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小学3年生 分母が同じ分数のたし算ひき算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 3/7 + 3/7 =
- 2 5/9 - 3/9 =
- 3 1/3 + 1/3 =
- 4 4/7 - 3/7 =
- 5 3/5 + 3/5 =
- 6 2/3 - 1/3 =
- 7 2/6 - 1/6 =
- 8 4/7 + 6/7 =
- 9 4/8 - 3/8 =
- 10 5/7 - 4/7 =
- 11 3/6 - 1/6 =
- 12 7/9 + 4/9 =
- 13 3/5 + 1/5 =
- 14 1/7 + 6/7 =
- 15 2/3 - 2/3 =
- 16 1/5 + 3/5 =
- 17 5/8 + 1/8 =
- 18 7/9 - 3/9 =
- 19 3/9 - 2/9 =
- 20 4/7 + 1/7 =
- 1 3/7 + 3/7 = 6/7
- 2 5/9 - 3/9 = 2/9
- 3 1/3 + 1/3 = 2/3
- 4 4/7 - 3/7 = 1/7
- 5 3/5 + 3/5 = 1と1/5
- 6 2/3 - 1/3 = 1/3
- 7 2/6 - 1/6 = 1/6
- 8 4/7 + 6/7 = 1と3/7
- 9 4/8 - 3/8 = 1/8
- 10 5/7 - 4/7 = 1/7
- 11 3/6 - 1/6 = 1/3
- 12 7/9 + 4/9 = 1と2/9
- 13 3/5 + 1/5 = 4/5
- 14 1/7 + 6/7 = 1
- 15 2/3 - 2/3 = 0
- 16 1/5 + 3/5 = 4/5
- 17 5/8 + 1/8 = 3/4
- 18 7/9 - 3/9 = 4/9
- 19 3/9 - 2/9 = 1/9
- 20 4/7 + 1/7 = 5/7
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
分母が同じ分数のたし算ひき算でつまずくのはどこか
分母は変えず、分子だけを計算します。分母どうしを足してしまう誤りがいちばん多い場所です。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 分母が同じ分数のたし算ひき算のプリントについてよくある質問
Q. 分母が同じ分数のたし算ひき算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 分母が同じ分数のたし算ひき算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 分母は変えず、分子だけを計算します。分母どうしを足してしまう誤りがいちばん多い場所です。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。