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小学5年生 最大公約数と最小公倍数のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます

ちがう問題でもう1枚 第3回/全20回・16問
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小学5年生 最大公約数と最小公倍数 第3回
全16問 スクールコンパス
なまえ 日づけ    月   日とくてん   /16

計算して、右のらんに答えを書きましょう。

  1. 1 30 と 6 の最小公倍数は
  2. 2 17 と 27 の最大公約数は
  3. 3 59 と 7 の最大公約数は
  4. 4 52 と 37 の最大公約数は
  5. 5 37 と 19 の最大公約数は
  6. 6 40 と 31 の最大公約数は
  7. 7 13 と 8 の最小公倍数は
  8. 8 52 と 48 の最小公倍数は
  9. 9 9 と 55 の最大公約数は
  10. 10 6 と 58 の最小公倍数は
  11. 11 40 と 14 の最大公約数は
  12. 12 60 と 6 の最小公倍数は
  13. 13 38 と 18 の最小公倍数は
  14. 14 30 と 10 の最小公倍数は
  15. 15 34 と 18 の最小公倍数は
  16. 16 46 と 17 の最大公約数は
スクールコンパス 小学5年生 最大公約数と最小公倍数 第3回 答えとつづきは「スクールコンパス」で検索
小学5年生 最大公約数と最小公倍数 第3回 答え
全16問 スクールコンパス
  1. 1 30 と 6 の最小公倍数は 30
  2. 2 17 と 27 の最大公約数は 1
  3. 3 59 と 7 の最大公約数は 1
  4. 4 52 と 37 の最大公約数は 1
  5. 5 37 と 19 の最大公約数は 1
  6. 6 40 と 31 の最大公約数は 1
  7. 7 13 と 8 の最小公倍数は 104
  8. 8 52 と 48 の最小公倍数は 624
  9. 9 9 と 55 の最大公約数は 1
  10. 10 6 と 58 の最小公倍数は 174
  11. 11 40 と 14 の最大公約数は 2
  12. 12 60 と 6 の最小公倍数は 60
  13. 13 38 と 18 の最小公倍数は 342
  14. 14 30 と 10 の最小公倍数は 30
  15. 15 34 と 18 の最小公倍数は 306
  16. 16 46 と 17 の最大公約数は 1
スクールコンパス 答え 答えとつづきは「スクールコンパス」で検索
ちがう問題でもう1枚

このプリントの使い方

  1. 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
  2. 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
  3. できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
  4. 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。

最大公約数と最小公倍数でつまずくのはどこか

最大公約数は「両方をわれるいちばん大きい数」、最小公倍数は「両方の倍数になるいちばん小さい数」。名前が似ているので、言葉で言えるかを確かめてください。

まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。

1日1枚、10分で

全20回・320問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。

2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。

前の学年に戻ってもかまいません

算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。

小学5年生 最大公約数と最小公倍数のプリントについてよくある質問

Q. 最大公約数と最小公倍数のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。

Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚16問です。全20回あるので、合計320問を印刷できます。

Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。

Q. 最大公約数と最小公倍数でつまずきやすいのはどこですか?
A. 最大公約数は「両方をわれるいちばん大きい数」、最小公倍数は「両方の倍数になるいちばん小さい数」。名前が似ているので、言葉で言えるかを確かめてください。

Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。

Q. 何年生から使えますか?
A. 小学5年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。

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