ホーム › 小学生の無料プリント › 小学6年生 速さ・道のり・時間のプリント
小学6年生 速さ・道のり・時間のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 時速50kmで8時間進むと
- 2 時速40kmで9時間進むと
- 3 時速4kmで2時間進むと
- 4 時速60kmで2時間進むと
- 5 時速50kmで2時間進むと
- 6 時速50kmで9時間進むと
- 7 時速5kmで4時間進むと
- 8 時速5kmで3時間進むと
- 9 時速5kmで7時間進むと
- 10 時速4kmで3時間進むと
- 11 時速4kmで9時間進むと
- 12 時速50kmで4時間進むと
- 13 時速6kmで8時間進むと
- 14 時速80kmで3時間進むと
- 15 時速80kmで5時間進むと
- 16 時速5kmで8時間進むと
- 1 時速50kmで8時間進むと 400km
- 2 時速40kmで9時間進むと 360km
- 3 時速4kmで2時間進むと 8km
- 4 時速60kmで2時間進むと 120km
- 5 時速50kmで2時間進むと 100km
- 6 時速50kmで9時間進むと 450km
- 7 時速5kmで4時間進むと 20km
- 8 時速5kmで3時間進むと 15km
- 9 時速5kmで7時間進むと 35km
- 10 時速4kmで3時間進むと 12km
- 11 時速4kmで9時間進むと 36km
- 12 時速50kmで4時間進むと 200km
- 13 時速6kmで8時間進むと 48km
- 14 時速80kmで3時間進むと 240km
- 15 時速80kmで5時間進むと 400km
- 16 時速5kmで8時間進むと 40km
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
速さ・道のり・時間でつまずくのはどこか
単位をそろえる前に計算してしまう誤りが多い場所です。時速と分をそのままかけないこと。まず単位を見る習慣をつけてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・320問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学6年生 速さ・道のり・時間のプリントについてよくある質問
Q. 速さ・道のり・時間のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚16問です。全20回あるので、合計320問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 速さ・道のり・時間でつまずきやすいのはどこですか?
A. 単位をそろえる前に計算してしまう誤りが多い場所です。時速と分をそのままかけないこと。まず単位を見る習慣をつけてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学6年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。