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小学3年生の四字熟語 全部168語
テストに出る順・書き10問テスト・印刷プリント

意味を知っているだけでは、テストでは書けません。テストは「多くの中から選び出されること」のように、意味のことばで聞いてきます。このページは、小3で書ける四字熟語168語に「問われ方」を1行ずつつけ、意味から四字熟語を書く10問テストをその場でできるようにしました。

学年は、その語を書くのに要る漢字のうちいちばん上の学年です(何年生で習うかを公的に決めたものは無いため)。並びは、入試に出やすい語(今週のことばの年間計画に入れた35語)を先に、残りを読みの順で。

📅 小3の今週のことば(第7週・11月2日の週)  油を売る破顔一笑とりつく島がない悪事千里を走る不言実行悪びれる今週の10語(熟語・時事も)→
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小3の四字熟語 全部(168語・テストに出る順)

🎯 の印は、学校公式の入試問題で実際に出たことを確かめた語です(この学年の一覧では21語)。入試に出た語句の一覧と出され方 →

☑ 書けた語にチェックすると、うすくなって残りが見えます(この端末にだけ残ります)。

  1. 1一部始終いちぶしじゅう入試頻出物事のはじめから終わりまで、すべてのこと
  2. 2八方美人はっぽうびじん入試頻出だれにでもよい顔をして、うまく合わせようとする人のこと
  3. 3一味同心いちみどうしん入試頻出同じ目的のために、心を一つにして集まること
  4. 4家内安全かないあんぜん入試頻出家族みんなが、事故や病気なく無事でいること
  5. 5七転八起しちてんはっき入試頻出何度失敗しても、そのたびに立ち上がること
  6. 6大山鳴動たいざんめいどう入試頻出前ぶれは大さわぎだったのに、結果はたいしたことがない
  7. 7悪事千里あくじせんり入試頻出悪い行いは、すぐに遠くまで知れわたる
  8. 8安心立命あんしんりつめい入試頻出心を落ち着けて、何が起きても動じないこと
  9. 9万物流転ばんぶつるてん入試頻出この世のすべては、たえず移り変わっていくということ
  10. 10百発百中ひゃっぱつひゃくちゅう入試頻出予想や見こみが、すべて当たること
  11. 11品行方正ひんこうほうせい入試頻出🎯 入試に出たおこないが正しく、きちんとしていること
  12. 12一期一会いちごいちえ入試頻出🎯 入試に出たその出会いは一生に一度きりだから、大切にしなさい
  13. 13一長一短いっちょういったん入試頻出よいところもあれば、悪いところもある
  14. 14意気投合いきとうごう入試頻出お互いの気持ちがぴったり合って、すぐ仲よくなること
  15. 15一問一答いちもんいっとう入試頻出一つの問いに、一つずつ答えていくやり方のこと
  16. 16一世一代いっせいちだい入試頻出一生に一度しかない
  17. 17意味深長いみしんちょう入試頻出🎯 入試に出た表の意味のほかに、深いわけがふくまれていること
  18. 18自主自立じしゅじりつ入試頻出自分で考えて決め、自分の力で立つこと
  19. 19自問自答じもんじとう入試頻出🎯 入試に出た自分で問いかけて、自分で答えを考えること
  20. 20開口一番かいこういちばん入試頻出口を開いて、まっさきに言うこと
  21. 21実力行使じつりょくこうし入試頻出話し合いではなく、実際の力で押し通すこと
  22. 22起死回生きしかいせい入試頻出🎯 入試に出た絶望的な状況を、一気に立て直すこと
  23. 23教学相長きょうがくそうちょう入試頻出教えることと学ぶことは、たがいに高め合うということ
  24. 24急転直下きゅうてんちょっか入試頻出🎯 入試に出たそれまでの流れが急に変わって、一気に決着すること
  25. 25面目一新めんもくいっしん入試頻出見た目や中身が、すっかり新しくなること
  26. 26日進月歩にっしんげっぽ入試頻出🎯 入試に出た日ごと月ごとに、休みなく進歩していくこと
  27. 27門戸開放もんこかいほう入試頻出だれでも入れるように、制限をなくすこと
  28. 28三寒四温さんかんしおん入試頻出🎯 入試に出た寒い日が三日ほど続くと、次に暖かい日が四日ほど続く、というくり返しのこと
  29. 29立身出世りっしんしゅっせ入試頻出社会の中で高い地位につき、名を上げること
  30. 30三者三様さんしゃさんよう入試頻出三人いれば、三通りのやり方や考えがある
  31. 31千客万来せんきゃくばんらい入試頻出多くのお客さんが、次々にやって来ること
  32. 32四角四面しかくしめん入試頻出きまじめすぎて、かたいこと
  33. 33四苦八苦しくはっく入試頻出とても苦労すること
  34. 34天下一品てんかいっぴん入試頻出この世に一つしかないほど、すぐれていること
  35. 35有言実行ゆうげんじっこう入試頻出言ったことを、必ずやりとげること
  36. 36阿鼻叫喚あびきょうかんたいへんな苦しみで、大さわぎになっている状態のこと
  37. 37唯唯諾諾いいだくだく相手の言うことに、まったく逆らわず従うこと
  38. 38意気軒昂いきけんこう元気いっぱいで、気持ちが高まっているようす
  39. 39意気消沈いきしょうちん🎯 入試に出た元気をなくして、しょんぼりすること
  40. 40意気衝天いきしょうてん意気ごみが、天をつくほど高いこと
  41. 41意気阻喪いきそそうやる気がくじけて、しおれてしまうこと
  42. 42意気揚々いきようよう得意になって、元気いっぱいの様子
  43. 43一日千金いちじつせんきん一日が千金にあたるほど、価値があること
  44. 44一日千秋いちじつせんしゅう🎯 入試に出たとても待ち遠しいこと
  45. 45一罰百戒いちばつひゃっかい一つの例をきびしく正すことで、多くの人への戒めにすること
  46. 46一網打尽いちもうだじん一度にまとめて全部つかまえること
  47. 47一蓮托生いちれんたくしょうよい結果も悪い結果も、最後まで行動をともにすること
  48. 48一切合切いっさいがっさいのこらず全部
  49. 49一触即発いっしょくそくはつちょっとふれただけで爆発しそうな、とても危ない状態のこと
  50. 50一心同体いっしんどうたい二人以上が、心も体も一つのように結びついていること
  51. 51一世風靡いっせいふうびある時期に、世の中じゅうで大流行すること
  52. 52一石二鳥いっせきにちょう🎯 入試に出た一つのことをして、二つの得をすること
  53. 53一朝一夕いっちょういっせき🎯 入試に出たごく短い時間のこと
  54. 54意馬心猿いばしんえん気持ちがあちこちに動いて、落ち着かないこと
  55. 55隠忍自重いんにんじちょうじっとがまんして、軽々しく動かないこと
  56. 56海千山千うみせんやません🎯 入試に出た多くの経験を積んで、世の中の裏まで知りつくしていること
  57. 57会者定離えしゃじょうり出会った者は、いつか必ず別れるものだ
  58. 58遠慮会釈えんりょえしゃく相手の気持ちを考えて、ひかえめにすること
  59. 59花鳥風月かちょうふうげつ自然の美しい風景や、それを味わう心のこと
  60. 60隔靴掻痒かっかそうようもどかしくて、思うようにいかないこと
  61. 61活気横溢かっきおういつ元気や勢いが、あふれるほど満ちていること
  62. 62歌舞音曲かぶおんぎょく歌やおどり、音楽など、にぎやかな芸ごとのこと
  63. 63夏炉冬扇かろとうせん季節はずれで、役に立たないもののこと
  64. 64侃侃諤諤かんかんがくがくえんりょせずに、正しいと思うことを言い合うこと
  65. 65甘言蜜語かんげんみつご相手の気を引くための、あまい言葉のこと
  66. 66外柔内剛がいじゅうないごう見た目はやわらかいが、心はしんが強いこと
  67. 67臥薪嘗胆がしんしょうたん目的をとげるために、長い間つらいことをがまんすること
  68. 68画竜点睛がりょうてんせい最後に加える、いちばん大事な仕上げのこと
  69. 69臥竜鳳雛がりょうほうすうまだ世に出ていない、すぐれた人のこと
  70. 70気韻生動きいんせいどう絵や書に、生き生きとした気配があること
  71. 71気炎万丈きえんばんじょう意気ごみが、とても高く燃え上がっているようす
  72. 72奇々怪々ききかいかいとても不思議で、わけが分からないこと
  73. 73奇想天外きそうてんがいふつうでは思いつかないほど、変わっていること
  74. 74驚天動地きょうてんどうち天をおどろかせ、地を動かすほど、世の中をあっと言わせること
  75. 75曲学阿世きょくがくあせい学問をまげて、世の中に気に入られようとすること
  76. 76虚心坦懐きょしんたんかいわだかまりを持たず、すなおな気持ちで向き合うこと
  77. 77空谷跫音くうこくのきょうおんさびしいときに聞こえる、うれしい知らせのこと
  78. 78苦心惨憺くしんさんたんとても苦労して、あれこれ考えぬくこと
  79. 79鶏口牛後けいこうぎゅうご大きな集団の後ろにいるより、小さな集団でも先頭に立つほうがよい
  80. 80軽佻浮薄けいちょうふはく考えが浅く、落ち着きがないこと
  81. 81軽薄短小けいはくたんしょう軽くて薄く、短くて小さいこと
  82. 82乾坤一擲けんこんいってき運命をかけて、思い切った大勝負に出ること
  83. 83捲土重来けんどちょうらい一度負けた者が、勢いを取りもどして再び攻めてくること
  84. 84元気溌剌げんきはつらつ生き生きとして、元気があふれているようす
  85. 85言行一致げんこういっち言っていることと、やっていることが同じであること
  86. 86公明正大こうめいせいだい🎯 入試に出たかくしごとがなく、正しくて堂々としていること
  87. 87古今東西ここんとうざい🎯 入試に出た昔から今まで、東から西まで、つまりいつでもどこでも
  88. 88誇大妄想こだいもうそう実際よりも自分を大きく考えてしまうこと
  89. 89呉越同舟ごえつどうしゅう🎯 入試に出た仲の悪い者どうしが、同じ場所に居合わせること
  90. 90五分五分ごぶごぶどちらの可能性も同じくらいであること
  91. 91五里霧中ごりむちゅうどうすればよいか、見通しがまったく立たないこと
  92. 92才気煥発さいきかんぱつすぐれた才能が、いきいきと表に現れること
  93. 93才子佳人さいしかじん才能のある人と、すぐれた人。とくに物語に出てくる組み合わせを指します
  94. 94三々五々さんさんごご少人数ずつ、ばらばらに集まったり散ったりする様子
  95. 95山紫水明さんしすいめい山は紫にかすみ、川の水は澄んでいる、という美しい景色のこと
  96. 96山川草木さんせんそうもく山も川も草も木も、つまり自然のすべてのこと
  97. 97明明後日しあさってあさっての次の日のこと
  98. 98四海兄弟しかいけいてい世界じゅうの人は、みな兄弟のようなものだ
  99. 99七転八倒しちてんばっとう苦しさのあまり、転げ回るほど苦しむこと
  100. 100疾風迅雷しっぷうじんらいはやい風と、はげしい雷のように、動きがすばやくはげしいこと
  101. 101疾風怒濤しっぷうどとうはげしい風と、荒れくるう波のように、変化がはげしいこと
  102. 102四分五裂しぶごれつまとまりがなくなって、ばらばらになること
  103. 103四方八方しほうはっぽうあらゆる方向、あちらこちらのこと
  104. 104四面楚歌しめんそかまわりが敵ばかりで、味方が一人もいない状態のこと
  105. 105終始一貫しゅうしいっかん始めから終わりまで、やり方や考えが変わらないこと
  106. 106主客転倒しゅかくてんとう大事なことと、そうでないことが入れかわってしまうこと
  107. 107首鼠両端しゅそりょうたんどちらにつくか決められず、ようすをうかがっていること
  108. 108首尾一貫しゅびいっかんはじめから終わりまで、考え方や態度が変わらないこと
  109. 109春夏秋冬しゅんかしゅうとう春・夏・秋・冬の四つの季節、そして一年じゅう
  110. 110四六時中しろくじちゅう🎯 入試に出た一日じゅう、いつも
  111. 111深山幽谷しんざんゆうこく人けのない、奥深い山と谷のこと
  112. 112神出鬼没しんしゅつきぼつどこに現れてどこに消えるか分からないほど、動きが自由なこと
  113. 113心身一如しんしんいちにょ心と体は、別々ではなく一つのものだ
  114. 114新進気鋭しんしんきえいその分野に新しく現れて、意気ごみが盛んなこと
  115. 115心頭滅却しんとうめっきゃく心の持ちようで、苦しさを感じなくすること
  116. 116自家撞着じかどうちゃく自分の言うことややることが、前後で食いちがうこと
  117. 117時期尚早じきしょうそうそのことをするには、まだ早すぎる
  118. 118十中八九じっちゅうはっく十のうち八か九まで、つまりほとんどそうだろう
  119. 119弱肉強食じゃくにくきょうしょく強いものが弱いものを従えたり、ほろぼしたりすること
  120. 120十人十色じゅうにんといろ🎯 入試に出た人はそれぞれ考え方も好みもちがう
  121. 121青天白日せいてんはくじつうたがいが晴れて、心にやましいところがないこと
  122. 122切磋琢磨せっさたくま🎯 入試に出た仲間どうしがはげまし合って、ともに力を伸ばすこと
  123. 123千載一遇せんざいいちぐう千年に一度しかないような、めったにない好機のこと
  124. 124前後左右ぜんごさゆう前と後ろと左と右、つまりまわり全部のこと
  125. 125全身全霊ぜんしんぜんれい体と心のすべてをかけること
  126. 126前途洋々ぜんとようようこれから先の見通しが、明るく開けていること
  127. 127相互扶助そうごふじょたがいに助け合うこと
  128. 128大安吉日たいあんきちじつ何をするにもよいとされる日のこと
  129. 129大言壮語たいげんそうごできそうもないことを、大げさに言うこと
  130. 130泰山北斗たいざんほくとその道で、みんなが仰ぎ見るような大家のこと
  131. 131大喝一声だいかついっせい大きな声で、一言するどく言うこと
  132. 132知行合一ちこうごういつ知っていることと、実際の行いは、一つでなければならない
  133. 133昼夜兼行ちゅうやけんこう昼も夜も休まずに、続けて行うこと
  134. 134猪突猛進ちょとつもうしんまわりを見ずに、まっすぐ突き進むこと
  135. 135沈思黙考ちんしもっこうだまって、じっと深く考えること
  136. 136沈黙寡言ちんもくかげん口数が少なく、あまりしゃべらないこと
  137. 137津々浦々つつうらうら国じゅう、いたるところ
  138. 138徹頭徹尾てっとうてつびはじめから終わりまで、ずっと同じ調子でつらぬくこと
  139. 139天下御免てんかごめんだれにも遠りょせず、堂々とやってよいこと
  140. 140天下泰平てんかたいへい世の中が平和で、おだやかなこと
  141. 141天空海闊てんくうかいかつ空や海のように、心が広くのびのびしていること
  142. 142天真爛漫てんしんらんまんかざり気がなく、ありのままで明るいこと
  143. 143天佑神助てんゆうしんじょ思いがけない助けにめぐまれること
  144. 144電光石火でんこうせっか🎯 入試に出たとても短い時間、または動作がとても速いこと
  145. 145東西南北とうざいなんぼく東・西・南・北の四つの方角、そしてあらゆる方向
  146. 146東奔西走とうほんせいそうあちこち忙しく走り回ること
  147. 147内憂外患ないゆうがいかん内側にも外側にも、心配ごとをかかえていること
  148. 148二者択一にしゃたくいつ二つのうち、どちらか一つを選ばなければならないこと
  149. 149二人三脚ににんさんきゃく二人が力を合わせて、一つのことに取り組むこと
  150. 150白紙撤回はくしてっかい決めたことを、すべて取り消して、まっさらにもどすこと
  151. 151拍手喝采はくしゅかっさい手をたたいて、大いにほめたたえること
  152. 152八面六臂はちめんろっぴ一人で何人分もの働きをすること
  153. 153馬耳東風ばじとうふう人の意見や忠告を、まったく気にとめないこと
  154. 154万里一空ばんりいっくうどこまで行っても空は一つ。目標を一つに定めて進む
  155. 155百鬼夜行ひゃっきやこうえたいの知れないものが、夜にぞろぞろ歩くことです。そこから、おかしなことが平気で行われるようすも表します
  156. 156平々凡々へいへいぼんぼんとくに目立つところがなく、ごくふつうであること
  157. 157三日天下みっかてんか権力を手にしても、ごく短い間で終わってしまうこと
  158. 158三日坊主みっかぼうず🎯 入試に出た始めてもすぐにやめてしまうこと
  159. 159明々白々めいめいはくはくだれの目にも、はっきりと明らかなこと
  160. 160面目躍如めんもくやくじょその人らしさが、はっきり現れて評判を高めること
  161. 161夜郎自大やろうじだい自分の力を知らないまま、いばること
  162. 162悠悠閑閑ゆうゆうかんかん急がず、ゆったりと落ち着いていること
  163. 163落花狼藉らっかろうぜき花が散り乱れるように、ものが散らかっていることです。乱暴なふるまいも表します
  164. 164竜頭蛇尾りゅうとうだび始めは勢いがよいのに、終わりがふるわないこと
  165. 165粒粒辛苦りゅうりゅうしんくこつこつと、苦労を積み重ねること
  166. 166和気藹々わきあいあいなごやかで、たがいに打ちとけている雰囲気のこと
  167. 167和光同塵わこうどうじんすぐれた人が、それを見せびらかさず、みんなと同じようにふるまうこと
  168. 168和魂洋才わこんようさい日本の心を持ちながら、西洋の学問や技術を取り入れること

書き10問テスト(意味から四字熟語を書く)

問われ方を読んで、あてはまる四字熟語を書きます。ひらがなでも漢字でも正解です。まだチェックしていない語から出します。

🖨️ 紙でやるなら:小3の四字熟語プリント(1枚10問・答えつき・登録不要) 🔎 問われ方の言い回しが分からないときは:意味のことばからさがす

小3の四字熟語、どこまで知ってる?(5分のチェック)

語彙は国語の読解の土台です。小学1〜6年生992人を調べた研究(教育心理学研究、2015年)では、読書量の指標が語彙力・文章理解力と正の相関を持つことが示されています(相関であって、語彙を増やせば点が上がるという因果までは示していません)。論文の要旨

この学年の全部ページの使い方

  1. 上の一覧を、上から順に見ます。入試頻出の語が先に並んでいます。
  2. 問われ方を読んで語が言えたら「書けた」にチェック。言えなかった語は、語のページで2択と例文を見ます。
  3. 10語ごとに、下の書き10問テストで確かめます。チェックした語は出ません。
  4. 週に1回、印刷プリントで紙に書きます。書けた語は、テストで「意味を選ぶ」形でも「書く」形でも取れます。
小4の四字熟語小5の四字熟語小6の四字熟語学年別 全部の一覧

🎯 四字熟語クイズ(4択・学年を選べる・毎日の5問)

🏆 書き初め・学級目標・座右の銘に:かっこいい四字熟語(習う学年と画数つき)→

📝 この学年の語が、実際の中学入試でどう問われたかは 2026年の中学入試に出た慣用句・ことわざ・四字熟語 で見られます。

❓ よくある質問

Q. 小学3年生の四字熟語は何語ありますか?

当サイトの決め方では168語です。どの四字熟語を何年生で習うかを公的に定めたものが無いので、その語を書くのに要る漢字のうちいちばん上の学年を、その語の学年としています。

Q. テストに出る順とは何ですか?

当サイトの「今週のことば」年間計画(小3〜小6・週10語×52週)に入れた入試頻出の語を先に、残りを読みの五十音順に並べています。上から順にやれば、出やすい語から覚えられます。

Q. 書き10問テストはどう使いますか?

問題文(テストでの問われ方)を読んで、あてはまる四字熟語をひらがなか漢字で入力します。採点ボタンで丸ばつが出て、まちがえた語はその語のページへ進めます。「別の10問」で何度でもできます。

Q. 覚えたチェックは保存されますか?

この端末のブラウザにだけ残ります。サーバーには送りません。チェックした語は一覧でうすく表示され、残りの語だけを見て進められます。