「フランスはどこ?」「首都がカイロの国は?」。大陸ごとに地図が大きくなるから、小さな国もタップしやすいよ。
出し方は3つ:「国名→場所」「首都→場所」「場所→国名を書く」。大陸をえらぶと、その大陸の国だけが出て、地図が大きくなります。正解するたびに国旗・首都・面積のまめちしきが出て、終わるとせいかい率と、まちがえた国の見直しリストが出ます。
世界の陸地は、ユーラシア大陸・アフリカ大陸・北アメリカ大陸・南アメリカ大陸・オーストラリア大陸・南極大陸の6つの大陸と島々からなり、海は太平洋・大西洋・インド洋の3つの大洋が大きな部分をしめます。このクイズの「アジア」「ヨーロッパ」はユーラシア大陸を分けたよび方、「オセアニア」はオーストラリアと太平洋の島々です。5年生の社会で最初に習うところです。
国の形は Natural Earth(パブリックドメイン)の簡易データ、出題国と首都はスクールコンパスの首都クイズ(外務省「国・地域」の首都の表記)による。面積はおもな国は公表値などによる概数、それ以外は地図データからの計算値。(2026年11月6日)
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出し方を3つから選べます。「国名→場所」は出てきた国を地図の上でタップ、「首都→場所」は首都がある国をタップ、「場所→国名を書く」は黄色くなった国の名前を答えます。3回まちがえると答えが光ります。
首都クイズと同じ、6大陸の82の国から出ます。大陸をえらぶと、その大陸の国だけが出て、地図もその大陸が大きく表示されます。
大陸をえらぶと地図が大きくなるので、ヨーロッパなど小さな国が多い地域は大陸別で遊んでください。スマホを横にすると、さらに大きく表示されます。
ひらがな・カタカナ・漢字のどれでも答えられます。何文字か入れると候補が出ます。
1日1問の「きょうの国あて」で国の形と位置を、「国の本当の大きさ比べ」で国の大きさを、首都クイズで首都を覚えられます。