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小学4年生 3けた÷2けたのわり算の筆算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 448 ÷ 44 =
- 2 108 ÷ 23 =
- 3 130 ÷ 32 =
- 4 360 ÷ 30 =
- 5 484 ÷ 27 =
- 6 753 ÷ 40 =
- 7 549 ÷ 32 =
- 8 221 ÷ 15 =
- 9 405 ÷ 29 =
- 10 332 ÷ 17 =
- 11 209 ÷ 31 =
- 12 142 ÷ 15 =
- 13 165 ÷ 12 =
- 14 632 ÷ 47 =
- 15 263 ÷ 24 =
- 16 63 ÷ 21 =
- 17 188 ÷ 36 =
- 18 718 ÷ 35 =
- 19 437 ÷ 22 =
- 20 250 ÷ 19 =
- 1 448 ÷ 44 = 10 あまり 8
- 2 108 ÷ 23 = 4 あまり 16
- 3 130 ÷ 32 = 4 あまり 2
- 4 360 ÷ 30 = 12
- 5 484 ÷ 27 = 17 あまり 25
- 6 753 ÷ 40 = 18 あまり 33
- 7 549 ÷ 32 = 17 あまり 5
- 8 221 ÷ 15 = 14 あまり 11
- 9 405 ÷ 29 = 13 あまり 28
- 10 332 ÷ 17 = 19 あまり 9
- 11 209 ÷ 31 = 6 あまり 23
- 12 142 ÷ 15 = 9 あまり 7
- 13 165 ÷ 12 = 13 あまり 9
- 14 632 ÷ 47 = 13 あまり 21
- 15 263 ÷ 24 = 10 あまり 23
- 16 63 ÷ 21 = 3
- 17 188 ÷ 36 = 5 あまり 8
- 18 718 ÷ 35 = 20 あまり 18
- 19 437 ÷ 22 = 19 あまり 19
- 20 250 ÷ 19 = 13 あまり 3
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
3けた÷2けたのわり算の筆算でつまずくのはどこか
わる数が2けたになると、商が1つずれることがあります。ずれたら消して直せばよい、と先に伝えておいてください。1回で当てる必要はありません。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学4年生 3けた÷2けたのわり算の筆算のプリントについてよくある質問
Q. 3けた÷2けたのわり算の筆算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. 3けた÷2けたのわり算の筆算でつまずきやすいのはどこですか?
A. わる数が2けたになると、商が1つずれることがあります。ずれたら消して直せばよい、と先に伝えておいてください。1回で当てる必要はありません。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学4年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。