どの競技が、どこでおこなわれる? 市ごとにまとめました。
会期は2026年9月19日(土)から10月4日(日)まで。開会式と閉会式は名古屋市瑞穂公園陸上競技場でおこなわれます。日本で夏のアジア競技大会がひらかれるのは、1994年の広島大会いらい32年ぶりです。
53会場のうち44が愛知県にあります。そのほかは岐阜県に3、静岡県に3、東京都に2、大阪府に1です。
みよし市
一宮市
刈谷市
名古屋市
安城市
小牧市
岡崎市
常滑市
新城市
日進市
春日井市
東海市
田原市
碧南市
蒲郡市
西尾市
豊橋市
豊田市
43の競技が、どの会場でおこなわれるかの一覧です。
Q. アジア競技大会2026の会場はいくつありますか?
A. 53の会場です。43の競技が、この53会場でおこなわれます。
Q. 会場は愛知県だけですか?
A. いいえ。53会場のうち44が愛知県ですが、岐阜県に3、静岡県に3、東京都に2、大阪府に1の会場があります。むかしの大きな大会でつくられた施設を使うためです。
Q. 開会式と閉会式はどこでありますか?
A. 名古屋市瑞穂公園陸上競技場です。この大会にあわせて、約3万人が入れるように建てかえられました。
Q. いちばん多くの競技がおこなわれる会場はどこですか?
A. 常滑市の愛知県国際展示場(Aichi Sky Expo)です。ブレイキン、Eスポーツ、フェンシング、スケートボード、BMXフリースタイルの5つがここでおこなわれます。
Q. アジア競技大会2026はいつありますか?
A. 2026年9月19日(土)から10月4日(日)までの16日間です。
Q. どうやって見に行けますか?
A. チケットが必要です。会場によっては一般の駐車場がないので、電車やバスで行くのがすすめられています。くわしくは大会の公式サイトでご確認ください。
競技と会場の組み合わせは、公益財団法人愛知・名古屋アジア競技大会組織委員会の公式サイトで確認しました(2026年8月2日)。日程や会場は変わることがあります。おでかけの前に公式サイトで最新の内容をご確認ください。
公式サイトの実施競技及び競技会場のページ →
スクールコンパス
小学生のご家庭の1年を、ひとつずつ終わらせるサイトです。
編集・制作 スクールコンパス編集部
プライバシーポリシー 利用規約 運営者情報 お問い合わせ さくいん
運営 MK EFT Academy Japan合同会社 / お問い合わせ contact@eleschool-compass.com
当サイトはGoogleアドセンスを含む第三者配信の広告サービスを利用する場合があります。
詳細はプライバシーポリシーをご確認ください。
© 2026 スクールコンパス