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音響監督・声優になりきってみる
音響監督は、音楽・効果音・声の演技をまとめて演出する仕事。声優はキャラクターに声で命をふきこむ仕事。アフレコスタジオで映像に合わせて演じる。
しごとカード 0 / 35 まい
検定に合格するとカードが1まい増えます。記録はこの端末の中だけに残ります。
🎬 音響監督・声優の1日
ある1日の流れです。仕事によって、朝がとても早かったり、夜に働いたりします。
🎯 きみならどうする?
この仕事の人が実際に迷う場面です。正解は1つではありません。えらんでから、答えを読んでみてください。順番は来るたびに変わります。
💡 おどろきポイント
知らなかった、がきっと1つはあります
🧰 道具ずかん
🎯 なるには
声優は発声や演技のトレーニングを重ねる。養成所で学ぶ人が多い。
必要な資格や進む学校は時期や会社によって変わります。くわしくは学校の先生や、その仕事をしている方に直接たずねてください。
🏅 音響監督・声優のおしごと検定
全5問。4問せいかいで合格です。何回でも挑戦できます。問題の順番は毎回変わります。
🏅 おしごと検定 合格証
の おしごと検定に合格しました
スクールコンパス しごと図鑑
🤝 いっしょに働く人
この仕事は、1人では成り立ちません。同じ現場にいる人たちです。
🎬 アニメをつくる仕事のページへ(流れの図解・ゲーム・検定)
📚 学校のどの教科とつながっている?
- 図画工作・美術 絵で伝える力がそのまま仕事になります
- 国語 物語の組み立てを読む力が役に立ちます
- 音楽 音や声の演出につながります
📝 職業調べに使う5つの質問
宿題でこの仕事を調べるとき、この5つを聞けば形になります。
- 音響監督・声優の仕事は、どんな1日のうごきになりますか
- 音響監督・声優になろうと思ったきっかけは何ですか
- 音響監督・声優の仕事で、いちばんうれしいと思うのはどんなときですか
- 音響監督・声優の仕事で、いちばんたいへんなのはどんなときですか
- 小学生のうちにやっておくとよいことは何ですか
❓ よくある質問
Q. 音響監督・声優はどんな仕事ですか?
A. 音響監督は、音楽・効果音・声の演技をまとめて演出する仕事。声優はキャラクターに声で命をふきこむ仕事。アフレコスタジオで映像に合わせて演じる。
Q. 音響監督・声優になるにはどうすればいいですか?
A. 声優は発声や演技のトレーニングを重ねる。養成所で学ぶ人が多い。
Q. 音響監督・声優の1日はどんな流れですか?
A. 10:00に台本を読む、13:00にアフレコ、15:30に声を選ぶ、17:00に効果音を足す、19:00に音量を整える、という流れが一例です。
Q. 音響監督・声優について調べるとき、何を聞けばいいですか?
A. このページの質問5つをそのまま使えます。1日のうごき、なろうと思ったきっかけ、うれしいとき、たいへんなとき、小学生のうちにやっておくとよいこと、の5つです。
Q. 音響監督・声優は学校のどの教科とつながっていますか?
A. 図画工作・美術(絵で伝える力がそのまま仕事になります)、国語(物語の組み立てを読む力が役に立ちます)、音楽(音や声の演出につながります)。
Q. 音響監督・声優のおしごと検定は何回でも受けられますか?
A. 何回でも受けられます。問題と選択肢の順番は毎回変わります。5問中4問で合格すると、しごとカードが1まい手に入ります。カードは35まいあります。
Q. 音響監督・声優を自由研究のテーマにできますか?
A. できます。人に聞いて調べる研究として成立します。このページの質問5つで取材し、わからなかった言葉を1つ調べて自分の考えを書くと研究の形になります。