ホーム › 小学生の無料プリント › 小学5年生 最大公約数と最小公倍数のプリント
小学5年生 最大公約数と最小公倍数のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 19 と 12 の最大公約数は
- 2 53 と 15 の最大公約数は
- 3 48 と 6 の最小公倍数は
- 4 20 と 49 の最大公約数は
- 5 60 と 49 の最小公倍数は
- 6 36 と 45 の最大公約数は
- 7 16 と 37 の最大公約数は
- 8 7 と 54 の最大公約数は
- 9 39 と 19 の最小公倍数は
- 10 25 と 28 の最小公倍数は
- 11 36 と 59 の最大公約数は
- 12 57 と 16 の最大公約数は
- 13 30 と 29 の最小公倍数は
- 14 37 と 46 の最小公倍数は
- 15 9 と 18 の最大公約数は
- 16 60 と 9 の最大公約数は
- 1 19 と 12 の最大公約数は 1
- 2 53 と 15 の最大公約数は 1
- 3 48 と 6 の最小公倍数は 48
- 4 20 と 49 の最大公約数は 1
- 5 60 と 49 の最小公倍数は 2940
- 6 36 と 45 の最大公約数は 9
- 7 16 と 37 の最大公約数は 1
- 8 7 と 54 の最大公約数は 1
- 9 39 と 19 の最小公倍数は 741
- 10 25 と 28 の最小公倍数は 700
- 11 36 と 59 の最大公約数は 1
- 12 57 と 16 の最大公約数は 1
- 13 30 と 29 の最小公倍数は 870
- 14 37 と 46 の最小公倍数は 1702
- 15 9 と 18 の最大公約数は 9
- 16 60 と 9 の最大公約数は 3
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
最大公約数と最小公倍数でつまずくのはどこか
最大公約数は「両方をわれるいちばん大きい数」、最小公倍数は「両方の倍数になるいちばん小さい数」。名前が似ているので、言葉で言えるかを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・320問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学5年生 最大公約数と最小公倍数のプリントについてよくある質問
Q. 最大公約数と最小公倍数のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚16問です。全20回あるので、合計320問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 最大公約数と最小公倍数でつまずきやすいのはどこですか?
A. 最大公約数は「両方をわれるいちばん大きい数」、最小公倍数は「両方の倍数になるいちばん小さい数」。名前が似ているので、言葉で言えるかを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学5年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。