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小学3年生 小数のたし算ひき算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 8.4 - 1.8 =
- 2 8.3 - 3 =
- 3 4.4 + 3.7 =
- 4 5.2 + 4.9 =
- 5 6 - 3.5 =
- 6 7.1 + 3.9 =
- 7 9.3 + 8.4 =
- 8 7.9 + 3.9 =
- 9 8.1 + 8.6 =
- 10 3.5 - 3.3 =
- 11 8.3 - 4 =
- 12 7.5 + 4.4 =
- 13 8.3 - 6.8 =
- 14 7 - 2.9 =
- 15 7.3 - 6.1 =
- 16 8.8 - 8.6 =
- 17 7.6 + 8.6 =
- 18 2.4 + 7.6 =
- 19 5.2 - 1.6 =
- 20 2.4 + 9.9 =
- 1 8.4 - 1.8 = 6.6
- 2 8.3 - 3 = 5.3
- 3 4.4 + 3.7 = 8.1
- 4 5.2 + 4.9 = 10.1
- 5 6 - 3.5 = 2.5
- 6 7.1 + 3.9 = 11
- 7 9.3 + 8.4 = 17.7
- 8 7.9 + 3.9 = 11.8
- 9 8.1 + 8.6 = 16.7
- 10 3.5 - 3.3 = 0.2
- 11 8.3 - 4 = 4.3
- 12 7.5 + 4.4 = 11.9
- 13 8.3 - 6.8 = 1.5
- 14 7 - 2.9 = 4.1
- 15 7.3 - 6.1 = 1.2
- 16 8.8 - 8.6 = 0.2
- 17 7.6 + 8.6 = 16.2
- 18 2.4 + 7.6 = 10
- 19 5.2 - 1.6 = 3.6
- 20 2.4 + 9.9 = 12.3
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
小数のたし算ひき算でつまずくのはどこか
小数点の位置をそろえて書けているかがすべてです。3.5+12なら、12を12.0と書いてから計算すると落としません。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 小数のたし算ひき算のプリントについてよくある質問
Q. 小数のたし算ひき算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 小数のたし算ひき算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 小数点の位置をそろえて書けているかがすべてです。3.5+12なら、12を12.0と書いてから計算すると落としません。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。