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小学2年生 2けたのひき算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 59 - 49 =
- 2 96 - 39 =
- 3 99 - 46 =
- 4 27 - 13 =
- 5 88 - 32 =
- 6 25 - 12 =
- 7 94 - 64 =
- 8 25 - 13 =
- 9 75 - 15 =
- 10 77 - 45 =
- 11 86 - 17 =
- 12 29 - 17 =
- 13 92 - 46 =
- 14 98 - 31 =
- 15 99 - 69 =
- 16 57 - 32 =
- 17 30 - 20 =
- 18 61 - 46 =
- 19 61 - 24 =
- 20 83 - 31 =
- 1 59 - 49 = 10
- 2 96 - 39 = 57
- 3 99 - 46 = 53
- 4 27 - 13 = 14
- 5 88 - 32 = 56
- 6 25 - 12 = 13
- 7 94 - 64 = 30
- 8 25 - 13 = 12
- 9 75 - 15 = 60
- 10 77 - 45 = 32
- 11 86 - 17 = 69
- 12 29 - 17 = 12
- 13 92 - 46 = 46
- 14 98 - 31 = 67
- 15 99 - 69 = 30
- 16 57 - 32 = 25
- 17 30 - 20 = 10
- 18 61 - 46 = 15
- 19 61 - 24 = 37
- 20 83 - 31 = 52
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
2けたのひき算の筆算でつまずくのはどこか
くり下がりのとき、上の位の数字を消して書き直しているかを見てください。頭の中だけでやろうとすると、2回続くところで必ず落とします。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学2年生 2けたのひき算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 2けたのひき算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 2けたのひき算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. くり下がりのとき、上の位の数字を消して書き直しているかを見てください。頭の中だけでやろうとすると、2回続くところで必ず落とします。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学2年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。