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小学4年生 3けた÷2けたのわり算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 182 ÷ 12 =
- 2 818 ÷ 40 =
- 3 422 ÷ 35 =
- 4 664 ÷ 37 =
- 5 291 ÷ 30 =
- 6 736 ÷ 49 =
- 7 420 ÷ 44 =
- 8 54 ÷ 16 =
- 9 807 ÷ 46 =
- 10 238 ÷ 41 =
- 11 619 ÷ 30 =
- 12 258 ÷ 24 =
- 13 144 ÷ 14 =
- 14 427 ÷ 26 =
- 15 75 ÷ 19 =
- 16 130 ÷ 20 =
- 17 641 ÷ 32 =
- 18 255 ÷ 17 =
- 19 613 ÷ 48 =
- 20 396 ÷ 22 =
- 1 182 ÷ 12 = 15 あまり 2
- 2 818 ÷ 40 = 20 あまり 18
- 3 422 ÷ 35 = 12 あまり 2
- 4 664 ÷ 37 = 17 あまり 35
- 5 291 ÷ 30 = 9 あまり 21
- 6 736 ÷ 49 = 15 あまり 1
- 7 420 ÷ 44 = 9 あまり 24
- 8 54 ÷ 16 = 3 あまり 6
- 9 807 ÷ 46 = 17 あまり 25
- 10 238 ÷ 41 = 5 あまり 33
- 11 619 ÷ 30 = 20 あまり 19
- 12 258 ÷ 24 = 10 あまり 18
- 13 144 ÷ 14 = 10 あまり 4
- 14 427 ÷ 26 = 16 あまり 11
- 15 75 ÷ 19 = 3 あまり 18
- 16 130 ÷ 20 = 6 あまり 10
- 17 641 ÷ 32 = 20 あまり 1
- 18 255 ÷ 17 = 15
- 19 613 ÷ 48 = 12 あまり 37
- 20 396 ÷ 22 = 18
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けた÷2けたのわり算の筆算でつまずくのはどこか
わる数が2けたになると、商が1つずれることがあります。ずれたら消して直せばよい、と先に伝えておいてください。1回で当てる必要はありません。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学4年生 3けた÷2けたのわり算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けた÷2けたのわり算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けた÷2けたのわり算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. わる数が2けたになると、商が1つずれることがあります。ずれたら消して直せばよい、と先に伝えておいてください。1回で当てる必要はありません。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学4年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。