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きょうのアジア大会2026
更新 2026年10月23日 / 出典 公益財団法人愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会の公式発表 / 制作 スクールコンパス編集部
16日間の大会は終わりました
第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)は10月4日(日)に閉幕しました。日ごとの記録は下のカレンダーから見られます。
🏁 アジア大会2026 試合の結果(新しい順)
点数は試合の左側のチームから書いています。確認できた結果だけをのせ、報道で点数が食い違う試合は勝敗だけを書いています。日ごとの流れを見る →
10月4日(日)の結果
障害馬術個人B(155cmクラス)決勝:佐藤英賢選手 4位(日本勢の最高)。全競技が終了し、日本は金83・銀95・銅91の計269個。金メダル83個はアジア大会での日本の過去最高(北日本新聞〈共同通信の配信〉)。 閉会式の日本の旗手は競泳の大橋信選手(日本経済新聞)。大会旗は2030年大会の開催地ドーハへ(岐阜新聞)。
きょうの動き
【4日18時に確かめた日本の結果】最終日の馬術は、障害馬術個人B(155cmクラス)決勝で佐藤英賢選手が4位に入ったのが日本の最高で、この日の日本のメダルはありませんでした(中日新聞・北日本新聞〈共同通信の配信〉)。これで全競技が終わり、日本の金メダル83個はアジア大会での過去最高です(北日本新聞)。日本のメダルは金83・銀95・銅91の計269個です(スクールコンパスが種目ごとに確かめた数)。夜は18時から名古屋市の瑞穂公園陸上競技場(パロマ瑞穂スタジアム)で閉会式が行われます。 【4日21時に追記】閉会式では、競泳男子200メートル平泳ぎを世界新記録で制した大橋信選手(17歳)が日本選手団の旗手をつとめ、選手やコーチ約250人が入場しました(日本経済新聞)。テーマは「ONE ASIA」で、大会旗は次の2030年大会の開催地ドーハ(カタール)にわたされました(岐阜新聞)。
閉会式が名古屋市瑞穂公園陸上競技場(パロマ瑞穂スタジアム)で行われます。16日間の大会が終わります。
きょうの予定
公式発表で確認できたものだけを並べています。開始時刻は変わることがあります。
| 時こく | 競技・種目 | 放送 |
|---|---|---|
| 18:00 | 閉会式(本人確認13:00・開場13:30。16時30分から入場規制) |
1日3分でできる、きょうの使い方
② 知らない国の名前を1つ拾う 結果でも、放送でも、どこでもかまいません。聞いたことのない国を1つ。
③ その国のページを30秒だけ読む どこにあるか、どんな国か。それで終わりです。 これを16日続けると、アジアの国が16か国、子どもの中に残ります。全部覚えさせようとしないことが、続けるコツです。見のがした日があっても、追いつく必要はありません。
9月10日から10月4日までのカレンダー
9月10日(木) 開会式前
9月11日(金) 開会式前
9月12日(土) 開会式前
9月13日(日) 開会式前
9月14日(月) 開会式前
9月15日(火) 開会式前
9月16日(水) 開会式前
9月17日(木) 開会式前
9月18日(金) 1日目
9月19日(土) 2日目
9月20日(日) 3日目
9月21日(月) 4日目
9月22日(火) 5日目
9月23日(水) 6日目
9月24日(木) 7日目
9月25日(金) 8日目
9月26日(土) 9日目
9月27日(日) 10日目
9月28日(月) 11日目
9月29日(火) 12日目
9月30日(水) 13日目
10月1日(木) 14日目
10月2日(金) 15日目
10月3日(土) 16日目
10月4日(日)
ここからつながるもの
競技スケジュールは競技団体等の調整により変更されることがあります。観戦やおでかけの前には、必ず大会公式サイトで最新の日程をご確認ください。
出典 公益財団法人愛知・名古屋アジア・アジアパラ競技大会組織委員会「第20回アジア競技大会(2026/愛知・名古屋)」公式サイト。会期・会場・参加数・放送事業者に関する公式発表を確認のうえ作成しています。結果と記録は公式リザルトでご確認ください。
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