📱 映像授業 × 最強コスパ

スタディサプリ 小学講座
徹底解説 2026

月額2,178円。プロ講師の映像授業で、基礎から中学受験対策まで。

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📋 基本情報
サービス名スタディサプリ 小学講座
運営会社株式会社リクルート(東証プライム上場)
対象学年小学1年生〜6年生(小4〜の映像授業+小1〜3のドリル)
対応科目国語・算数・理科・社会(基礎+応用の2レベル)
学習形式プロ講師による映像授業(1回約15分)+確認ドリル
月額費用2,178円(月払い)/ 1,815円(12か月一括払い)
授業動画数40,000本以上(小学〜高校まで全学年見放題)
公式サイトstudysapuri.jp
✨ スタディサプリの5つの特徴
💰

月額2,178円の圧倒的低価格

入会金0円。全学年・全教科の授業が見放題。12か月一括なら月あたり1,815円。参考書1冊分の価格で、プロ講師の授業が自由に受けられます。

🎬

プロ講師の「神授業」

大手予備校出身のカリスマ講師陣が授業。会員アンケートで97%が「授業がわかりやすい」と回答。1回15分の短時間で要点を凝縮。

🔄

さかのぼり・先取り自由自在

小4〜高3まで全学年の授業が見放題。苦手は前の学年に戻り、得意科目は先取り。お子様のペースで自由に学習を進められます。

🏫

中学受験の応用講座

基礎レベルに加え、中学受験対策の応用レベル講座を完備。特殊算や読解力強化など、受験に必要なスキルを映像で学べます。

🤝

塾との併用に最適

利用者の51%が塾と併用。塾で理解しきれなかった単元を映像で復習、苦手科目だけスタサプで補強するなど、柔軟な活用が可能。

💰 費用詳細
プラン月額年額
月払い2,178円26,136円
12か月一括払い1,815円21,780円
💡 追加費用
入会金0円。テキストPDFは無料ダウンロード。冊子テキストは1冊1,320円(税込・送料込)で購入可能ですが、PDFで十分です。14日間の無料体験あり。
🎯 向いている子・向いていない子
✅ スタディサプリが向いているお子様
  • 📱映像で見て学ぶのが好きな子・動画に集中できる子
  • 🔄苦手科目をさかのぼって復習したい子
  • 🏫塾で習った内容の復習・補強に使いたい子
  • 💰まずは低コストで中学受験対策を始めたいご家庭
  • 🌏地方在住で通塾が難しいご家庭
  • 忙しい中でスキマ時間に学習したい子
💡 他の選択肢がフィットするかもしれないケース
  • ✏️紙のテキストでじっくり書いて学びたい → 進研ゼミ中学受験講座・Z会
  • 👩‍🏫添削指導で記述力を鍛えたい → Z会・進研ゼミ(赤ペン先生あり)
  • 📅カリキュラムに沿って管理されたい → 四谷大塚 進学くらぶ
  • 🏆最難関校を本気で狙う → Z会 中学受験コースまたは大手進学塾
❓ よくある質問
スタディサプリだけで中学受験は可能ですか?
スタディサプリだけでの中学受験は、保護者の伴走力が問われます。カリキュラム管理や過去問対策は保護者が主導する必要があります。塾との併用や、Z会・進研ゼミとの組み合わせがより現実的です。
小学1〜3年生でも使えますか?
小1〜3年生向けには、自分で操作しながら学ぶドリル形式のコンテンツが用意されています。講師による映像授業は小4からですが、学習が得意な小3は小4の授業から視聴を始めるケースもあります。
テキストは必要ですか?
テキストPDFは無料でダウンロードできるので、印刷すれば費用はかかりません。冊子テキスト(1冊1,320円)を購入することも可能ですが、PDFで十分に学習できます。
📝 まとめ
こんなサービス

月額2,178円の映像授業プラットフォーム

プロ講師の「神授業」4万本超が見放題。基礎から中学受験応用まで、全学年の授業を自由に視聴できる圧倒的コスパ。

最大の強み

低価格×さかのぼり・先取り×塾併用

月額2,178円で全学年見放題。塾との併用率51%。苦手は戻り、得意は先取りの自由度が最大の魅力。

向いている子

映像好き×自分ペース×コスパ重視

映像で集中して学べる子、スキマ時間で効率よく学びたい子、まずは低コストで始めたいご家庭に最適。

注意点

自己管理力+保護者サポートが鍵

カリキュラム管理は自分(保護者)次第。添削指導はなし。映像だけでは記述力の養成が難しいため、必要に応じて他教材との併用を。

📚 講座体系の全体像 ─ 基礎と応用の2レベル構成

スタディサプリ小学講座は、各教科に「基礎レベル」と「応用レベル」の2レベルを用意。追加費用なしで両方受講できるため、お子様の実力に合わせて自由に選べます。

教科基礎レベル応用レベル(中学受験対応)
算数教科書準拠。学校の授業の予習・復習、テスト対策。各単元のポイントを1コマ約10分で解説。特殊算(つるかめ算・旅人算・濃度算等)、図形の面積・体積、文章題の解法テクニック。塾の算数授業の復習にも活用可。
国語教科書準拠の読解・語彙・文法。漢字の書き順指導も。物語文・説明文の読解技法、記述問題の解き方、語彙力強化。入試頻出テーマの読解演習。
理科教科書準拠。実験映像が豊富で、塾では体験できない実験を視覚的に学べる。中学受験頻出の実験・観察問題。力学・電気・化学変化・天体等の応用。実験映像が特に好評。
社会教科書準拠の地理・歴史・公民。中学受験レベルの地理(産業・地形)、歴史(時代順整理・因果関係)、公民(政治の仕組み)。時事問題対策にも活用可。
💡 「応用レベル」は本当に中学受験に使えるのか?
スタディサプリの応用レベルは、SAPIX偏差値45〜55程度(首都圏模試偏差値55〜65程度)の範囲をカバーしています。最難関校(御三家レベル)の対策には不十分ですが、中堅〜上位校の基礎固めや、塾で習った内容の復習・定着には十分活用できます。実際、利用者の51%が塾と併用しており、「塾で理解しきれなかった単元をスタサプで復習」という使い方が最も多いパターンです。
🎯 中学受験でのスタディサプリ活用法4パターン

スタディサプリは「これだけで中学受験完結」というより、「他の学習手段と組み合わせて効果を最大化する」のが最も賢い使い方です。

パターンA:塾の苦手科目フォロー(最多パターン)

メインSAPIX・早稲アカ・日能研等の大手塾
スタサプの役割塾で理解しきれなかった単元を映像で復習。特に理科の実験映像が人気。
費用感塾代(月5〜8万円)+スタサプ(月2,178円)
効果塾の授業を「聞き逃した」「理解できなかった」場合のセーフティネット。何度でも繰り返し視聴可能。

パターンB:通信教育のメイン教材と併用

メインZ会中学受験コース or 進研ゼミ中学受験講座
スタサプの役割苦手単元のさかのぼり学習。通信教育のテキストだけでは理解できない箇所を映像で補強。
費用感Z会(月4,500〜18,000円)or 進研ゼミ(月7,480円)+スタサプ(月2,178円)
効果通信教育×映像授業の「ダブル通信」で、通塾なしでも高い学習効果。合計でも月1万円前後。

パターンC:スタサプ+市販問題集で塾なし受験

メインスタディサプリ(映像インプット)
補助教材予習シリーズ(四谷大塚)、中学入試でる順シリーズ、志望校過去問
費用感スタサプ(月2,178円)+問題集代(年間約2〜3万円)
効果年間約5万円で中学受験対策。ただし保護者のカリキュラム管理力が最も問われるパターン。
向いている子自走力が高い、保護者が学習計画を立てられる、中堅校志望

パターンD:個別指導塾+スタサプ

メインTOMAS・東京個別等の個別指導塾(苦手科目のみ週1〜2回)
スタサプの役割個別指導で扱わない科目を映像でカバー。4教科すべてを個別指導にすると費用が膨大になるため、スタサプで補完。
費用感個別指導(月3〜5万円・1〜2科目)+スタサプ(月2,178円)
効果苦手科目は人の指導、得意科目は映像で効率化。集団塾が合わないお子様に。
📅 スタディサプリ中心の1週間学習モデル(小5の例)

パターンCの「スタサプ+市販問題集」で中学受験を目指す場合の週間スケジュール例です。

曜日学習内容所要時間
算数:スタサプ応用講座(特殊算)視聴→演習問題90分
国語:スタサプ応用講座(読解)視聴→問題集で演習90分
算数:前日の復習+予習シリーズ演習問題集90分
理科:スタサプ応用講座視聴→暗記事項の整理60分
社会:スタサプ応用講座視聴→暗記事項の整理60分
算数:1週間分の復習+間違えた問題のやり直し120分
国語:読解問題集1題+漢字・語彙の暗記60分

※週合計約9.5時間(1日平均約80分)。小6後半は過去問演習が加わるため、週15〜20時間が目安。

💡 スタサプ活用のコツ
倍速再生:理解できている部分は1.5〜2倍速で視聴して時間節約。わからない部分は等速で何度でも。
確認ドリル必須:映像を見ただけで「わかった気」にならないよう、毎回の確認ドリルは必ず解く。
ノートを取る:映像を見ながらポイントをノートにメモ。書く作業が記憶の定着を助ける。
テキストPDF印刷:テキストPDFは無料ダウンロード可。印刷して手元に置きながら視聴すると理解度UP。
⚖️ スタディサプリ vs 東進オンライン学校 vs 進研ゼミ 三つ巴比較

同価格帯の東進オンライン学校、中学受験対策で比較される進研ゼミとの違いを整理します。

比較項目スタディサプリ東進オンライン学校進研ゼミ中学受験講座
月額2,178円2,178円7,480円〜
対象小4〜高3(全学年見放題)小1〜6小4〜6
授業形式見放題型(好きな授業を自由に)カリキュラム型(毎月配信)テキスト+映像+添削
中学受験対応応用講座あり(中堅レベル)基礎中心(直接の受験対策は弱い)中学受験専用カリキュラム
添削なしなし赤ペン先生(月1回・3日返却)
先取り全学年見放題(最大の強み)カリキュラムに沿うなし
さかのぼり全学年自由(最大の強み)限定的なし
テスト確認ドリルのみ月例テストあり赤ペン先生+志望校判定テスト
紙教材PDF無料DL(冊子は有料)なし毎月届く
保護者負担高い(カリキュラム管理が自前)低い(カリキュラムが管理型)中程度
最適な使い方塾との併用・苦手補強・先取り低学年の学習習慣づけ塾なし中学受験のメイン教材
💡 編集部の見解
「塾のフォロー」「苦手科目の補強」「先取り・さかのぼり」ならスタディサプリが最強。「低学年の学習習慣づけ」なら東進オンライン学校。「塾なしで中学受験のメイン教材」なら進研ゼミ。目的が異なるので、むしろ組み合わせるのが賢い使い方です。
⚠️ スタディサプリの限界 ─ 正直に伝える弱点

スクールスカウトでは嘘はつきません。スタディサプリの弱点も正確にお伝えします。

✏️

記述力は鍛えられない

映像授業+選択式ドリルが中心のため、国語の記述問題や算数の途中式を書く練習には不向き。記述力の養成にはZ会や進研ゼミの添削、または市販のワークブックが必要です。

📅

カリキュラム管理は完全自前

「何をいつやるか」は自分で決める必要があります。進研ゼミや四谷大塚進学くらぶのように「今月はこれをやりましょう」というガイドがないため、保護者の計画力が問われます。

👥

競争環境がない

テストやクラス分けがないため、周囲との比較ができません。モチベーション維持には外部模試(首都圏模試・四谷大塚全統小テスト等)の定期受験が必須です。

🎯

最難関校には不足

応用講座は首都圏模試偏差値65程度まで。御三家・筑駒レベルの問題は扱っていないため、最難関校を目指すなら別途対策が必要です。

💰 3年間の費用シミュレーション ─ 塾と通信教育の組み合わせ別
学習手段の組み合わせ3年間の概算費用向いているケース
スタサプのみ約8万円学校の成績UP・中学受験の下見・基礎固め
スタサプ+市販問題集約15万円塾なし中学受験(中堅校・保護者伴走力あり)
スタサプ+進研ゼミ中受約35万円塾なし中学受験(中堅〜上位校)
スタサプ+Z会中受約55万円塾なし中学受験(難関校)
大手塾+スタサプ約210〜290万円塾の復習フォロー・苦手補強
個別指導(週1)+スタサプ約110〜160万円集団塾が合わない子の中学受験

※概算金額は季節講習・テキスト代等を含む目安です。スタサプは12か月一括払いで計算。

👨‍🏫 スタディサプリの主要講師

スタディサプリの最大の強みは、大手予備校出身の実力派講師陣。塾なら月数万円かかる授業が月額2,178円で見放題です。

教科講座特徴
算数(基礎)小4〜6基礎教科書準拠の丁寧な解説。学校の授業の補強に最適。
算数(応用)中学受験対策特殊算・図形・文章題。塾の授業で理解しきれなかった単元の復習に好評。
国語(応用)中学受験対策読解力・記述力を映像で強化。物語文・説明文の読み方を体系的に指導。
理科(応用)中学受験対策実験映像が豊富。塾では再現できない実験を映像で体験できると大好評。
社会(応用)中学受験対策地理・歴史・公民を体系的に。時事問題対策にも活用可能。
💡 塾との併用パターン(利用者の51%が実践)
パターンA: 集団塾の苦手科目だけスタサプで復習
パターンB: 塾なし受験で4教科すべてスタサプ+問題集
パターンC: 個別指導塾+スタサプで映像インプット
いずれの場合も、月額2,178円の追加投資で学習効果を大幅に高められます。

🎯 お子様にスタディサプリは合う?

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📖 通信教育で中学受験を成功させるための5つのポイント

通信教育で学ぶ場合、塾とは異なるアプローチが必要です。以下のポイントを押さえておくことで、通信教育の効果を最大化できます。

① 学習スケジュールを「見える化」する

塾なら時間割がありますが、通信教育は自分で管理する必要があります。曜日ごとに「何をやるか」を一覧にして、目に見える場所に貼っておきましょう。カレンダーアプリでもOKです。最初は保護者が一緒に計画を立て、徐々にお子様自身で管理できるようにしていくのが理想的です。

② 「毎日同じ時間」のルーティン化

通信教育の最大の敵は「今日はいいや」という先延ばし。「朝食前の30分」「学校から帰ってすぐ1時間」など、毎日同じ時間帯に学習する習慣をつけましょう。これは大手塾に通う子にも共通する成功の法則です。

③ テスト・模試で客観的な立ち位置を知る

通信教育のデメリットのひとつは、周囲との比較がしにくいこと。四谷大塚の全国統一小学生テスト(無料)や首都圏模試を定期的に受験して、全国の受験生の中での立ち位置を把握しましょう。進学くらぶなら組分けテストが組み込まれていますが、他の通信教育の場合は外部模試の活用が必須です。

④ 苦手科目は早めに手を打つ

通信教育は自分のペースで進められるメリットがありますが、苦手科目を後回しにしがちというデメリットも。月に一度は全科目の理解度をチェックし、遅れている科目があれば重点的に取り組む時間を確保しましょう。

⑤ 小6夏以降は「過去問」で仕上げる

どの通信教育を使っていても、小6の夏以降は志望校の過去問演習が不可欠です。通信教育のカリキュラムと並行して、志望校の過去問を5〜10年分解く計画を立てましょう。声の教育社「中学受験 過去問シリーズ」が定番です。

🗓️ 学年別おすすめ学習モデル
学年通信教育の活用法補助的に使いたい教材月の学習時間目安
小1〜小2学習習慣づけ・基礎力養成東進オンライン / スマイルゼミ標準月20〜30時間(1日30分〜1時間)
小3基礎固め+中学受験への助走Z会小学生コース / スタディサプリ月30〜40時間(1日1時間)
小4中学受験カリキュラム開始Z会中受 / 進研ゼミ中受 / 進学くらぶ月40〜60時間(1日1〜2時間)
小5応用力強化・模試で実力確認通信教育+外部模試(首都圏模試等)月60〜80時間(1日2〜3時間)
小6前半総復習+弱点補強通信教育+過去問+必要に応じ個別指導月80〜120時間(1日3〜4時間)
小6後半過去問演習+志望校対策志望校過去問+直前対策講座月120〜150時間(1日4〜5時間)
💡 通塾との比較
大手進学塾の小6は週4〜5日通塾+自宅学習で月150〜200時間以上が標準。通信教育の場合、通塾の移動時間がない分を学習時間に充てられるメリットがあります。ただし、自己管理力が問われるため、保護者のサポート体制が重要です。
💬 通信教育で中学受験した保護者の声

「塾に通わず、Z会と進研ゼミの併用で偏差値58の学校に合格しました。算数が苦手だったのでスタディサプリの映像授業で補強。3つの教材を合わせても塾の3分の1以下の費用でした。」

— 東京都 小6保護者

「最初はスマイルゼミで学習習慣をつけ、小4からZ会中学受験コースに切り替えました。低学年でデジタル学習に慣れていたおかげで、映像授業にもすんなり移行できました。」

— 神奈川県 小6保護者

「地方在住で通える塾が限られていたため、四谷大塚の進学くらぶを選びました。組分けテストで全国の受験生と競えるのが大きなモチベーションに。首都圏の子と同じ土俵で戦える安心感がありました。」

— 静岡県 小6保護者

※保護者の声はスクールスカウト編集部が独自に収集した一般的な傾向に基づく参考例です。個別の合格を保証するものではありません。

📊 通信教育7社 詳細比較表
サービス月額対象難易度添削先取り特徴
Z会 中学受験コース4,500円〜小3〜6難関〜最難関ありなし開成28名の実績・思考力重視
進研ゼミ中学受験講座7,480円〜小4〜6中堅〜上位ありなし塾なし合格率96.2%
スタディサプリ2,178円小4〜6基礎〜応用なし全学年見放題コスパ最強・塾併用51%
四谷大塚 進学くらぶ約13,000円〜小4〜6中堅〜難関なしなし通塾同等カリキュラム
東進オンライン学校2,178円小1〜6基礎なしなし四谷大塚監修・算国特化
スマイルゼミ発展クラス約5,830円〜小1〜6基礎〜応用なし中3まで(コアトレ)タブレット完結・5教科+プログラミング
すらら約8,228円〜小1〜高3基礎なし無学年式AI診断・不登校出席扱い対応
🔗 通信教育の組み合わせパターン
🎯

最難関校狙い

Z会中学受験コースをメインに、苦手科目はスタディサプリの映像授業で補強。小6後半は個別指導塾で過去問対策。

💰

コスパ重視

進研ゼミ中学受験講座をメインに、スタディサプリでさかのぼり復習。合計月額1万円以下で4教科対応。

🌱

低学年からの準備

小1〜3は東進オンライン学校orスマイルゼミで基礎固め。小4からZ会or進研ゼミの受験コースに移行。

🏫

塾との併用

集団塾のフォローにスタディサプリ。理科・社会の暗記に進研ゼミの赤シート教材。弱点補強に個別指導