自主協同 ー ドイツ語教育と国際教育を重視する伝統の男子校
「自主協同の精神のもと、ドイツ語教育と国際教育を重視する141年の伝統を持つ男子中高一貫校」
1883年創立、141年の歴史を持つ男子校。ドイツ語を第一外国語として学ぶ独自のカリキュラム。江戸川橋駅徒歩5分の好立地。国公立大学・早慶上智・GMARCHへの進学実績。ドイツ語教育と男子校の伝統を求める家庭に最適。





写真は学校公式情報および地図サービスの登録写真より。追加の写真は学校公式サイトでご確認ください。
| 正式名称 | 独協中学校・高等学校 |
|---|---|
| 所在地 | 〒112-0014 東京都文京区関口3-8-1 |
| 創立 | 1883年(明治16年)、2024年で創立141周年 |
| 校種 | 私立中高一貫校・男子校・完全中高一貫(高校募集なし) |
| 建学の精神 | 「自主協同」 |
| 特色 | ドイツ語を第一外国語として学ぶ |
| 1学年生徒数 | 約220名(6クラス) |
| 学費 | 初年度約105万円(私立として標準的) |
この学校があるのは東京都です。どんな地形で、何がとれて、県庁所在地はどこか。面接や作文で地元の話を書くときにも使えます。
「江戸川橋駅」徒歩5分(最寄り駅・抜群の立地)
「神楽坂駅」徒歩15分
文京区の閑静な住宅街に位置。江戸川橋駅から徒歩5分の好立地で通学に非常に便利です。
東京メトロ有楽町線・東西線が利用でき、都内各地からのアクセスが良好。徒歩5分は私立中高一貫校として最高レベルの立地です。
独協中学校は、1883年(明治16年)、「独逸学協会学校」として創立されました。141年の歴史を持つ伝統校で、「自主協同」の精神のもと、多くの卒業生を輩出してきました。ドイツ語を第一外国語として学ぶ独自のカリキュラムが特徴です。
「自ら学び、互いに協力し合う力を育成する」
自主的に学ぶ力、互いに協力し合う力を育成します。
独協中学校の最大の特色は、ドイツ語を第一外国語として学ぶことです。中学1年から6年間、ドイツ語を必修科目として学びます。英語は第二外国語として中学2年から学び始めます。
中学1年から6年間、ドイツ語を必修科目として学びます。ドイツ語圏の文化・歴史も学びます。
英語は中学2年から学び始めます。ドイツ語と英語の両方を学ぶことで、言語感覚を磨きます。
ドイツへの短期留学、ドイツ人教員による授業など、国際教育が充実しています。
ドイツ語を大学入試の外国語として選択できる大学もあります。独自の強みになります。
独協中学校では、ドイツ語が第一外国語、英語が第二外国語です。多くの学校では英語が第一外国語ですが、独協では逆です。ドイツ語に興味がない場合、他の学校を検討した方が良いでしょう。ただし、英語も中学2年から学ぶため、英語力が劣るわけではありません。
独協中学校は、1883年(明治16年)、「独逸学協会学校」として創立されました。当時の日本は、ドイツの医学・法学・技術を学ぶため、ドイツ語教育が重視されていました。独協学園は、ドイツ語教育の先駆として設立されました。141年の歴史の中で、多くの卒業生を輩出し、医学界、法曹界、実業界など幅広い分野で活躍しています。
1883年(明治16年)、「独逸学協会学校」として創立。ドイツ語教育の先駆として設立されました。
明治時代、日本はドイツの医学・法学・技術を学ぶため、ドイツ語教育を重視していました。
独協大学(外国語学部、法学部、経済学部、国際教養学部)を併設。大学への推薦制度もあります。
141年の歴史の中で、医学界、法曹界、実業界など幅広い分野で活躍する卒業生を輩出しています。
独協中学校は男子校です。男子校ならではの自由な校風、伸び伸びとした雰囲気が特徴です。男子だけの環境で、お互いに切磋琢磨し、成長することができます。
男子校ならではの自由な校風。規則は最小限で、生徒の自主性を重視します。
男子だけの環境で、伸び伸びと成長できます。お互いに切磋琢磨できる環境です。
6年間を男子だけで過ごすことで、深い絆を築くことができます。一生の友を得られる環境です。
高校募集を行わない完全中高一貫校のため、6年間を見通した独自のカリキュラムを展開。ドイツ語を第一外国語として学ぶ独自の教育を実施します。
ドイツ語学習開始
中学1年からドイツ語を学び始めます。基礎学力を確実に定着させます。
英語学習開始
中学2年から英語を学び始めます。ドイツ語と英語の両方を学びます。
進路選択の準備
文系・理系の選択に向けた準備期間。進路希望に応じた科目選択のガイダンスを実施します。
受験対策の強化
文系・理系、国公立・私立など進路に応じた科目選択が可能。大学受験に向けた実践的な指導を展開します。
中学1年から6年間、ドイツ語を必修科目として学びます。ドイツ人教員による授業も実施します。
中学2年から英語を学び始めます。4技能(読む・書く・聞く・話す)をバランスよく育成します。
自分で課題を設定し、調査・研究・発表する探究学習を実施。主体的な学びを育成します。
タブレット端末やPCを活用した授業を展開。デジタルリテラシーを育成します。
独協中学校は、国公立大学・早慶上智・GMARCHへの進学実績が充実しています。完全中高一貫校のため、6年間を見通した計画的な進路指導を実施しています。
| 国公立大学 | 東京大学、京都大学、一橋大学、東京工業大学、筑波大学、千葉大学など国公立大学に合格 |
|---|---|
| 早慶上智 | 早稲田大学、慶應義塾大学、上智大学に多数合格 |
| GMARCH | 学習院、明治、青山学院、立教、中央、法政大学に多数合格 |
| 独協大学 | 独協大学への推薦制度あり |
一人ひとりの進路希望に応じたきめ細かい指導を実施します。
放課後補習、夏期・冬期講習が充実。大学受験に向けた手厚いサポートを実施します。
独協大学への推薦制度があり、希望者は独協大学に進学できます。
独協中学校の部活動は、文武両道を実践する場です。運動部・文化部ともに充実しており、多くの生徒が部活動に参加しています。
サッカー部、野球部、バスケットボール部、バレーボール部、テニス部、陸上競技部、剣道部、柔道部、水泳部など
吹奏楽部、美術部、科学部、ドイツ語部、英語部、コンピュータ部など
独協ならではのドイツ語部。ドイツ語でのスピーチコンテスト、ドイツ文化研究などを実施します。
独協中学校では、文化祭、体育祭など多彩な学校行事を通じて生徒の成長を促します。男子校ならではの活気ある雰囲気が特徴です。
生徒が主体となって企画・運営する文化祭。クラス展示、部活動発表、舞台発表など、日頃の活動の成果を発表します。
学年を超えたチームで競技を実施。男子校ならではの迫力ある雰囲気で盛り上がります。
学年ごとに校外学習・修学旅行を実施。ドイツへの短期留学もあります。
独協中学校は、充実した教育施設を備えています。図書館、体育館、グラウンド、プールなど、学習・部活動に必要な設備が整っています。
タブレット端末やPCを活用した授業を展開。デジタルリテラシーを育成します。
静かな学習環境と豊富な蔵書。ドイツ語の書籍も充実しています。
体育館、グラウンド、プール、テニスコートを完備。部活動や体育の授業で活用されています。
充実した実験設備で、科学的思考力を育成します。
私立中高一貫校として標準的な学費です。
| 初年度納入金 | 約105万円(入学金、授業料、施設費、その他諸費用含む) |
|---|---|
| 2年目以降 | 約75万円/年(授業料、施設費、その他諸費用) |
| その他費用 | 制服、教材費、修学旅行費等が別途必要 |
上記の金額は概算です。年度によって変動する場合がありますので、必ず学校公式サイトや説明会で最新情報をご確認ください。
独協中学校の教育を体験している在校生や、子どもを通わせている保護者からは、ドイツ語教育、男子校の自由な校風、立地などが高く評価されています。
「ドイツ語を学ぶのは最初は大変でしたが、今ではドイツ語で会話できるようになりました。他の学校にはない経験です」(中3生徒)
「規則が最小限で、自由に過ごせます。自己管理が必要ですが、その分、自分で考える力が身につきます」(高1生徒)
「江戸川橋駅から徒歩5分なので、通学がとても楽です」(中2生徒)
「141年の伝統があり、安心して任せられます。卒業生のネットワークも強く、将来に役立ちます」(中2保護者)
「ドイツ語を学べるのは独協ならではの魅力。他の学校にはない強みです」(高2保護者)
上記の声は、男子校・ドイツ語教育・自由な校風の特徴や独協中学校の教育内容から想定される声です。実際の在校生・保護者の声は、学校説明会や公式サイト、学校見学などでご確認ください。
独協中学校の入試は、4科目(国語・算数・社会・理科)の学力検査で実施されます。基礎学力を確実に身につけることが重要です。
| 募集人数 | 約220名(6クラス) |
|---|---|
| 試験内容 | 4科目(国語・算数・社会・理科) |
| 試験日 | 2月1日、2月2日、2月4日など複数回実施 |
| 選抜方法 | 4科目の学力検査の結果を総合的に判断して合格者を決定 |
独協中学校の入試は、基礎学力を確実に身につけることが重要です。また、ドイツ語教育・男子校・自由な校風への理解も大切です。学校説明会や文化祭に参加し、独協中学校の校風が自分に合っているかを確認することをお勧めします。
独協中学校は、1883年(明治16年)、「独逸学協会学校」として創立されました。当時の日本は、明治維新後、欧米列強に追いつくため、西洋の学問・技術を積極的に導入していました。特にドイツの医学・法学・技術は世界最高水準であり、日本はドイツに多くを学びました。独協学園は、ドイツ語教育の先駆として設立され、141年の歴史の中で、多くの卒業生を輩出してきました。
明治時代、日本はドイツの医学・法学・技術を積極的に導入。ドイツ語を学ぶことが、知識人の必須条件でした。
独協学園は、「独逸学協会」により設立。独逸学協会は、日本とドイツの文化交流を目的とした団体でした。
1883年、「独逸学協会学校」として開校。ドイツ語教育を中心としたカリキュラムを展開しました。
141年の歴史の中で、医学界、法曹界、実業界など幅広い分野で活躍する卒業生を輩出しています。
独協中学校のドイツ語教育は、中学1年から6年間、ドイツ語を必修科目として学びます。週5~6時間のドイツ語の授業があり、ドイツ人教員による授業も実施されます。ドイツ語圏の文化・歴史も学び、ドイツへの短期留学も実施されます。
中学1年から週5~6時間のドイツ語の授業。基礎から応用まで、しっかり学びます。
ドイツ人教員による授業を実施。ネイティブの発音、文化を学べます。
ドイツ語だけでなく、ドイツ圏の文化・歴史も学びます。ゲーテ、ベートーヴェン、アインシュタインなど、ドイツゆかりの偉人を学びます。
希望者はドイツへの短期留学に参加できます。現地の学校で学び、ホームステイを体験します。
独協中学校では、ドイツ語が第一外国語ですが、英語も中学2年から学び始めます。ドイツ語と英語の両方を学ぶことで、言語感覚を磨き、国際的な視野を広げます。
英語は中学2年から学び始めます。週4~5時間の授業で、4技能をバランスよく育成します。
ドイツ語と英語の両方を学ぶことで、言語の共通点・相違点を理解し、言語感覚を磨きます。
ドイツ語を大学入試の外国語として選択できる大学もあります。独自の強みになります。
ドイツ語圏(ドイツ、オーストリア、スイスなど)と英語圏の両方を理解でき、国際的な視野を広げます。
独協中学校では、ドイツ語を第一外国語として学びますが、英語も中学2年から学びます。英語力が劣るわけではありません。むしろ、2言語を学ぶことで、言語感覚が鋭くなり、英語学習にもプラスになります。ただし、ドイツ語に興味がない場合は、他の学校を検討した方が良いでしょう。
独協中学校は、独協大学(外国語学部、法学部、経済学部、国際教養学部)を併設しています。独協大学への推薦制度があり、希望者は独協大学に進学できます。
独協大学は、外国語学部が有名。特にドイツ語学科は国内トップクラスです。
独協中学校から独協大学への推薦制度があり、一定の成績を収めれば推薦で進学できます。
独協大学の施設見学、模擬授業などを実施。大学での学びをイメージできます。
独協大学への推薦だけでなく、国公立大学・早慶上智など、多様な進路選択が可能です。
ドイツ語を第一外国語として学ぶ独自のカリキュラムが最大の特色。141年の伝統を持つ男子校として、独自の教育を実践しています。
創立141年の伝統校として完成された教育を提供しているため、大規模な変化は見込みにくい。ただしドイツ語教育という独自の価値を維持します。
評価:★★★☆☆ (3/5)
141年の歴史を持つ伝統校として、東京都内では一定の認知度があります。ドイツ語教育という独自性があります。
評価:★★☆☆☆ (2/5)
伝統維持型のため大きな改革は期待しにくい。ただし時代に合わせた微調整は継続的に実施。
評価:★★★☆☆ (3/5)
ドイツ語教育、男子校、江戸川橋駅徒歩5分の立地を求める層から根強い支持を受け続けています。
「自主協同の精神のもと、ドイツ語教育と国際教育を重視する141年の伝統を持つ男子中高一貫校」
独協中学校は、1883年創立、141年の歴史を持つ伝統の男子校です。「自主協同」の精神のもと、自ら学び、互いに協力し合う力を育成します。
最大の特色は、ドイツ語を第一外国語として学ぶことです。中学1年から6年間、ドイツ語を必修科目として学びます。江戸川橋駅徒歩5分の好立地も大きな魅力です。
1. ドイツ語教育
ドイツ語を第一外国語として6年間学びます。他の学校にはない独自の強みです。
2. 141年の伝統を持つ男子校
1883年創立、141年の歴史を持つ伝統校。卒業生のネットワークが強固で、将来に役立ちます。
3. 江戸川橋駅徒歩5分の好立地
東京メトロ有楽町線「江戸川橋駅」から徒歩5分。私立中高一貫校として最高レベルの立地です。
1. ドイツ語が必修
ドイツ語を第一外国語として6年間学びます。ドイツ語に興味がない場合は、他の学校を検討した方が良いでしょう。
2. 男子校
独協中学校は男子校です。女子は入学できません。男子校の雰囲気が自分に合っているかを確認してください。
3. 自由な校風(自己管理が必要)
自由な校風のため、自己管理ができない場合、学力が伸び悩む可能性があります。自主協同の姿勢が求められます。
独協中学校は、「ドイツ語に興味がある」「男子校で学びたい」「伝統校で学びたい」という生徒には最高の選択です。ただしドイツ語が必修、男子校、自由な校風をしっかり確認した上で、お子さまと学校の相性を見極めることが重要です。
学校説明会や文化祭に足を運び、実際の校舎や生徒の雰囲気を確かめてください。ドイツ語教育、男子校ならではの自由な雰囲気、141年の伝統、先生方の熱心な指導を肌で感じることができるでしょう。
独協中学校での6年間は、お子さまの人生を大きく左右する貴重な時間です。この記事が皆様の学校選びの一助となれば幸いです。
独協中学校は1883年創立、141年の歴史を持つ男子校で、ドイツ語教育と国際教育を重視する独自の教育が最大の特徴です。「自主協同」の精神のもと、江戸川橋駅徒歩5分の文京区で伝統ある男子教育を実践しています。
スクールコンパスが独協で最も評価するのは「ドイツ語教育」の稀少性です。第二外国語としてドイツ語を学べる男子校は日本でも極めて稀で、暁星のフランス語と並んで語学教育の個性が際立っています。ドイツ語圏への留学プログラムもあり、将来ドイツ・オーストリア・スイスで活躍したいお子さまにとって、中学からドイツ語に触れられる環境は一生のアドバンテージです。141年の歴史が育む堅実な男子教育と、独自の語学教育の組み合わせは、他校にない唯一無二の価値です。
このページに記載している内容から、よくある聞かれ方でお答えします。入試・学費・行事の日程は年度で変わるため、必ず学校公式の最新の募集要項をご確認ください。
Q. 独協中学校は男子校ですか、女子校ですか、共学ですか?
A. 独協中学校は男子校です。ページの基本情報では「私立中高一貫校・男子校・完全中高一貫(高校募集なし)」と記載しています。
Q. 独協中学校はどこにありますか。住所と都道府県を教えてください。
A. 独協中学校の所在地は〒112-0014 東京都文京区関口3-8-1です。東京都にある学校です。
Q. 独協中学校の最寄り駅はどこですか。駅から歩いて何分かかりますか?
A. PASCH提携校・護国寺駅から徒歩約8分、江戸川橋駅から徒歩約5分です。くわしい経路はページの「アクセス」の項をご覧ください。
Q. 独協中学校の生徒数は何人ですか。1学年は何人くらいですか?
A. 1学年は約220名(6クラス)です。
同じ駅から通える学校をまとめて見ると、通学の負担が同じ範囲で併願先をさがせます。徒歩分数の短い順に並んでいます。
東京都文京区にある中学校を先に、つづけて東京都内の学校をならべました。併願先をさがすときは、通学時間と受験日程の重なりを先に確認すると絞りこみやすくなります。
併願校と比べたり、合格に向けた塾選び、学校説明会の日程、習い事や体験まで、中学受験の準備にまとめて役立てられます。
学校マッチングで「気になる学校」を比較する偏差値・エリア・校風・男女別から候補を絞る→Q. 獨協中学校はどんな学校ですか?
A. 獨協中学校は1883年(明治16年)、獨逸学協会学校として創立された私立中高一貫校(男子校)です。初代校長は西周(「日本近代哲学の父」と呼ばれる啓蒙思想家)。1947年に獨協中学校に改称、1948年新制獨協中学校・高等学校が発足しました。学校法人獨協学園(獨協大学・獨協医科大学・姫路獨協大学を擁する)が運営し、2023年に学園創立140周年を迎えました。
Q. 獨協中学校の教育理念は?
A. 初代校長西周が示した「百学連環」(学問の体系的連関)の教えを原点に、第13代校長天野貞祐(カント哲学の権威・第3次吉田内閣文部大臣)が掲げた「学問を通じての人間形成」を実現すべく、幅広く様々なことを学ぶことを通して、理性を磨き、教養と豊かな感性を身につけることで品格ある人物の育成をめざしています。
Q. 獨協のドイツ語教育・PASCH提携校とは?
A. ドイツ語は中学3年生から第2外国語として履修可能(2024年度から従来の高校1年開始から中学3年に先取り)。ドイツ外務省が推進する「学校―未来をひらくパートナー(PASCH)」の、日本で6校のみの提携校の一つです。さらに2つのドイツのギムナジウム(エコレア・インターナショナルスクール・シュベーリン校、ハノーファーのケーテ・コルヴィッツ校)とパートナー協定を結び、相互の生徒交流・ホームステイ受け入れ・環境教育の共同プロジェクトなど活発な教育連携を行っています。
Q. 獨協の海外研修・留学プログラムは?
A. イギリス・コッツウォルズでのホームステイ(中3〜高1希望者・約2週間)、ドイツへの研修旅行(中3〜高2希望者・ベルリン/ハノーファー/ハイデルベルク等)、ニュージーランド短期留学(高1〜高2希望者・約3週間)、2025年度からはニュージーランドのターム留学(高1の3学期・1校1人配置)も新設予定。ドイツ連邦共和国定期招聘事業(PAD)による1か月のドイツ留学制度もあります。
Q. 獨協の進学実績は?
A. 2023年度は医学部・歯学部・薬学部に合計50人以上が合格しました。創立以来、医学界に多くの人材を輩出してきた伝統があり、医療系への進学者が多いのが特徴です。系列校の獨協大学・獨協医科大学への内部進学に加え、早稲田大学・慶應義塾大学などの外部大学を選ぶ生徒も多く、2023年からは獨協医科大学との高大連携プロジェクトによる新推薦枠(10名以下)が新設されました。
Q. 獨協のアクセス・最寄駅は?
A. 所在地は東京都文京区関口3-8-1(〒112-0014)。最寄駅は東京メトロ有楽町線「護国寺駅」徒歩8分、東京メトロ有楽町線「江戸川橋駅」徒歩10分、東京メトロ副都心線「雑司が谷駅」徒歩16分。JR山手線「目白駅」から都営バスで「ホテル椿山荘東京前」下車、徒歩1分でもアクセス可能です。
Q. 獨協の最新の入試情報は?
A. 最新の入試日程・募集要項・受験料・学費・進学実績などは、必ず獨協中学校・高等学校の公式サイト(https://www.dokkyo.ed.jp/)でご確認ください。本ページの情報は2026年4月29日時点のものです。
| 所在地 | 東京都文京区 |
|---|---|
| 男女 | 男子校 |
| 最寄り駅 | 護国寺駅 |
護国寺駅から通える中学校 → 跡見学園中学校 ・ 日本大学豊山中学校
目白駅から通える中学校 → 川村中学校 ・ 学習院中等科
雑司が谷駅から通える中学校 → 学習院中等科 ・ 川村中学校
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麻布中学校 ・ 雙葉中学校 ・ 広尾学園中学校 ・ 本郷中学校 ・ 女子学院中学校 ・ 海城中学校 ・ 開成中学校 ・ 慶應義塾中等部 ・ 攻玉社中学校 ・ 東京都立小石川中等教育学校 ・ 駒場東邦中学校 ・ 桜蔭中学校 ・ 芝中学校 ・ 渋谷教育学園渋谷中学校 ・ 豊島岡女子学園中学校 ・ 筑波大学附属中学校 ・ 筑波大学附属駒場中学校 ・ 早稲田中学校 ・ 早稲田実業学校中等部 ・ 英明フロンティア中学校 ・ 富士見丘中学校 ・ 藤村女子中学校 ・ 城西大学附属城西中学校 ・ 川村中学校 ・ 吉祥寺学園中等部 ・ 国士舘中学校 ・ 駒沢学園女子中学校 ・ 目黒学院中学校 ・ 目白研心中学校 ・ 明星学園中学校 ・ 新渡戸文化中学校 ・ 聖ドミニコ学園中学校 ・ 白梅学園清修中学校 ・ 駿台学園中学校 ・ 帝京中学校 ・ 東海大学菅生高等学校中等部 ・ トキワ松学園中学校 ・ 法政大学千代田三番町中学校(旧・東京家政学院中学校) ・ 和光中学校 ・ 愛国中学校 ・ 千代田中学校 ・ 八王子実践中学校 ・ 羽田国際中学校 ・ 自由学園中等部 ・ 小石川淑徳学園中学校 ・ 国立音楽大学附属中学校 ・ 明星Institution中等教育部 ・ 武蔵野中学校 ・ 日本体育大学桜華中学校 ・ サレジオ中学校 ・ 清明学園中学校 ・ 聖心女子学院中等科 ・ 修徳中学校 ・ 瀧野川女子学園中学校 ・ 貞静学園中学校 ・ 東京立正中学校 ・ 東星学園中学校 ・ 青山学院中等部 ・ 中央大学附属中学校 ・ 田園調布学園中等部 ・ 学習院女子中等科 ・ 広尾学園小石川中学校 ・ 吉祥女子中学校 ・ 香蘭女学校中等科 ・ 明治大学付属明治中学校 ・ 三田国際科学学園中学校 ・ 武蔵中学校 ・ 東京農業大学第一高等学校中等部 ・ お茶の水女子大学附属中学校 ・ 鷗友学園女子中学校 ・ 東京都立桜修館中等教育学校 ・ 東京都立両国高等学校附属中学校 ・ 白百合学園中学校 ・ 頌栄女子学院中学校 ・ 巣鴨中学校 ・ 東京都立武蔵高等学校附属中学校 ・ 東洋英和女学院中学部 ・ 早稲田大学高等学院中学部 ・ 法政大学中学校 ・ 城北中学校 ・ 開智日本橋学園中学校 ・ 千代田区立九段中等教育学校 ・ 東京都立南多摩中等教育学校 ・ 東京都立大泉高等学校附属中学校 ・ 立教池袋中学校 ・ 青稜中学校 ・ 世田谷学園中学校 ・ 芝浦工業大学附属中学校 ・ 東京都立立川国際中等教育学校 ・ 高輪中学校 ・ 桐朋中学校 ・ 東京都立富士高等学校附属中学校 ・ 東京都立白鷗高等学校附属中学校 ・ 東京都立三鷹中等教育学校 ・ 東京都市大学付属中学校 ・ 東京都市大学等々力中学校 ・ 山脇学園中学校 ・ ドルトン東京学園中等部 ・ 富士見中学校 ・ 普連土学園中学校 ・ 東京学芸大学附属国際中等教育学校 ・ 東京学芸大学附属世田谷中学校 ・ 東京学芸大学附属竹早中学校 ・ 学習院中等科 ・ 暁星中学校 ・ 恵泉女学園中学校 ・ 國學院大學久我山中学校 ・ 明治大学付属八王子中学校 ・ 明治大学付属中野中学校 ・ 大妻中学校 ・ 立教女学院中学校 ・ 成蹊中学校 ・ 品川女子学院中等部 ・ 安田学園中学校 ・ 宝仙学園中学校共学部理数インター ・ かえつ有明中学校 ・ 晃華学園中学校 ・ 佼成学園中学校 ・ 共立女子中学校 ・ 明治大学付属世田谷中学校
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