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小学3年生 ローマ字のプリント
全20回・答えつき・印刷して使えます
ひらがなを、ローマ字に書きかえましょう。
- 1 も
- 2 げ
- 3 か
- 4 の
- 5 さかな
- 6 ら
- 7 かわ
- 8 びゃ
- 9 かぜ
- 10 はな
- 11 つき
- 12 ほし
- 13 せんせい
- 14 ちゅ
- 15 ざ
- 16 ば
- 17 ど
- 18 べ
- 19 ちゃ
- 20 にゃ
- 1 も mo
- 2 げ ge
- 3 か ka
- 4 の no
- 5 さかな sakana
- 6 ら ra
- 7 かわ kawa
- 8 びゃ bya
- 9 かぜ kaze
- 10 はな hana
- 11 つき tuki(tsuki)
- 12 ほし hosi(hoshi)
- 13 せんせい sensei
- 14 ちゅ tyu(chu)
- 15 ざ za
- 16 ば ba
- 17 ど do
- 18 べ be
- 19 ちゃ tya(cha)
- 20 にゃ nya
ローマ字は、入力のための力でもあります
小学3年生から本格的にキーボードを使う学校が増えています。ローマ字が出てこないと、入力そのものが遅くなります。書く練習をしておくと、そのままタイピングにつながります。
家にパソコンやタブレットがあれば、このプリントの答えを、実際に打ってみるのがおすすめです。打てば覚えます。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。まちがえたものだけ、次の日にもう一度。全部やり直す必要はありません。
つづりは文部科学省「ローマ字のつづり方」(昭和29年内閣告示第1号)の第1表を基本とし、第2表で広く使われる書き方をかっこで併記しています。テストでは学校の指示に従ってください。
小学3年生 ローマ字のプリントについてよくある質問
Q. ローマ字はいつ習いますか?
A. 小学3年生の国語で習います。時期は教科書会社によって異なりますが、2学期に扱われることが多くあります。
Q. 「し」は si ですか shi ですか?
A. どちらも正しい書き方です。学校で習うのは文部科学省「ローマ字のつづり方」の第1表(訓令式)で、これでは si になります。第2表(ヘボン式)では shi で、駅名やパスポートなど日常で広く使われているのはこちらです。このプリントでは第1表を答えとし、かっこで第2表を併記しています。テストでは学校の指示に従ってください。
Q. のばす音はどう書きますか?
A. 文部科学省のつづり方では、のばす音は母音の上に山形の記号をつけて書きます(例:とうきょう→tôkyô)。ただしパソコンで入力するときは tokyo や toukyou と打つことが多く、場面によって書き方が変わります。このプリントでは両方を示しています。
Q. 小さい「っ」はどう書きますか?
A. 次の音の子音を重ねます。きって→kitte、がっこう→gakkô。「っ」だけを表す文字はありません。
Q. 何のために習うのですか?
A. ローマ字が読めると、駅名や看板、パソコンやタブレットの入力ができるようになります。小学3年生から本格的にキーボードを使う学校が増えているため、ここでつまずくと入力そのものが苦手になります。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。