図で仕組みをつかんで、30問をその場で練習できます。
There is・There areとは(いちばん大事なこと)
There is / There are は「(〜に)…がある・いる」を表します。あとの名詞が1つなら There is、2つ以上なら There are(There is a cat under the table. / There are two cats in the room.)。場所は文の最後に置くのがふつうです。過去は There was / There were になります。
is か are かは、There のすぐあとではなく、そのあとの名詞(主語)で決めます。milk・water・time など数えられない物は is です。
How many のあとの名詞は複数形にし、are there を続けます。
「わたしの」物を言うときは There is を使いません。「わたしはねこを飼っている」は I have a cat. で、There is my cat. とは言いません。There is は「その場所に何があるか」を伝えるときに使います。
is と are7問・疑問文4問・How many3問・否定文3問・過去4問・語順4問・まちがい探し5問です。中2の定期テストの前の確認にも、英検4級の文法の練習にも使えます。
英検4級・3級の面接では、イラストを見て How many 〜 are there? や Where is 〜? に答える問題が出ます。大問1でも is と are の使い分けがよく出ます。公式の過去問を解いたら自己採点ツールで確かめられます。英検4級の練習はリスニング・リーディング練習と模擬テスト(長文9本)、級の全体は英検4級のページへ。中2の単元をまぜて練習するなら中2 英語 問題(30問)、長文は中2の長文問題で。
スクールコンパス
学校・勉強・習い事から子どもの気持ちまで、小学生の子育てを一緒に考えるサイトです。
編集・制作 スクールコンパス編集部
プライバシーポリシー 利用規約 編集方針 運営者情報 お問い合わせ さくいん
運営 スクールコンパス編集部 / お問い合わせ contact@eleschool-compass.com
当サイトはGoogleアドセンスを含む第三者配信の広告サービスを利用する場合があります。詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。
© 2026 スクールコンパス