🎓 茨城県牛久市 | 私立共学中学校 | 2015年開校

東洋大学附属牛久中学校

🎓 グローバル探求×2-2-2制×Chromebook×哲学教育×東洋大学附属 🎓

📚 知徳兼全・独立自活
🌍 グローバル人材育成
💻 1人1台Chromebook

東洋大学附属牛久中学校とは?文化祭・説明会を先に

東洋大学附属牛久中学校は、茨城県牛久市にある私立共学中学校です(2015年開校)。

🎓 グローバル探求×2-2-2制×Chromebook×哲学教育×東洋大学附属 🎓

東洋大学附属牛久中学校ならではのこと:東洋大学附属牛久中学校の特色(事実+選び方の視点)/東洋大学の建学の理念

東洋大学附属牛久中学校の 文化祭/説明会/入試 は、このページの各節にまとめています。

私立中学 説明会カレンダー2026(首都圏):茨城県の学校も、予約開始日つきで見くらべる →

👉 次にやること 日程は、すぐ下の表に日付の順に並んでいます。
10月25日(日)説明会等第3回 入試説明会・入学試験プレテスト 08:45〜12:30
要予約(mirai-compass)。入試説明会は保護者対象で、学校概要説明・入試概要説明・個別相談(第1回・第2回と同内容)。プレテストは小学6年生対象で、出題の傾向や配点は実際の入学試験と同じ、受験料は無料、後日アドバイスを添えた結果が郵送されます。
12月12日(土)説明会等第4回 入試説明会 14:30〜17:00
要予約(mirai-compass)。説明会の内容はすべての回で同じです。

出典 学校の公式サイトで確認。予約の受付や中止は学校の公式サイトでご確認ください。

東洋大学附属牛久中学校の公式サイトで最新の日程を見る →

説明会の予約はいつから(受付開始日の順)→ 文化祭カレンダー2026 →

この日程のうち、学校が自分で公開しているもの(15件)は、2026年9月13日に学校の公式サイトか学校の予約システムを開いて確かめました。

🎓 東洋大学附属牛久中学校 完全ガイド

東洋大学附属牛久中学校は、茨城県牛久市柏田町1360-2にある私立共学中学校(併設型中高一貫校)。2015年(平成27年)4月1日開校。牛久市では初めての私立中学校。東洋大学の附属校で、東洋大学の創立者・井上円了の教育理念「知徳兼全」「独立自活」「諸学の基礎は哲学にあり」を継承。中高一貫教育では週38時間の豊富な授業時数と独自のカリキュラムで知的好奇心を育み、希望進路の実現を図る。独自科目「グローバル探求」(哲学・教養・キャリア・国際理解・課題研究の5科目)を設置。1人1台のChromebookを活用してプレゼンテーション学習や協働学習を実施。6年間を前期2年(中1・中2)、中期2年(中3・高1)、後期2年(高2・高3)の「2-2-2制」で編成。中学校第2学年までに中学校の学習内容の全課程を終え、中学校第3学年から高等学校の授業内容に入る。原則的にすべての生徒が中学校から高等学校に内部進学。内部進学した生徒は高校からの入学生とは別コースに在籍。

📚 グローバル探求

  • 哲学・教養・キャリア
  • 国際理解・課題研究
  • 地球的課題を学ぶ
  • 世界の多様な文化
  • 独自設定教科

💻 Chromebook

  • 1人1台所有
  • アクティブラーニング
  • プレゼンテーション学習
  • 協働学習
  • 映像授業・作成

📖 2-2-2制

  • 前期(中1・中2)
  • 中期(中3・高1)
  • 後期(高2・高3)
  • 中2で中学課程修了
  • 中3から高校内容
📅 公開: 2026年1月🔄 最終更新: 2026年4月13日

写真は 東洋大学附属牛久中学校 公式サイト でご確認ください。

🔎 東洋大学附属牛久中学校の日程を、自分で確かめるには

上の表に無い回は、東洋大学附属牛久中学校の公式サイトの入試・受験生向けのページとお知らせ欄に、予約の受付開始と一緒に出ます。

📅 日程が確認できている学校を月別で見る → 🎪 学校祭・文化祭カレンダー2026 → 🖨️ 説明会で聞くことメモ →

📋 基本情報

学校名東洋大学附属牛久中学校
開校2015年(平成27年)4月1日
所在地茨城県牛久市柏田町1360-2
学校種別私立共学中学校(併設型中高一貫校)
東洋大学東洋大学の附属校
教育理念知徳兼全・独立自活・諸学の基礎は哲学にあり
独自科目グローバル探求(哲学・教養・キャリア・国際理解・課題研究)
編成2-2-2制(前期・中期・後期)
アクセスJR常磐線「牛久」駅東口下車、スクールバス約8分、または徒歩約25分

🧭 東洋大学附属牛久中学校で、何を確かめたい?

確かめたいことを3つまで選ぶと、このページの該当する箇所と、説明会でそのまま聞ける質問が出ます。

🎪 文化祭・説明会の見学ビンゴ

東洋大学附属牛久中学校の見学で、子どもが探すものを9マスにしました(むずかしさは3段・印刷もできます)。

🗾 茨城県のページを見る(県庁所在地・地形・特産・気候)→

🌟 育てたい生徒像

📚 確かな学力

社会人として必要な基礎基本と「確かな学力」を確実に身に付けた生徒。

💡 自らの進路を自ら開拓

知的好奇心と高い志をもって自らの進路を自ら開拓する生徒。

🏃 主体的に取組み、粘り強く努力

何事にも主体的に取組み、仲間と切磋琢磨して粘り強く努力する生徒。

🌟 豊かな教養と優れた知性・感性

豊かな教養と優れた知性・感性をもって自ら考え、自ら行動する意欲溢れる生徒。

🏃 スポーツと芸術を愛し、他人を思いやる

スポーツと芸術を愛し、心身ともに健康で他人を思いやる優しい生徒。

💻 1人1台Chromebook

📱 アクティブラーニング

ひとり一台所有するChromebookを活用したアクティブラーニングを推進しています。

🎥 映像授業や映像作成

ipadでの映像授業や映像作成、学習発表会などもあります。

🎤 プレゼンテーション学習や協働学習

1人1台のタブレット端末を活用してプレゼンテーション学習や協働学習も行います。

📊 週38時間の豊富な授業時数

📚 独自のカリキュラム

中高一貫教育では週38時間の豊富な授業時数と独自のカリキュラムで知的好奇心を育み、希望進路の実現を図ります。

🍱 昼食

🍙 中学生はお弁当

昼食は中学生はお弁当ですが、注文も可能(当日注文可)。土曜日は学食も利用できます。(高校生は平日利用可)

🚌 スクールバス

🚌 10ルートのスクールバス

牛久駅、ひたち野うしく駅守谷、阿見・美浦、江戸崎・河内、千葉ニュータウン、つくばみらい、つくば、新治・つくば、龍ヶ崎・牛久駅の10ルートのスクールバスがあります。

📜 東洋大学附属牛久中学校の歴史

🏫 1964年(昭和39年):東洋大学附属牛久高等学校開校

旧・牛久町立岡田中学校の校地・校舎(現在地)に東洋大学附属牛久高等学校開校。

📝 2014年(平成26年):中学校設置認可答申

2014年9月30日、茨城県私立学校審議会が東洋大学附属牛久中学校の設置認可を適当であると答申する。

🎓 2015年(平成27年)4月1日:東洋大学附属牛久中学校開校

2015年4月1日からは、中学校開校に伴い中高一貫教育を提供する。牛久市では初めての私立中学校になる。

🚉 東洋大学附属牛久中学校のアクセス

🚃 JR常磐線「牛久」駅東口下車、スクールバス約8分

JR常磐線「牛久」駅東口下車、スクールバス約8分、または徒歩約25分。

🌳 緑に囲まれた静かな環境

東京のベッドタウンとして発展著しい牛久市内で、緑に囲まれた静かな環境に立地。JRの他、国道6号及び408号が近く、各地からのアクセスもよい。

Q1. グローバル探求とは何ですか?

A. 哲学・教養・キャリア・国際理解・課題研究の5科目からなる独自設定教科です。地球的課題や世界の多様な文化を学び、課題研究に取り組みます。

Q2. 2-2-2制とは?

A. 6年間を前期2年(中1・中2)、中期2年(中3・高1)、後期2年(高2・高3)に分けて編成する中高一貫教育の区分です。中学校第2学年までに中学校の学習内容の全課程を終え、中学校第3学年から高等学校の授業内容に入ります。

Q3. Chromebookは何に使いますか?

A. 1人1台所有するChromebookを活用してアクティブラーニング、プレゼンテーション学習、協働学習を実施します。映像授業や映像作成、学習発表会などもあります。

Q4. 中学から高校への進学は?

A. 原則的にすべての生徒が中学校から高等学校に内部進学します。内部進学した生徒は高校からの入学生とは別コースに在籍します。

Q5. 東洋大学への進学は?

A. 附属推薦制度が設けられており、内部推薦によって多くの学生が東洋大学へ進学しています。

Q6. スクールバスはありますか?

A. 牛久駅、ひたち野うしく駅守谷、阿見・美浦、江戸崎・河内、千葉ニュータウン、つくばみらい、つくば、新治・つくば、龍ヶ崎・牛久駅の10ルートのスクールバスがあります。

東洋大附属の早期修了型一貫教育(事実+選び方の視点)

茨城県牛久市柏田町にある共学の中高一貫校で、JR常磐線「牛久」駅東口からスクールバス約8分(徒歩約25分)でアクセスします(多方面にスクールバスを運行。2026年6月時点・経路は公式アクセス参照)。井上円了が創立した東洋大学を母体とする附属校で、中学校は2015年に開校しました。建学の理念「諸学の基礎は哲学にあり」を受け継ぎ、学力・人間力・探究力の育成と面倒見のよい指導を掲げています。中高6年間を独自のカリキュラムで学ぶのが特色で、原則すべての生徒が高校へ内部進学し、高校からの入学生とは別コースに在籍します。中学高校の教育課程を早期に修了(2年次に中学課程、5年次に高校課程を修了)し、6年次には余裕をもって大学研究・受験準備に取り組めます。グローバル教育にも力を入れ、国際社会を牽引するリーダーの育成を目指しています。選び方の視点としては、大学附属の安心感や早期修了型の一貫カリキュラム、グローバル・探究教育を重視するご家庭に向きます。牛久・つくば・県南エリアからスクールバスで通えるご家庭にも適します。近隣の他の共学校とコース・通学範囲・大学接続を比べて検討するとよいでしょう(公式:学校サイト・コース紹介より)。

📞 お問い合わせ

学校名東洋大学附属牛久中学校
郵便番号〒300-1211
住所茨城県牛久市柏田町1360-2
公式ウェブサイトhttps://www.toyo.ac.jp/ushiku/

学校の公式サイト:https://www.toyo.ac.jp/ushiku/

🎓 高校からの入学者:4コース制

⭐ 特別進学コース

国公立・難関私立大を目指し、週4日8時限授業を実施し、高い学力を身につけます。

🌍 グローバルコース

LHRなども英語で行われ、英語のシャワーにより自然に会話力が高まる仕組みが整えられています。国内外での語学研修も充実し、生きた英語が身につきます。なお、両コースには「グローバル探求」が設置されています。

📚 進学コース

東洋大進学希望者が中心で、学業と課外活動を両立させ、豊かな人間性を育みます。

⚽ スポーツコース

クラスの全員が運動部に所属し、全国大会での上位入賞を目指すとともに、学力にも力を入れ、進学にも対応しています。

📜 東洋大学の建学の理念

🧠 自分の哲学を持つ

東洋大学の教育理念:自分の哲学を持つ。

🔍 本質に迫って深く考える

東洋大学の教育理念:本質に迫って深く考える。

🌍 主体的に社会の課題に取り組む

東洋大学の教育理念:主体的に社会の課題に取り組む。

🎯 目指す学校像

📚 人間教育に力を入れる学校

人間教育に力を入れ、基礎基本の指導を徹底している学校。

👀 東洋大学附属牛久中学校の見学で確かめたいこと

説明会・学校見学・文化祭では、パンフレットだけでは分からない毎日のようすが見えます。東洋大学附属牛久中学校の特色に合わせて、見学のときに確かめておきたい点を並べました。日程は、このページの説明会・文化祭の欄で確かめられます。

🌟 東洋大学との連携

🎓 附属推薦制度

附属推薦制度が設けられており、内部推薦によって多くの学生が東洋大学へ進学しています。

📚 東洋大学の教育資源活用

東洋大学の教育資源を活用した教育活動を展開しています。

📖 関連校

🏫 東洋大学

東洋大学(本部:東京都文京区)

🏫 東洋大学附属姫路高等学校

東洋大学附属姫路高等学校(兵庫県姫路市)

🏫 東北高等学校

東北高等学校(宮城県仙台市)

🏫 京北学園白山高等学校

京北学園白山高等学校(東京都文京区)

📝 入試・学びの特徴

入試の難易度は年度・コースにより異なります。最新の入試結果・募集要項は公式サイトでご確認ください(2026年6月時点)。早期修了型の独自カリキュラムのため、入学後の学習進度は他コースと異なります。

🎓 2015年開校

2015年4月1日からは、中学校開校に伴い中高一貫教育を提供する。牛久市では初めての私立中学校になる。

🎓 入学後の成長

📈 学力の伸長

週38時間の豊富な授業時数と、代数・幾何に分かれた数学教育により、確実に学力を伸ばします。

🌍 国際感覚の養成

中学生で2回の海外研修、高校生では課題研究を海外大学で英語発表。グローバル人材として必要な経験を積みます。

💭 哲学的思考力

グローバル探求の哲学科目を通じて、物事の本質を深く考える力を養います。

学校の公式サイト:https://www.toyo.ac.jp/ushiku/

🌟 最後に:東洋大学附属牛久中学校で未来を切り開く

🎓 哲学×グローバル×ICTの融合教育

東洋大学附属牛久中学校は、2015年4月1日に開校した牛久市初の私立中学校として、伝統ある東洋大学の教育理念を継承しながら、最新のグローバル教育とICT教育を実践しています。

「諸学の基礎は哲学にあり」という井上円了の理念のもと、物事の本質を深く考える力を養いながら、独自科目「グローバル探求」を通じて世界に目を向け、1人1台のChromebookを活用して時代に即した学びを実現しています。

2-2-2制による効率的な中高一貫教育、週38時間の豊富な授業時数、代数・幾何に分かれた先進的な数学教育、ネイティブスピーカーによる英語教育、そして中学生で2回の海外研修など、6年間を通じて確実に成長できる環境が整っています。

附属推薦制度により東洋大学への進学の道が開かれているだけでなく、中高一貫コース1期生から京都大学合格者を輩出するなど、難関大学への進学実績も着実に積み上げています。

10ルートのスクールバス、県内初の400mタータントラック、テニスコート7面など充実した施設・設備も魅力です。

ぜひ、東洋大学附属牛久中学校で、哲学的思考力、グローバルな視野、そして最新のICTスキルを身につけ、未来を切り開く力を育んでください!

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保存すると、後から Compass Passport でいつでも見返せます。気になる学校をブックマーク代わりに。

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