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小学5年生 小数のかけ算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 3.2 × 3.4 =
- 2 4.1 × 3.2 =
- 3 5.2 × 4.6 =
- 4 2.8 × 4.8 =
- 5 9.7 × 1.4 =
- 6 9.6 × 2.6 =
- 7 9.6 × 3.7 =
- 8 9.1 × 3 =
- 9 5.1 × 4.5 =
- 10 8.5 × 4.9 =
- 11 1.7 × 3.3 =
- 12 2.9 × 2.1 =
- 13 5.7 × 4.2 =
- 14 8.8 × 3.4 =
- 15 2.1 × 1.1 =
- 16 5.3 × 3.1 =
- 1 3.2 × 3.4 = 10.88
- 2 4.1 × 3.2 = 13.12
- 3 5.2 × 4.6 = 23.92
- 4 2.8 × 4.8 = 13.44
- 5 9.7 × 1.4 = 13.58
- 6 9.6 × 2.6 = 24.96
- 7 9.6 × 3.7 = 35.52
- 8 9.1 × 3 = 27.3
- 9 5.1 × 4.5 = 22.95
- 10 8.5 × 4.9 = 41.65
- 11 1.7 × 3.3 = 5.61
- 12 2.9 × 2.1 = 6.09
- 13 5.7 × 4.2 = 23.94
- 14 8.8 × 3.4 = 29.92
- 15 2.1 × 1.1 = 2.31
- 16 5.3 × 3.1 = 16.43
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
小数のかけ算でつまずくのはどこか
小数点をどこに打つかは、かけた2つの小数点以下のけた数を足した数です。先に小数点を無視して計算し、最後に打つほうが確実です。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・320問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学5年生 小数のかけ算のプリントについてよくある質問
Q. 小数のかけ算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚16問です。全20回あるので、合計320問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 小数のかけ算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 小数点をどこに打つかは、かけた2つの小数点以下のけた数を足した数です。先に小数点を無視して計算し、最後に打つほうが確実です。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学5年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。