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小学3年生 重さの単位(g・kg・t)のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 56t = □kg
- 2 7kg = □g
- 3 49g = □mg
- 4 20t = □kg
- 5 50kg = □g
- 6 95g = □mg
- 7 93kg = □g
- 8 30g = □mg
- 9 45g = □mg
- 10 84t = □kg
- 11 58kg = □g
- 12 28kg = □g
- 13 7g = □mg
- 14 95kg = □g
- 15 69kg = □g
- 16 43t = □kg
- 17 66t = □kg
- 18 24g = □mg
- 19 21t = □kg
- 20 36kg = □g
- 1 56t = □kg 56000kg
- 2 7kg = □g 7000g
- 3 49g = □mg 49000mg
- 4 20t = □kg 20000kg
- 5 50kg = □g 50000g
- 6 95g = □mg 95000mg
- 7 93kg = □g 93000g
- 8 30g = □mg 30000mg
- 9 45g = □mg 45000mg
- 10 84t = □kg 84000kg
- 11 58kg = □g 58000g
- 12 28kg = □g 28000g
- 13 7g = □mg 7000mg
- 14 95kg = □g 95000g
- 15 69kg = □g 69000g
- 16 43t = □kg 43000kg
- 17 66t = □kg 66000kg
- 18 24g = □mg 24000mg
- 19 21t = □kg 21000kg
- 20 36kg = □g 36000g
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
重さの単位(g・kg・t)でつまずくのはどこか
1g=1000mg、1kg=1000g、1t=1000kg。すべて1000倍でそろっているので、長さより覚えやすい場所です。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学3年生 重さの単位(g・kg・t)のプリントについてよくある質問
Q. 重さの単位(g・kg・t)のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 重さの単位(g・kg・t)でつまずきやすいのはどこですか?
A. 1g=1000mg、1kg=1000g、1t=1000kg。すべて1000倍でそろっているので、長さより覚えやすい場所です。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学3年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。