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小学4年生 2けた÷1けたのわり算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 49 ÷ 3 =
- 2 22 ÷ 3 =
- 3 39 ÷ 7 =
- 4 27 ÷ 9 =
- 5 56 ÷ 4 =
- 6 91 ÷ 7 =
- 7 55 ÷ 9 =
- 8 60 ÷ 4 =
- 9 98 ÷ 3 =
- 10 85 ÷ 6 =
- 11 67 ÷ 5 =
- 12 95 ÷ 7 =
- 13 87 ÷ 4 =
- 14 70 ÷ 6 =
- 15 35 ÷ 7 =
- 16 38 ÷ 6 =
- 17 47 ÷ 8 =
- 18 29 ÷ 5 =
- 19 45 ÷ 8 =
- 20 46 ÷ 3 =
- 1 49 ÷ 3 = 16 あまり 1
- 2 22 ÷ 3 = 7 あまり 1
- 3 39 ÷ 7 = 5 あまり 4
- 4 27 ÷ 9 = 3
- 5 56 ÷ 4 = 14
- 6 91 ÷ 7 = 13
- 7 55 ÷ 9 = 6 あまり 1
- 8 60 ÷ 4 = 15
- 9 98 ÷ 3 = 32 あまり 2
- 10 85 ÷ 6 = 14 あまり 1
- 11 67 ÷ 5 = 13 あまり 2
- 12 95 ÷ 7 = 13 あまり 4
- 13 87 ÷ 4 = 21 あまり 3
- 14 70 ÷ 6 = 11 あまり 4
- 15 35 ÷ 7 = 5
- 16 38 ÷ 6 = 6 あまり 2
- 17 47 ÷ 8 = 5 あまり 7
- 18 29 ÷ 5 = 5 あまり 4
- 19 45 ÷ 8 = 5 あまり 5
- 20 46 ÷ 3 = 15 あまり 1
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
2けた÷1けたのわり算の筆算でつまずくのはどこか
商の見当をつける場面で止まります。たてる・かける・ひく・おろす、の4つを声に出しながらやると通ります。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学4年生 2けた÷1けたのわり算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 2けた÷1けたのわり算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 2けた÷1けたのわり算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 商の見当をつける場面で止まります。たてる・かける・ひく・おろす、の4つを声に出しながらやると通ります。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学4年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。