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学ぶ・本のことわざ・慣用句35語
自主学習ノート1ページ分のネタ

勉強すること、本を読むこと、教わることをあらわす言葉です。

ことわざ・四字熟語・慣用句をまとめて、読み方の順にならべています。ふつうの辞典は言葉を知っているときにしか引けませんが、このページは言葉が出てこないときに引けます。「くやしかった、を作文でどう書こう」から入って、語を選べます。

この一覧の使い方

  1. いま書こうとしている場面に近い語を、上から3つえらぶ。
  2. 語をひらいて「小学生の場面で言うと」を読む。自分の場面と合うか確かめる。
  3. 合った1語だけを、作文に入れてみる。3語入れると読みにくくなります。

ことわざ(20語)

青は藍より出でて藍より青し(あおはあいよりいでてあいよりあおし)教えを受けた人が、教えた人よりすぐれるようになることです。使いどき 教えた側より、教わった側が上手くなること。弟子が師よりすぐれることです。使い方 弟子が師をこえたときに使います。「教えた本人より速くなった。青は藍より出でて藍より青しだ。」「青は藍より出でて藍より青しというから、追いこされるのはうれしいことだ。」気をつけること 藍という草から作った染料は、もとの藍より青くなる、というたとえです。にた言葉 出藍の誉れ 悪銭身につかず(あくせんみにつかず)正しくない方法で得たお金は、すぐになくなってしまう、という意味です。使いどき ずるをして得たものは、結局残らないこと。正しくない方法で得たお金は、身につかないという意味です。使い方 楽に手に入れたお金の使い方について使います。「拾ったお金は使ってしまった。悪銭身につかずだ。」「悪銭身につかずというから、地道に貯めるのがいちばんだ。」 虻蜂取らず(あぶはちとらず)両方を手に入れようとして、どちらも取り逃がすことです。使いどき 習い事を2つ同時に始めて、どちらも身につかなかったとき。両方をねらって、どちらも取り逃すことです。使い方 欲ばりすぎている人に使います。「二つの部活を掛け持ちして虻蜂取らずになった。」「両方に手を出して虻蜂取らずになった。」にた言葉 二兎を追う者は一兎をも得ず 言うは易く行うは難し(いうはやすくおこなうはかたし)口で言うのは簡単だが、実際にやるのは難しい、という意味です。使いどき 毎日30分勉強すると決めたのに、続かないこと。言うのは簡単でも、実行するのは難しいという意味です。使い方 計画だけ立派なときに使います。「毎日一時間と決めたが、言うは易く行うは難しだ。」「続けると決めたが、言うは易く行うは難しだった。」気をつけること 「易し」は「やすし」、「難し」は「かたし」と読みます。にた言葉 机上の空論・絵に描いた餅 老いては子に従え(おいてはこにしたがえ)年をとったら、無理に自分を通さず、子どもに任せるのがよい、という意味です。使いどき 祖父母が、スマホの使い方を孫に教わること。年をとったら、子の言うことに従うのがよいという意味です。使い方 世代交代の場面で使います。「運転はやめて息子に任せた。老いては子に従えだ。」「老いては子に従えというから、口を出しすぎないようにしている。」気をつけること 年上の人に向かって言うと失礼になります。自分について使うのがふつうです。にた言葉 亀の甲より年の功 学問に王道なし(がくもんにおうどうなし)学問には、楽にできる近道はない、という意味です。使いどき 公式だけ覚えても、文章題は解けるようにならないこと。学問に近道はない、という意味です。使い方 近道を探している人に使います。「近道はない。学問に王道なしだ。」「学問に王道なし。今日も一問ずつ進めるしかない。」気をつけること 「王道」は、王さまだけが通れる楽な道、という意味です。数学者が王さまに答えた言葉がもとになっているとされます。にた言葉 千里の道も一歩から 芸は身を助ける(げいはみをたすける)身につけた技や芸が、思わぬところで役に立つ、という意味です。使いどき 習っていたピアノで、学校の伴奏をまかされたこと。身につけた技が、思わぬところで役に立つという意味です。使い方 趣味や特技が生きたときに使います。「ピアノが弾けたおかげで伴奏を任された。芸は身を助けるだ。」「芸は身を助けるというから、続けておいて損はない。」 少年老い易く学成り難し(しょうねんおいやすくがくなりがたし)若い時期はすぐ過ぎてしまうのに、学問はなかなか身につかない、という意味です。使いどき 6年間はあっという間なのに、覚えることは終わらないこと。若い時期はすぐ過ぎ、学問はなかなか身につかないという意味です。使い方 時間を大切にしようと言うときに使います。「少年老い易く学成り難し。今日の一時間を大事にしよう。」「気づけば六年生だ。少年老い易く学成り難しとはこのことだ。」気をつけること 「易く」は「やすく」、「難し」は「がたし」と読みます。にた言葉 光陰矢の如し・一寸の光陰軽んずべからず 書を読みて聖賢を友とす(しょをよみてせいけんをともとす)本を読むことは、すぐれた昔の人と友だちになるようなものだ、という意味です。使いどき 本を読むことで、昔のすぐれた人と出会えること。読書は、すぐれた人を友にすることだという意味です。使い方 読書の値打ちを言うときに使います。「昔の人の考えに触れられた。書を読みて聖賢を友とすだ。」「書を読みて聖賢を友とす。会えない人の話も本でなら聞ける。」にた言葉 温故知新 雀百まで踊り忘れず(すずめひゃくまでおどりわすれず)幼いころに身についたことは、年をとっても忘れない、という意味です。使いどき 小さいころのくせが、大きくなっても抜けないこと。幼いころに身についたものは、年をとっても変わらないという意味です。使い方 昔からのくせが今も残っているときに使います。「昔のくせが今も出る。雀百まで踊り忘れずだ。」「雀百まで踊り忘れずで、久しぶりでも体が覚えていた。」気をつけること 良いくせにも悪いくせにも使えます。にた言葉 三つ子の魂百まで・昔取った杵柄 多芸は無芸(たげいはむげい)いろいろできる人は、かえって飛びぬけたものがない、という意味です。使いどき いろいろ習っていて、どれも中くらいなこと。多くのことができる人は、かえって特別に得意なものがないという意味です。使い方 器用だが専門がない人について使います。「何でもできるが、一つも極めていない。多芸は無芸だ。」「多芸は無芸にならないよう、今年は一つに絞る。」にた言葉 器用貧乏 畳の上の水練(たたみのうえのすいれん)理屈ばかりで、実際の役に立たない練習のことです。使いどき プールに入らずに、部屋で泳ぎ方だけ習うこと。理屈だけで、実際にはできないことです。使い方 やり方だけ覚えて実践していないときに使います。「泳ぎ方の本ばかり読んでも畳の上の水練だ。」「説明を読むだけでは畳の上の水練で終わる。」にた言葉 机上の空論・絵に描いた餅 知恵は万代の宝(ちえはばんだいのたから)身につけた知恵は、いつの時代でも消えない宝だ、という意味です。使いどき 覚えた解き方は、いつまでも使えること。知恵は、いつの時代でも値打ちのある宝だという意味です。使い方 学ぶことの値打ちを言うときに使います。「物はなくなるが、覚えたことは残る。知恵は万代の宝だ。」「知恵は万代の宝というから、今日の一問も無駄にはならない。」気をつけること 「万代」は「ばんだい」と読み、いつまでも、という意味です。 生兵法は大怪我のもと(なまびょうほうはおおけがのもと)中途半端な知識でやると、かえって大きな失敗をする、という意味です。使いどき やり方を少しだけ知って、確かめずにやって失敗すること。中途半端な知識は、かえって危ないという意味です。使い方 少し知っただけで手を出そうとしている人に使います。「自分で直そうとして壊した。生兵法は大怪我のもとだ。」「生兵法は大怪我のもと。ちゃんと習ってからにしよう。」気をつけること 「なまびょうほう」と読みます。 習うより慣れろ(ならうよりなれろ)教わるより、実際に何度もやってみたほうが早く身につく、という意味です。使いどき 自転車の乗り方を口で説明されるより、乗って転んだほうが早く乗れること。習うより、自分でやって慣れるほうがよいという意味です。使い方 やり方の説明ばかり聞いて、手が動いていない人に使います。「自転車は習うより慣れろで、乗ってみるのが一番だ。」「計算は習うより慣れろ。まず十問やってみよう。」気をつけること すべてに当てはまるわけではありません。やり方を知らずにくり返すと、まちがったまま身につくことがあります。にた言葉 案ずるより産むが易し 喉元過ぎれば熱さを忘れる(のどもとすぎればあつさをわすれる)苦しいことも、過ぎてしまえば忘れてしまう、という意味です。使いどき テストが終わったとたん、勉強すると決めた気持ちを忘れること。苦しさが過ぎると、その苦しさを忘れてしまうという意味です。使い方 同じ失敗をくり返している人に使います。「去年も同じことを言った。喉元過ぎれば熱さを忘れるだ。」「治ったとたんに夜ふかしを始めた。喉元過ぎれば熱さを忘れるだ。」 学びて時に之を習う(まなびてときにこれをならう)教わったことを、折にふれてくり返し練習する、という意味です。使いどき 習ったことを、時々おさらいすること。学んだことをくり返し練習するのは楽しい、という意味です。使い方 復習の大切さを言うときに使います。「習った日と次の日に復習した。学びて時に之を習うだ。」「学びて時に之を習う。週末にもう一度だけ見直そう。」気をつけること 『論語』の最初に出てくる言葉です。「習う」はくり返し練習する、という意味です。にた言葉 習うより慣れろ・読書百遍意自ずから通ず 昔取った杵柄(むかしとったきねづか)若いころに身につけた腕前は、年をとっても残っている、という意味です。使いどき 久しぶりに縄跳びをした父が、上手だったとき。昔きたえた腕前は、今でも使えるという意味です。使い方 久しぶりにやってみたらできたときに使います。「三十年ぶりに弾いたのに指が動いた。昔取った杵柄だ。」「昔取った杵柄で、久しぶりに縄跳びを跳んでみせた。」にた言葉 雀百まで踊り忘れず 門前の小僧習わぬ経を読む(もんぜんのこぞうならわぬきょうをよむ)ふだん見聞きしていると、習わなくても自然と覚えてしまう、という意味です。使いどき 兄の勉強を横で聞いていて、自然に覚えてしまうこと。ふだん見聞きしていると、習わなくても身につくという意味です。使い方 環境の力について言うときに使います。「家で毎日流れていたので、習わずに歌えるようになった。門前の小僧習わぬ経を読むだ。」「門前の小僧習わぬ経を読む。まわりが読書好きだと自然と読むようになる。」気をつけること 「小僧」はお寺の門の前に住む子どものことです。にた言葉 習い性となる・朱に交われば赤くなる 焼け石に水(やけいしにみず)わずかな助けでは、まったく足りないことです。使いどき テスト前日に、1年分をまとめて勉強しようとすること。少しばかりの助けでは、まったく足りないという意味です。使い方 問題が大きすぎて、少しの対策では追いつかないときに使います。「前日に一時間だけ勉強しても焼け石に水だった。」「人手が足りず、一人増えても焼け石に水だ。」気をつけること 「効き目がない」ではなく「量が足りない」という意味です。糠に釘とは理由がちがいます。にた言葉 大海の一滴

四字熟語(11語)

教学相長(きょうがくそうちょう)教えることと学ぶことは、たがいに高め合うということです。使いどき 教えることで、自分も学べること。教える側と学ぶ側が、たがいに成長することです。使い方 人に教えると自分も分かる、という場面で使います。「友だちに説明したら自分の理解が深まった。教学相長だと思った。」「教学相長で、班の教え合いを続けている。」気をつけること 読み方は「きょうがくそうちょう」です。人に教えることが、自分の学びにもなるという意味です。にた言葉 教うるは学ぶの半ば 曲学阿世(きょくがくあせい)学問をまげて、世の中に気に入られようとすることです。使いどき 世間に合わせて、学問をゆがめること。真理を曲げて、時流におもねることです。使い方 学ぶ態度について使います。「曲学阿世という言葉を、社会の資料で見つけた。」「曲学阿世にならないよう、調べたとおりに書いた。」気をつけること むずかしい語ですが、「人に気に入られるために事実をまげない」という考え方はいまも通じます。 晴耕雨読(せいこううどく)晴れた日は畑を耕し、雨の日は本を読む、というのんびりした暮らし方のことです。使いどき 晴れた日は畑に出て、雨の日は本を読む暮らし。のんびりとした生活のことです。使い方 落ち着いた生活について使います。「晴耕雨読の暮らしにあこがれる。」「晴耕雨読とはいかないが、雨の日は本を読むことにしている。」 切磋琢磨(せっさたくま)仲間どうしがはげまし合って、ともに力を伸ばすことです。使いどき 同じ塾の友だちと点数を見せ合って、次はぬかそうと勉強すること。たがいに競い合って、いっしょに力をのばすことです。相手を落とすことではありません。使い方 よい競争関係について使います。「同じ係の二人が切磋琢磨している。」「切磋琢磨できる相手がいるのはありがたい。」 知行合一(ちこうごういつ)知っていることと、実際の行いは、一つでなければならないという考え方です。使いどき 知っていることと、行うことを1つにすること。知識と行動が、一致することです。使い方 知識だけで終わらせない、と言いたいときに使います。「知行合一で、調べたことを一つやってみた。」「知行合一という言葉を歴史で習った。」気をつけること 読み方は「ちこうごういつ」です。「ちぎょう」と読む場合もあります。にた言葉 言行一致 博学多才(はくがくたさい)広く学問に通じ、多くの才能をもっていることです。使いどき 物知りで、いろいろなことができること。学問が広く、才能が多いことです。使い方 知識の広い人について使います。「博学多才な先生に教わった。」「博学多才を目指すより、まず一つを深めたい。」 博覧強記(はくらんきょうき)広く本を読んで、よく覚えていることです。使いどき 本をたくさん読んでいて、よく覚えている人のこと。広く知っていて、よく記憶していることです。使い方 知識の広い人について使います。「博覧強記の人で、何を聞いても答えが返ってくる。」「博覧強記を目指すより、まず一冊を読み切りたい。」にた言葉 博学多才 反面教師(はんめんきょうし)悪い見本として、そこから学ぶ相手のことです。使いどき 人の失敗を見て、自分はそうしないと決めること。悪い見本として役に立つ人や事がらのことです。使い方 人の失敗から学ぶときに使います。「去年の失敗を反面教師にして手順を変えた。」「反面教師にできることは、どんな出来事にもある。」気をつけること 良い手本という意味ではありません。悪い見本のほうです。「他山の石」と同じ向きの言葉です。にた言葉 他山の石 文武両道(ぶんぶりょうどう)勉強と運動の両方にすぐれていることです。使いどき 勉強も運動も、どちらもがんばること。学問と武道の両方にすぐれていることです。使い方 学業と部活の両立について使います。「文武両道をめざしている。」「文武両道は簡単ではないが、時間の使い方でなんとかなる。」 明窓浄机(めいそうじょうき)明るい窓と、きれいな机。勉強にちょうどよい場所のことです。使いどき 明るい窓と、きれいな机のこと。勉強するのによい環境のことです。使い方 机まわりの整え方について使います。「明窓浄机という言葉のとおり、机を片づけたら進んだ。」「明窓浄机を目指して、まず一段だけ空けた。」気をつけること むずかしい語ですが、内容は「明るくて片づいた机で勉強する」というだけのことです。 和魂洋才(わこんようさい)日本の心を持ちながら、西洋の学問や技術を取り入れることです。使いどき 日本の心を持ちながら、西洋の技術を学ぶこと。日本の精神と、西洋の知識をあわせ持つことです。使い方 明治時代の考え方として、歴史で出てきます。「和魂洋才という言葉を、明治の学習で習った。」「和魂洋才の考え方が、いまの学校にも残っている。」気をつけること 「西洋のまねをする」という意味ではありません。取り入れる側の心を大事にする、が中心です。にた言葉 和魂漢才

慣用句(4語)

手取り足取り(てとりあしとり)こまかいところまで、ていねいに教えることです。使いどき とてもていねいに、教えること。細かく世話をやくことです。使い方 教え方について使います。「手取り足取り教えてもらって、やっとできた。」「手取り足取りでは、自分で考える力が育ちにくい面もある。」気をつけること ていねいなのはよいことですが、どこまで教えるかは相手によります。にた言葉 懇切丁寧 見よう見まね(みようみまね)人のやることを見て、まねしながら覚えることです。使いどき 人のやり方を見て、まねて覚えること。見習って覚えることです。使い方 習い方について使います。「見よう見まねで、けん玉ができるようになった。」「見よう見まねだけでは、くせがつくこともある。」気をつけること 教わらずに覚える点が中心です。悪い意味ではありません。にた言葉 独学 物にする(ものにする)努力して、自分のものにすることです。使いどき 練習して、自分のものにすること。身につけることです。使い方 技を身につけたときに使います。「半年かけて、逆上がりを物にした。」「物にするまでは、できない日が続く。」気をつけること できるようになるまで続ける、という点が中心です。にた言葉 身につける 山をかける(やまをかける)出そうなところを予想して、そこにしぼって備えることです。使いどき 出そうなところを予想して、そこだけ勉強すること。あてずっぽうで見当をつけることです。使い方 テスト勉強などについて使います。「山をかけずに、範囲をひととおり見直した。」「山をかけたところが外れた。」気をつけること うまくいくとはかぎらない方法です。「山が当たる」「山が外れる」の形でも使います。にた言葉 やまを張る

このページの語で、自主学習ノートを1ページ書く

何を書けばよいか決まらないときは、上から3語えらんで、この順に写すだけで1ページになります。④だけが自分で書くところです。

 月 日( )ことばしらべ 学ぶ・本
めあて 学ぶ・本のときに使うことばを3つ調べて、自分の生活で使ってみる。

① えらんだ3語 (上の一覧から3つ書きうつす)
② それぞれの意味 (1語につき1行)
③ 使いどき (どんなときに使うことばか。一覧に書いてあります)
④ 自分でつくった文 (3語のうち1つで、自分のことを1文。ここだけ自分で考えます)
⑤ にている言い方 (同じ場面で使える語が、ほかにいくつあったか)

1語ページを開くと、例文2つと図解、2択クイズもあります。3語ぶん開けば、②と③はそのまま写せます。

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ほかの場面から引く

場面は全部で40あります。ここにはそのうち12を出しています。全部の場面を見ると、書こうとしている中身に近いものをえらべます。

がんばる・努力36語しっぱい・まちがい47語じょうず・名人64語へた・にがて28語友だち・なかま44語家族・親子33語うれしい・楽しい25語かなしい・くやしい20語おこる・いかり17語おどろく・びっくり28語こわい・心配48語こまる・なやむ42語

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