東海大学内部進学8割|学園オリンピック|野球部甲子園春夏優勝|柔道部無敗記録|吹奏楽部全国トップ|人工芝グラウンド|10年一貫教育|部活加入率9割|ハワイ研修|小田急相模原徒歩8分|共学





写真は学校公式情報および地図サービスの登録写真より。追加の写真は 東海大学付属相模高等学校中等部 公式サイト でご確認ください。
| 正式名称 | 東海大学付属相模高等学校・中等部 |
|---|---|
| 略称 | 東海大相模(とうかいだいさがみ) |
| 所在地 | 神奈川県相模原市南区相南3-33-1 |
| アクセス | 小田急線「小田急相模原」駅徒歩8分 小田急江ノ島線「東林間」駅徒歩20分 小田急江ノ島線・東急田園都市線「中央林間」駅徒歩20分 |
| 設立 | 1980年開校(1963年高校開校) |
| 学校種別 | 私立共学(中高一貫・高校募集あり・併設混合型) |
| 建学の精神 | 若き日に汝の思想を培え、若き日に汝の体軀を養え、若き日に汝の智能を磨け、若き日に汝の希望を星につなげ |
| 教育目標 | 明日の歴史を担う強い使命感と豊かな人間性を持った人材育成 |
| 内部進学 | 約8割が東海大学およびハワイ東海(HTIC)に進学 付属推薦進学者は入学金半額免除 |
| 一貫教育 | 中等部から10年間の一貫教育 |
| 規模 | 高校各学年12-14クラス(1クラス約40-50名)マンモス校 |
この学校があるのは神奈川県です。どんな地形で、何がとれて、県庁所在地はどこか。面接や作文で地元の話を書くときにも使えます。
約8割が東海大学およびハワイ東海(HTIC)に進学。付属推薦進学者は入学金半額免除。東海大学は全国にキャンパスを展開する総合大学で23学部62学科・専攻・課程。常に次代を見据えた新しい学部・学科も新設。中等部から10年間の一貫教育を通して、受験勉強に縛られず生徒たちの夢や興味を第一に考えることができる。
東海大学の付属学校は北海道から九州までたくさんあり、その中で付属生の才能を伸ばしたいということで始まった。国語・理科・芸術(音楽・美術)・ディベート・数学・英語・知的財産の8つの文化部門とスポーツ部門(高校のみ)を開催。各分野の俊英が集い成長。内閣総理大臣賞受賞生徒も。全国付属校での才能発掘の場。
付属大学の講師による体験授業。理科では実験や観察が多く取り入れられレポート作成に取り組むことで科学的思考力が養われる。大学との連携で高度な学習機会。10年一貫教育の利点を活かした教育。
中学卒業後の春休みにハワイ東海インターナショナルカレッジでの英語研修。山中湖英語研修では外国人講師を交えて体験活動。国際的な感覚と広い視野を持たせる。クラス2分割の小人数授業や外国人講師による授業。中3で英検3級取得が目標。
文理融合の偏りのないカリキュラムで基礎学力の充実をはかる授業展開。数学では中1~高2で少人数授業。高3で科目選択制により進路に対応。定期試験で理解が不十分と思われる生徒には補習や課題が義務づけられ再試験も実施。熱心な指導体制。
三保にある研修センターで建学の精神について学び湘南キャンパスを見学。東海大学への理解を深める。10年一貫教育の第一歩。大学附属校ならではの体験。
中1で情報と英会話、中2・3では英語でインターネットの利用法などを学ぶ。調べ学習や発表を通してコミュニケーション力を向上。現代社会に必要なスキル養成。
部活動加入率は約9割。野球部は甲子園優勝5回(選手権2回・選抜3回)、柔道部は無敗記録・国民栄誉賞受賞者輩出、吹奏楽部は全国トップレベルで部員数が学内で一番多く活発的な活動。充実したスポーツ施設(人工芝グラウンド・ナイター完備野球場・大規模体育館・柔道場)で全国大会を目指す。
• 春夏共に甲子園で優勝経験
• 選手権:出場11回 優勝2回(第52回・第97回)準優勝1回
• 選抜:出場12回 優勝3回(第72回・第83回・第93回)準優勝2回
• ナイター完備の野球場
• 全国屈指の名門
• 有名人89名輩出
• プロ野球選手多数
• 国民栄誉賞受賞者・五輪や世界選手権メダリストなど多く輩出
• 2010年まで約3年間公式戦無敗記録
• 高校柔道史上3校目の高校柔道3大大会3冠を2年連続達成
• 柔道場完備
• 全国トップレベル
• 伝統と実績
• 全国大会出場経験
• 部員数が学内で一番多く活発的な活動
• 全国規模の吹奏楽コンクールで多くの受賞経験
• 全国トップレベルの部活動
• 2012年日テレ「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」マーチングの旅で全国放送
• 中等部吹奏楽部も東関東大会出場・全日本管楽コンテスト出場
• 全国高校大会に10回出場
• 全国高等学校選抜ラグビーフットボール大会に10回出場
• 2025年度TIDユースキャンプ(高校日本代表候補合宿)選出
• 伝統ある強豪
• 第78回全日本バレーボール高等学校選手権大会ベスト16
• 同大会応援賞受賞
• 吹奏楽部・応援委員会・野球部・女子バレー部など約1000名が応援
• 学年全体で応援プロジェクト完結
• 北相地区冬季テニス大会団体戦ベスト4決め
• テニスコート完備
• 活発な活動
• 「SPORT CLIMBING JAPAN TOUR 2025(スピード種目)」出場
• スピード種目高さ15mで競技
• ユニークな活動
• サッカー部
• 体操部(全国大会出場実績)
• 女子バレーボール部
• バスケットボール部
• 陸上部
• 卓球部
• 剣道部
• 軟式野球部
• 硬式テニス部
• 多様な選択肢
• 美術部
• 英語部(活発)
• 自然科学部(活発)
• 文芸部(活発)
• 書道部
• 将棋部
• 囲碁部
• 大ホール・小ホール活用
• 加入率約9割
• 全国レベル多数(野球・柔道・吹奏楽・体操・テニス等)
• 充実した施設(人工芝グラウンド・ナイター完備野球場・大規模体育館・柔道場・テニスコート)
• 先生方の熱心な指導
• 仲間達と協力して何かをやる姿勢
• 打たれ強い人材育成
2023年度東海大学への進路実績:工学部52名、体育学部36名、文化社会学部30名、政治経済学部28名、情報理工学部23名、文学部22名、健康学部21名、医学部20名、建築都市学部19名、その他104名。東海大学以外の大学に進学した生徒は107名。内部進学に限らずすべての生徒に寄り添いながらすべての生徒の進路を全力でサポート。
• 工学部52名
• 体育学部36名
• 文化社会学部30名
• 政治経済学部28名
• 情報理工学部23名
• 文学部22名
• 健康学部21名
• 医学部20名
• 建築都市学部19名
• その他104名
• 計:約8割が内部進学
• 107名が外部大学進学
• すべての生徒の進路を全力でサポート
• 内部進学に限らない進路指導
• 一人ひとりに寄り添う
• 補習や課題義務づけ
• 再試験実施
• 先生方の熱心な指導
• 提出物やテストは厳しい
• 日頃から熱心に指導
• 安心できる環境
• 全国にキャンパス展開する総合大学
• 23学部62学科・専攻・課程
• 次代を見据えた新しい学部・学科新設
• 付属推薦進学者は入学金半額免除
• 10年一貫教育の完成
• 受験勉強に縛られず夢・興味第一
施設は充実。ナイター完備の野球場、テニスコート、大規模な体育館、柔道場、人工芝生の総合グラウンドなどのスポーツ施設。3号館の図書館や大ホール、2号館の美術室や実験室、小ホール、野球場側のビオトープなど文化の面でも施設が充実。数多くの部活動が活用。
• ナイター完備の野球場
• 人工芝生の総合グラウンド
• 大規模な体育館
• 柔道場
• テニスコート
• サブグラウンド
• 4号館屋上テニスコート
• 全国レベル部活動を支える環境
• 1号館(高等学校・各学年12-14クラス)
• 2号館(実験棟・美術室・実験室・小ホール)
• 3号館(中等部・図書館・大ホール)
• 4号館(寮・屋上テニスコート)
• 地下1階食堂・売店(中等部・高等学校共有)
• 改修工事で自動照明・自動水洗
• 図書館(3号館)
• 大ホール(3号館)
• 小ホール(2号館)
• 美術室(2号館)
• 実験室(2号館)
• ビオトープ(野球場側)
• 高等学校と共有
• 1号館地下1階
• 中等部と高等学校で共有
• 食券販売機
• 自動冷水機
• マンモス校を支える設備
• 小田急線小田急相模原駅徒歩8分
• 小田急江ノ島線東林間駅徒歩20分
• 小田急江ノ島線・東急田園都市線中央林間駅徒歩20分
• 複数路線利用可能
• 駐車スペースなし(公共交通機関利用)
• 改修工事継続的に実施
• 2012年1号館空調設備全面取替
• 2010年4号館耐震補強・改修工事完了
• 開校五十周年記念グラウンド芝生化
• 松前記念総合グラウンド完成
東海大学内部進学8割入学金半額免除、学園オリンピック全国付属校才能発掘、野球部甲子園優勝5回(選手権2回・選抜3回)、OB山下泰裕氏(国民栄誉賞受賞者)など柔道五輪金メダリストを多数輩出、吹奏楽部全国トップレベル、10年一貫教育受験勉強縛られず、人工芝グラウンド・ナイター完備野球場・大規模体育館など独自性が高い。
東海大学23学部62学科で次代を見据えた新学部・学科新設継続。部活動全国レベル維持(野球・柔道・吹奏楽等)。施設改修工事継続実施。安定した実績と伝統。今後も大学附属校として一定の人気維持見込み。劇的な改革より伝統維持路線。
「東海大内部進学8割で部活全国レベル!野球柔道吹奏楽の名門」
東海大学付属相模高等学校中等部は、東海大学の付属校として1980年に開校し、約8割が東海大学に内部進学する中高一貫校です。付属推薦進学者は入学金半額免除。東海大学は全国にキャンパスを展開する総合大学で23学部62学科・専攻・課程を有し、常に次代を見据えた新しい学部・学科も新設されています。
建学の精神「若き日に汝の思想を培え、若き日に汝の体軀を養え、若き日に汝の智能を磨け、若き日に汝の希望を星につなげ」のもと、中等部から10年間の一貫教育を通して、受験勉強に縛られず、生徒たちの夢や興味を第一に考えることができる教育を展開しています。
1. 東海大学内部進学8割・入学金半額免除
約8割が東海大学およびハワイ東海(HTIC)に進学。付属推薦進学者は入学金半額免除の適用。2023年度の東海大学への進路実績:工学部52名、体育学部36名、文化社会学部30名、政治経済学部28名、情報理工学部23名、文学部22名、健康学部21名、医学部20名、建築都市学部19名、その他104名。多様な進路選択が可能。受験勉強に縛られず10年間で夢や興味を追求できます。
2. 野球部甲子園優勝5回(選手権2回・選抜3回)・柔道部無敗記録・吹奏楽部全国トップ
野球部は甲子園優勝5回(選手権2回・選抜3回)(選手権優勝2回、選抜優勝3回)の全国屈指の名門。柔道部は国民栄誉賞受賞者・五輪や世界選手権メダリストなど多く輩出し、約3年間公式戦無敗記録、高校柔道3大大会3冠を2年連続達成。吹奏楽部は全国大会出場経験を持ち、部員数が学内で一番多く活発的な活動。全国規模の吹奏楽コンクールで多くの受賞経験を持つ全国トップレベルの部活動です。
3. 学園オリンピック・全国付属校才能発掘
東海大学の付属学校は北海道から九州までたくさんあり、その中で付属生の才能を伸ばしたいということで始まった学園オリンピック。国語・理科・芸術(音楽・美術)・ディベート・数学・英語・知的財産の8つの文化部門とスポーツ部門を開催。各分野の俊英が集い成長。内閣総理大臣賞受賞生徒も輩出。全国規模での才能発掘の場があります。
4. 部活加入率9割・充実した施設
部活動加入率は約9割。人工芝グラウンド、ナイター完備の野球場、大規模な体育館、柔道場、テニスコートなどスポーツ施設が充実。3号館の図書館や大ホール、2号館の美術室や実験室、小ホール、野球場側のビオトープなど文化の面でも施設が充実しており、数多くの部活動が活用しています。
1. 東海大学内部進学前提
約8割が東海大学に内部進学します。東海大学以外を志望する場合は慎重に検討してください。
2. マンモス校の環境
高校は各学年12-14クラス(1クラス約40-50名)のマンモス校。少人数制を希望する場合は他校を検討してください。
3. 部活中心の学校生活
部活加入率9割。部活動をやりたくない場合は居心地が悪い可能性があります。
4. 施設の一部老朽化
施設の建設から数十年経過する高等学校校舎の1号館など、近年は老朽化が進行している施設もありますが、改修工事が行われています。最新校舎を最優先する場合は見学で確認してください。
東海大学志望、部活で全国目指したい(野球・柔道・吹奏楽等)、10年一貫教育で受験勉強に縛られず夢・興味を追求したいなどをアピール。学園オリンピックへの参加意欲、スポーツ推薦など。学校見学で人工芝グラウンド、ナイター完備野球場、大規模体育館などの充実した施設を体感することをおすすめします。
東海大学付属相模高等学校中等部は、「東海大内部進学8割で部活全国レベル!野球柔道吹奏楽の名門」です。1980年開校以来、東海大学の付属校として10年一貫教育を展開してきました。
東海大学内部進学8割入学金半額免除、学園オリンピック全国付属校才能発掘、野球部甲子園優勝5回(選手権2回・選抜3回)、OB山下泰裕氏(国民栄誉賞受賞者)など柔道五輪金メダリストを多数輩出、吹奏楽部全国トップレベル、部活加入率9割、人工芝グラウンド・ナイター完備野球場・大規模体育館。「若き日に汝の希望を星につなげ」建学の精神のもと、明日の歴史を担う強い使命感と豊かな人間性を持った人材を育成します。
学校選びで最も大切なのは、お子さまと学校の「相性」です。学校説明会や見学会に参加し、実際の雰囲気を確かめ、在校生や保護者の話を聞いた上で、本当に自分に合っているかを慎重に判断してください。
東海大学付属相模は東海大学への内部進学率約8割で、野球部の甲子園春夏優勝、柔道部の無敗記録など文武両道の伝統が光る共学校です。10年一貫教育(中高6年+大学4年)で長期的な学びを設計しています。
小田急相模原駅徒歩8分の好立地で、学園オリンピック(東海大学系列校の学術大会)への参加やハワイ研修など、東海大学グループならではの教育機会が豊富。部活加入率9割が示す活気ある校風です。
このページに記載している内容から、よくある聞かれ方でお答えします。入試・学費・行事の日程は年度で変わるため、必ず学校公式の最新の募集要項をご確認ください。
Q. 東海大学付属相模高等学校中等部はどこにありますか。住所と都道府県を教えてください。
A. 東海大学付属相模高等学校中等部の所在地は神奈川県相模原市南区相南3-33-1です。神奈川県にある学校です。
Q. 東海大学付属相模高等学校中等部の最寄り駅はどこですか。駅から歩いて何分かかりますか?
A. 子園優勝校・小田急相模原駅から徒歩約8分、小田急相模原駅から徒歩約8分、東林間駅から徒歩約20分です。くわしい経路はページの「アクセス」の項をご覧ください。
神奈川県相模原市にある中学校を先に、つづけて神奈川県内の学校をならべました。併願先をさがすときは、通学時間と受験日程の重なりを先に確認すると絞りこみやすくなります。
併願校と比べたり、合格に向けた塾選び、学校説明会の日程、習い事や体験まで、中学受験の準備にまとめて役立てられます。
学校マッチングで「気になる学校」を比較する偏差値・エリア・校風・男女別から候補を絞る→Q. 東海大学付属相模高等学校中等部はどんな学校ですか?
A. 東海大学付属相模高等学校・中等部(略称:東海大相模)は神奈川県相模原市南区相南3-33-1にある私立共学・併設型中高一貫校で、東海大学の付属校です。設置者は学校法人東海大学。1963年(昭和38年)東海大学相模高等学校設立、1980年(昭和55年)東海大学付属相模中学校開校、2008年(平成20年)に東海大学付属相模高等学校中等部に校名変更されました。同一敷地内に高等学校と中等部が併設し、施設を共用しています。創立者・松前重義は東海大学創立にあたり『若き日に汝の思想を培え/若き日に汝の体躯を養え/若き日に汝の智能を磨け/若き日に汝の希望を星につなげ』の四言を掲げ、これが教育の根幹となっています。最新情報は公式サイト https://www.sagami.tokai.ed.jp/ でご確認ください(2026年5月7日時点の公式HP参照)。
Q. 東海大学への内部進学について教えてください。
A. 東海大学付属相模高等学校・中等部では、中・高・大の10年一貫教育を基本方針としています。週5日制・2学期制(月1回土曜授業)のもと、受験に捕らわれない効率的に編成されたカリキュラムにより、学習と部活動の両立、そして様々な行事を体験する教育を実践しています。卒業生の8割強が東海大学に進学し、残り2割弱が他大学進学もしくは未定です。系列付属中学校は浦安・菅生・翔洋・仰星・相模の5校。詳細は公式サイト https://www.sagami.tokai.ed.jp/ でご確認ください(出典: 公式・四谷大塚/2026年5月7日時点参照)。
Q. 硬式野球部の甲子園実績について教えてください。
A. 東海大学付属相模高等学校硬式野球部は、春・夏ともに甲子園で優勝経験のある全国屈指の名門です。全国高等学校野球選手権大会(夏の甲子園)には11回出場し優勝2回(第52回・第97回)・準優勝1回。選抜高等学校野球大会(春の甲子園)には12回出場し優勝3回(第72回・第83回・第93回)・準優勝2回(2020年の選抜大会は新型コロナで中止のため出場回数のみカウント)。OBには元読売ジャイアンツ監督の原辰徳氏など多数のプロ野球選手を輩出しています。詳細は公式サイト https://www.sagami.tokai.ed.jp/ でご確認ください(出典: 公式・Wikipedia等クロスチェック/2026年5月7日時点参照)。
Q. その他の部活動の実績は?
A. 東海大学付属相模の柔道部は、オリンピック・世界選手権で活躍するトップ選手を多数輩出しており、OBには山下泰裕氏(柔道家・五輪金メダリスト・国民栄誉賞受賞者)、井上康生氏(柔道家・五輪金メダリスト)など。サッカー部は2025年全国高校サッカー選手権大会に初出場し国立決勝に進出、逆転勝ちで国立切符を獲得しました。吹奏楽部は部員数学内最多で、全国規模の吹奏楽コンクールで多くの受賞経験を持つ全国トップレベル。中等部の吹奏楽部も東関東大会・全日本管楽コンテストへの出場経験があります。美術部は全国規模のコンクールに長年出展し、毎年各コンクールの最優秀賞・優秀賞・文部科学大臣賞・農林水産大臣賞などを受賞しています。詳細は公式サイト https://www.sagami.tokai.ed.jp/ でご確認ください(出典: 公式・Wikipedia等クロスチェック/2026年5月7日時点参照)。
Q. 中等部の年間行事を教えてください。
A. 東海大学付属相模高等学校中等部の年間行事は、1年次4月に静岡県(東海大学誕生の地)への錬成旅行(2泊3日・建学の精神を学ぶ)、芸術鑑賞教室、3年次の修学旅行(広島・関西方面)、2年次のスキー教室、競技大会、学園オリンピック、山中湖英語研修、合唱コンクールなど。10月には中高合同で『東海大相模建学際(文化祭)』、中等部の体育祭も10月に実施。詳細は公式サイト https://www.sagami.tokai.ed.jp/ でご確認ください(出典: 公式・ラコモ/2026年5月7日時点参照)。
Q. 施設の特色は?
A. 東海大学付属相模の施設は、開校50周年記念で芝生化された『松前記念総合グラウンド』をはじめ、ナイター完備の野球場、大規模な体育館、柔道場、テニスコート(屋上・地上)、人工芝の総合グラウンドなどスポーツ施設が充実しています。3号館には図書館や大ホール、2号館には美術室や実験室、小ホール、野球場側にはビオトープなど文化面の施設も充実。中等部・高等部共に自動冷水機・食券販売機が備わっています。中学校の校舎は3号館にあり、高等学校の1号館とは2号館(実験棟)を介して2つの渡り廊下でつながっており、中学校教室の他に図書館や大ホールも共有されています。詳細は公式サイト https://www.sagami.tokai.ed.jp/ でご確認ください(出典: 公式・Wikipedia等クロスチェック/2026年5月7日時点参照)。
Q. アクセス・最寄り駅はどこですか?
A. 東海大学付属相模高等学校・中等部は〒252-0395 神奈川県相模原市南区相南3-33-1にあります。最寄り駅は小田急小田原線『小田急相模原』駅南口より徒歩8分(新宿から約50分)、小田急江ノ島線『東林間』駅から徒歩20分です。東急田園都市線『中央林間』駅も利用可能。電話番号は042-742-1251、FAXは042-742-1159。アクセスの最新情報は公式サイト https://www.sagami.tokai.ed.jp/ でご確認ください(2026年5月7日時点の公式HP参照)。
Q. 中等部の入試・募集要項について教えてください。
A. 東海大学付属相模高等学校中等部の入試では、面接・アンケート・体育実技・作文などの試験が実施されます。1コマ50分・週30時間、登校時刻8:30、2学期制、週5日制(月1回土曜授業あり)。出願期間・試験日程・科目・配点・合格発表日などの詳細および最新の正確な情報は、必ず公式サイト https://www.sagami.tokai.ed.jp/ でご確認ください(2026年5月7日時点の公式HP参照)。
| 所在地 | 神奈川県相模原市南区 |
|---|---|
| 男女 | 共学校 |
慶應義塾湘南藤沢中等部 ・ 聖ヨゼフ学園中学校 ・ 相洋中学校 ・ 横浜富士見丘学園中学校 ・ 横浜隼人中学校 ・ 横浜翠陵中学校 ・ 横須賀学院中学校 ・ アレセイア湘南中学校 ・ 大西学園中学校 ・ 神奈川県立相模原中等教育学校 ・ 山手学院中学校 ・ 横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学校 ・ 青山学院横浜英和中学校 ・ 中央大学附属横浜中学校 ・ 神奈川県立平塚中等教育学校 ・ 法政大学第二中学校 ・ 横浜市立南高等学校附属中学校 ・ 神奈川大学附属中学校 ・ 川崎市立川崎高等学校附属中学校 ・ 日本大学中学校 ・ 桐蔭学園中学校 ・ 関東学院中学校 ・ 公文国際学園中等部 ・ 森村学園中等部 ・ 日本大学藤沢中学校 ・ 湘南学園中学校 ・ 桐光学園中学校 ・ 横浜国立大学教育学部附属横浜中学校 ・ 横浜創英中学校・高等学校 ・ 自修館中等教育学校 ・ 横浜国立大学教育学部附属鎌倉中学校 ・ 鎌倉国際文理中学校 ・ 関東学院六浦中学校 ・ 鶴見大学附属中学校
浅野中学校 ・ 栄光学園中学校 ・ 慶應義塾普通部 ・ 慶應義塾湘南藤沢中等部 ・ サレジオ学院中学校 ・ 聖光学院中学校 ・ 洗足学園中学校 ・ 武相中学校 ・ 北鎌倉女子学園中学校 ・ 相模女子大学中学部 ・ 聖ヨゼフ学園中学校 ・ 相洋中学校 ・ 横浜富士見丘学園中学校 ・ 横浜隼人中学校 ・ 横浜翠陵中学校 ・ 横須賀学院中学校 ・ アレセイア湘南中学校 ・ 函嶺白百合学園中学校 ・ 大西学園中学校 ・ フェリス女学院中学校 ・ 神奈川県立相模原中等教育学校 ・ 山手学院中学校 ・ 横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校附属中学校 ・ 青山学院横浜英和中学校 ・ 中央大学附属横浜中学校 ・ 神奈川県立平塚中等教育学校 ・ 法政大学第二中学校 ・ 横浜市立南高等学校附属中学校 ・ 逗子開成中学校 ・ 鎌倉学園中学校 ・ 神奈川大学附属中学校 ・ 川崎市立川崎高等学校附属中学校 ・ 日本大学中学校 ・ 湘南白百合学園中学校 ・ 桐蔭学園中学校 ・ 横浜雙葉中学校 ・ 横浜共立学園中学校 ・ 関東学院中学校 ・ 公文国際学園中等部 ・ 森村学園中等部 ・ 日本女子大学附属中学校 ・ カリタス女子中学校 ・ 日本大学藤沢中学校 ・ 清泉女学院中学校 ・ 湘南学園中学校 ・ 桐光学園中学校 ・ 横浜女学院中学校 ・ 横浜国立大学教育学部附属横浜中学校 ・ 聖セシリア女子中学校 ・ 鎌倉女学院中学校 ・ 神奈川学園中学校 ・ 横浜創英中学校・高等学校 ・ 自修館中等教育学校 ・ 聖園女学院中学校 ・ 捜真女学校中学部 ・ 桐光学園中学校女子部 ・ 横浜国立大学教育学部附属鎌倉中学校 ・ 鎌倉国際文理中学校 ・ 関東学院六浦中学校 ・ 聖和学院中学校 ・ 藤嶺学園藤沢中学校 ・ 鶴見大学附属中学校
上の校数は、スクールコンパスがページを用意している学校の数です。その地域にある学校のすべてではありません。
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