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小学6年生 分数のわり算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 2/8 ÷ 6/7 =
- 2 1/5 ÷ 8/9 =
- 3 1/6 ÷ 3/9 =
- 4 1/2 ÷ 7/9 =
- 5 8/9 ÷ 1/2 =
- 6 2/9 ÷ 3/5 =
- 7 2/3 ÷ 5/8 =
- 8 5/7 ÷ 1/2 =
- 9 1/2 ÷ 3/4 =
- 10 2/7 ÷ 2/3 =
- 11 6/9 ÷ 2/3 =
- 12 3/6 ÷ 1/3 =
- 13 1/2 ÷ 1/5 =
- 14 2/3 ÷ 2/3 =
- 15 5/9 ÷ 1/5 =
- 16 2/5 ÷ 1/2 =
- 1 2/8 ÷ 6/7 = 7/24
- 2 1/5 ÷ 8/9 = 9/40
- 3 1/6 ÷ 3/9 = 1/2
- 4 1/2 ÷ 7/9 = 9/14
- 5 8/9 ÷ 1/2 = 1と7/9
- 6 2/9 ÷ 3/5 = 10/27
- 7 2/3 ÷ 5/8 = 1と1/15
- 8 5/7 ÷ 1/2 = 1と3/7
- 9 1/2 ÷ 3/4 = 2/3
- 10 2/7 ÷ 2/3 = 3/7
- 11 6/9 ÷ 2/3 = 1
- 12 3/6 ÷ 1/3 = 1と1/2
- 13 1/2 ÷ 1/5 = 2と1/2
- 14 2/3 ÷ 2/3 = 1
- 15 5/9 ÷ 1/5 = 2と7/9
- 16 2/5 ÷ 1/2 = 4/5
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
分数のわり算でつまずくのはどこか
ひっくり返してかけます。なぜそうなるかが分からないまま進むと、文章題で式が立てられなくなります。ここは1回だけ理由を確かめておいてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・320問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学6年生 分数のわり算のプリントについてよくある質問
Q. 分数のわり算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚16問です。全20回あるので、合計320問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 分数のわり算でつまずきやすいのはどこですか?
A. ひっくり返してかけます。なぜそうなるかが分からないまま進むと、文章題で式が立てられなくなります。ここは1回だけ理由を確かめておいてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学6年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。