1日1問。まちがえても、きょりと方角と地図の色がヒントになるよ。6回までに当てられるかな?
🌍 きょうの国あて
地図の色:答えた国が答えに近いほど赤く、遠いほど黄色くなります。
① 上の国の形を見て、国の名前を答えます(ひらがなでもOK。何文字か入れると候補が出ます)。
② まちがえると、答えの国までのきょり・方角・近さ(%)が出て、世界地図のその国が近いほど赤くぬられます。
③ 6回までに当てよう。3回まちがえると「大陸」、5回まちがえると「首都の最初の文字」のヒントが出ます。
④ 当てたら、国旗・首都・面積(日本の何倍?)・日本からのきょりと方角の「まめちしき」。結果はコピーして家族とくらべられます。
国の形と位置、大陸、首都がいっしょに覚えられます。「答えはここから南東に3,000km」というヒントを読みながら地図の上を動くので、地図を使って考える力と、方位の感覚が育ちます。社会の地図の学習(3・4年生の方位、5年生の世界の国)にそのままつながります。
方角は「北・北東・東・南東・南・南西・西・北西」の8つで表します。「北東」は北と東のちょうど間。地図はふつう、上が北です。
✨ びっくり大事実! 丸い地球では、日本から見て「真東」に進むと、アメリカではなく南米のほうに着きます。ふだんの地図(メルカトル図法)とはちがうので、中学入試でもよく出ます。
🗾 きょうの都道府県(47都道府県版) 🌍 国の本当の大きさ比べ 🏛️ 首都クイズ・国旗クイズ 🧩 都道府県パズル
国の形は Natural Earth(パブリックドメイン)の簡易データ、首都と出題国はスクールコンパスの首都クイズ(外務省「国・地域」の首都の表記)による。きょりと方角は国の陸地の中心どうしを地球を球として計算。面積はおもな国は公表値などによる概数、それ以外は地図データからの計算値。国旗は端末の絵文字で表示されます。(2026年11月6日)
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国の形(シルエット)を見て、どこの国かを答えます。6回まで答えられます。まちがえると、答えの国までのきょり(km)と方角、近さ(%)が出て、世界地図のその国が近いほど赤くぬられます。ヒントをたどって当てましょう。
はい。日本時間の0時に新しい問題になります。同じ日はだれでも同じ国なので、家族や友だちと「何回で当てたか」をくらべられます。もっと遊びたいときは「れんしゅう」で何回でも遊べます。
ひらがなでもカタカナでも漢字でも答えられます。何文字か入れると、当てはまる国の名前が下に出るので、えらぶだけで入力できます。
首都クイズと同じ、世界の6大陸の82の国から出ます。答えるときは、世界のほとんどの国の名前が使えます。
それぞれの国の陸地の中心どうしのきょりと方角を、地球が丸いことを考えて計算しています。方角は、答えた国から見て答えの国がどちらにあるかを、北・北東・東など8方位で表しています。