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小学3年生 2けた×1けたのかけ算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 56 × 9 =
- 2 41 × 2 =
- 3 15 × 6 =
- 4 60 × 4 =
- 5 66 × 8 =
- 6 57 × 6 =
- 7 16 × 4 =
- 8 91 × 5 =
- 9 71 × 5 =
- 10 41 × 4 =
- 11 43 × 7 =
- 12 78 × 9 =
- 13 98 × 4 =
- 14 32 × 7 =
- 15 40 × 9 =
- 16 26 × 5 =
- 17 31 × 4 =
- 18 39 × 9 =
- 19 33 × 9 =
- 20 78 × 4 =
- 1 56 × 9 = 504
- 2 41 × 2 = 82
- 3 15 × 6 = 90
- 4 60 × 4 = 240
- 5 66 × 8 = 528
- 6 57 × 6 = 342
- 7 16 × 4 = 64
- 8 91 × 5 = 455
- 9 71 × 5 = 355
- 10 41 × 4 = 164
- 11 43 × 7 = 301
- 12 78 × 9 = 702
- 13 98 × 4 = 392
- 14 32 × 7 = 224
- 15 40 × 9 = 360
- 16 26 × 5 = 130
- 17 31 × 4 = 124
- 18 39 × 9 = 351
- 19 33 × 9 = 297
- 20 78 × 4 = 312
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
2けた×1けたのかけ算の筆算でつまずくのはどこか
一の位からかけて、次に十の位。十の位の答えを1つ左にずらして書けているかを見てください。ずれると全部合いません。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 2けた×1けたのかけ算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 2けた×1けたのかけ算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 2けた×1けたのかけ算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 一の位からかけて、次に十の位。十の位の答えを1つ左にずらして書けているかを見てください。ずれると全部合いません。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。