性を確認してください。
2. 少人数教育に適応できるか
各学年約60名(3クラス)という少人数。大規模校を望む場合や、多様な友人関係を求める場合は慎重に検討してください。
3. 論語教育に興味があるか
6年間、論語を学び続けます。論語に興味がない場合、学校の特色を活かせない可能性があります。
4. 二松学舎大学推薦権保持での他大受験を理解しているか
二松学舎大学への推薦権を保持したまま他大学を受験できます。この制度を活用するか、二松学舎大学への進学を第一希望とするかを明確にしてください。
二松学舎大学附属柏の入試は、4科目どれも基本的な内容が出題されます。学校説明会に参加すると過去問を入手できるので、何度か解いてみてから受験すれば落ち着いて受けることができます。算国2科、算国理社4科、英算国3科など、点数が取りやすい試験方法を選べます。第一志望入試(12/1)は受験料1万円で、本命なら積極的にチャレンジしましょう。複数回同時出願の場合でも、受験料は2万円です。
二松学舎大学附属柏は、「論語と探究で人間力を育み、難関大学合格も実現できる学校」です。中高一貫1期生(2017年卒)から東大2名合格者を輩出した実績が示すように、附属校でありながら進学校としての実力も兼ね備えています。
手賀沼のほとりの自然豊かな環境で、各学年約60名という少人数教育を受けられます。「自由に」「のびのび」学べるという卒業生の声が、この学校の魅力を表しています。
学校選びで最も大切なのは、お子さまと学校の「相性」です。学校説明会や見学会に参加し、実際の雰囲気を確かめ、在校生や保護者の話を聞いた上で、本当に自分に合っているかを慎重に判断してください。
二松学舎大学附属柏中学校は論語教育を教育の根幹に据え、中高一貫1期生(2017年卒)から東大2名合格者を輩出した実績を持つ共学校です。8000字の卒業論文と「沼・田んぼの教室」という体験型教育が独自の個性です。
中学校2011年開校の若い学校ですが、論語教育と探究教育の組み合わせは、「考える力」と「人としての道」を同時に鍛えます。柏市で「古典の知恵×現代の探究」を融合した教育を求めるご家庭に。
このページに記載している内容から、よくある聞かれ方でお答えします。入試・学費・行事の日程は年度で変わるため、必ず学校公式の最新の募集要項をご確認ください。
Q. 二松学舎大学附属柏中学校は男子校ですか、女子校ですか、共学ですか?
A. 二松学舎大学附属柏中学校は共学です。
Q. 二松学舎大学附属柏中学校はどこにありますか。住所と都道府県を教えてください。
A. 二松学舎大学附属柏中学校の所在地は千葉県柏市大井2590です。千葉県にある学校です。
同じ駅から通える学校をまとめて見ると、通学の負担が同じ範囲で併願先をさがせます。徒歩分数の短い順に並んでいます。
千葉県柏市にある中学校を先に、つづけて千葉県内の学校をならべました。併願先をさがすときは、通学時間と受験日程の重なりを先に確認すると絞りこみやすくなります。
併願校と比べたり、合格に向けた塾選び、学校説明会の日程、習い事や体験まで、中学受験の準備にまとめて役立てられます。
学校マッチングで「気になる学校」を比較する偏差値・エリア・校風・男女別から候補を絞る→Q. 二松学舎大学附属柏中学校はどんな学校ですか?私立校ですか?共学ですか?
A. 二松学舎大学附属柏中学校は、千葉県柏市大井にある学校法人二松學舍が設置する私立中高一貫共学校です。略称は『二松柏(にしょうかしわ)』『二松(にしょう)』。校訓は『仁愛』『正義』『誠実』。建学の精神は『東洋の精神による人格の陶冶』『己ヲ修メ人ヲ治メ一世ニ有用ナル人物ヲ養成ス』です。1969年(昭和44年)に二松學舎創立90周年記念事業として千葉県沼南町(現柏市)に『二松學舍大学附属沼南高等学校』として開校、2011年(平成23年)4月に中学校を開校し中高一貫教育を開始、同時に高校を『二松学舎大学附属柏高等学校』へ改称しました。詳しくは公式サイト(https://nishogakusha-kashiwa.ed.jp/)でご確認ください(本回答は2026年5月7日時点の公式HP参照)。
Q. 二松学舎大学附属柏の創立者・建学の精神は?
A. 母体である二松學舎は、1877年(明治10年)に漢学者・三島中洲(みしまちゅうしゅう)により東京都千代田区三番町(現在の二松学舎大学九段キャンパス)の自宅に『漢学塾二松学舎』として創立されました。三島中洲は漢学者であり法曹界の重鎮であった人物で、夏目漱石、嘉納治五郎、犬養毅などを輩出しています。建学の精神は『東洋の精神による人格の陶冶』『己ヲ修メ人ヲ治メ一世ニ有用ナル人物ヲ養成ス』で、『自国の文化を正しく理解し、母国語を正しく表現できる真の国際人の養成』『異なる文化・歴史を理解し、多様な価値観を認めようとする視点を養成』が理念です。詳しくは公式サイト(https://nishogakusha-kashiwa.ed.jp/)でご確認ください(本回答は2026年5月7日時点の公式HP参照)。
Q. 二松学舎大学附属柏の論語教育とは?
A. 二松学舎大学附属柏中学校では、特設科目として論語の授業を行っています。中国のいにしえの思想家・孔子のことばをその弟子たちが綴った『論語』をこころの教育読本として使用、英訳入りオリジナルテキストおよび漢文検定テキストを使用して『素読・暗唱』を最初の取り組みとし、生徒たちが徐々に論語の精神を吸収できるように進めています。中高6年間の大切な時期に『論語』を通して豊かなこころや温かな思いやりを育み、生涯にわたって生きる道筋となることを願っており、『東洋の精神による人格の陶冶』を実践する独自の教育的特色です。詳しくは公式サイト(https://nishogakusha-kashiwa.ed.jp/)でご確認ください(本回答は2026年5月7日時点の公式HP参照)。
Q. 二松学舎大学附属柏の探究教育・自問自答プログラム・8000字卒業論文とは?
A. 二松学舎大学附属柏では、教育の2本柱である『人間力の向上』『学力の向上』のうち、『自問自答』をキーワードに、思考力・判断力・表現力・コミュニケーション力を育てる探究教育を実践しています。探究教育の3つの軸は『学習支援プログラム』『自問自答プログラム』『進路支援プログラム』。中3全員が8000字の自問自答論文(卒業論文)に取り組み、生徒一人ひとりが自分の興味を持った分野で問いを設定(自問)し、それに対しての結論を導く(自答)プロセスを1年かけて行います。校外の体験教室として『沼の教室』『田んぼの教室』『都市の教室』『古都の教室』『世界の教室』『雪の教室』の6つを実施しています。詳しくは公式サイト(https://nishogakusha-kashiwa.ed.jp/)でご確認ください(本回答は2026年5月7日時点の公式HP参照)。
Q. 二松学舎大学附属柏中学校のコース制について教えてください。
A. 二松学舎大学附属柏中学校は、2022年度より新コース制として『グローバル探究コース』と『総合探究コース』の2コース制を始動しました。グローバル探究コースはSDGs(持続可能な17の開発目標)について3年間を通して学習し、視野を広げ他者を理解することを目的としており、海外語学研修制度も充実しています。総合探究コースは6年間で難関大学受験に対応するコースで、365ノート(毎朝提出する家庭学習用ノート)とスケジュール帳で学習習慣の定着を徹底します。中3全員でグアム修学旅行を実施、希望者はオーストラリア研修・カナダ研修にも参加できます。詳しくは公式サイト(https://nishogakusha-kashiwa.ed.jp/)でご確認ください(本回答は2026年5月7日時点の公式HP参照)。
Q. 二松学舎大学附属柏から二松学舎大学への内部進学・進学実績は?
A. 二松学舎大学附属柏は二松学舎大学への優先入学制度を設けており、希望する生徒は在学中の成績等によって優先的に入学できます。一方で二松学舎大学の推薦権を保持したまま他大学を受験することも可能で、附属校でありながら難関大学受験にも対応しています。同校は『二松柏キャリアデザインプログラム』をベースに、タブレットを通じたポートフォリオの活用や学期ごとの二者面談などで一人ひとりに働きかける指導を行っています。最新の進学実績データは公式サイトの卒業後の進路ページ(https://nishogakusha-kashiwa.ed.jp/sh/career/career-path.html)でご確認ください(本回答は2026年5月7日時点の公式HP参照)。
Q. 二松学舎大学附属柏中学校へのアクセス・最寄り駅は?
A. 二松学舎大学附属柏中学校の所在地は〒277-0902 千葉県柏市大井2590、電話番号は04-7191-3179(事務室)/04-7191-5242(教員室)です。校舎は手賀沼を見下ろし筑波山を望む高台にあり、緑豊かな環境にあります。アクセスは無料スクールバスを5ルート運行しており、JR常磐線・東武アーバンパークライン『柏駅』東口より約15分、JR常磐線『我孫子駅』、東武アーバンパークライン『新柏駅』、新鎌ヶ谷ルート(新鎌ヶ谷駅・白井駅・西白井駅)、北総ルート(印旛日本医大駅・印西牧の原駅・千葉ニュータウン中央駅・小室駅)からも利用可能です。柏駅東口より東武バス(柏22・柏25・柏27・柏31)で『大井』バス停下車も可能。最新情報は公式サイト(https://nishogakusha-kashiwa.ed.jp/)でご確認ください(本回答は2026年5月7日時点の公式HP参照)。
Q. 二松学舎大学附属柏中学校の入試・募集要項について教えてください。
A. 二松学舎大学附属柏中学校の入試は、複数回の入試を実施しており、第一志望入試(受験料1万円)、複数回同時出願(受験料合計2万円)など受験生に配慮した受験料体系を採用しています。第一志望入試受験者は他の入試も1万円で受験可能です。入試区分・募集人員・試験科目(4科目/2科目/英語など)・出願期間等の詳細は毎年度公表される最新の生徒募集要項をご確認ください。入試は基本的な内容が中心で、学校説明会で過去問を入手できる場合があります。最新の試験日程・出願期間は公式サイトの入試情報ページ(https://nishogakusha-kashiwa.ed.jp/)でご確認ください(本回答は2026年5月7日時点の公式HP参照)。
| 所在地 | 千葉県柏市 |
|---|---|
| 男女 | 共学校 |
市川中学校 ・ 渋谷教育学園幕張中学校 ・ 昭和学院秀英中学校 ・ 千葉明徳中学校 ・ 西武台千葉中学校 ・ 志学館中等部 ・ 秀明八千代中学校 ・ 暁星国際中学校 ・ 流通経済大学付属柏中学校 ・ 三育学院中学校 ・ 翔凜中学校 ・ 千葉県立東葛飾中学校 ・ 千葉県立千葉中学校 ・ 東邦大学付属東邦中学校 ・ 千葉市立稲毛国際中等教育学校 ・ 専修大学松戸中学校 ・ 芝浦工業大学柏中学校 ・ 千葉大学教育学部附属中学校 ・ 麗澤中学校 ・ 千葉日本大学第一中学校 ・ 光英VERITAS中学校 ・ 昭和学院中学校 ・ 日出学園中学校 ・ 成田高等学校付属中学校 ・ 八千代松陰中学校・高等学校 ・ 東海大学付属浦安高等学校中等部
市川中学校 ・ 渋谷教育学園幕張中学校 ・ 昭和学院秀英中学校 ・ 千葉明徳中学校 ・ 西武台千葉中学校 ・ 志学館中等部 ・ 秀明八千代中学校 ・ 暁星国際中学校 ・ 流通経済大学付属柏中学校 ・ 三育学院中学校 ・ 翔凜中学校 ・ 千葉県立東葛飾中学校 ・ 千葉県立千葉中学校 ・ 東邦大学付属東邦中学校 ・ 千葉市立稲毛国際中等教育学校 ・ 専修大学松戸中学校 ・ 芝浦工業大学柏中学校 ・ 千葉大学教育学部附属中学校 ・ 国府台女子学院中学部 ・ 麗澤中学校 ・ 千葉日本大学第一中学校 ・ 光英VERITAS中学校 ・ 昭和学院中学校 ・ 日出学園中学校 ・ 成田高等学校付属中学校 ・ 八千代松陰中学校・高等学校 ・ 東海大学付属浦安高等学校中等部 ・ 和洋国府台女子中学校
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