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小学1年生 くり下がりのあるひき算のプリント
全20回・答えつき・印刷して使えます
丸つけのあとに:「小学1年生 くり下がりのあるひき算のプリント」第16回でまちがえた問題から
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 11 - 3 =
- 2 13 - 6 =
- 3 17 - 9 =
- 4 18 - 9 =
- 5 13 - 8 =
- 6 15 - 8 =
- 7 15 - 9 =
- 8 12 - 5 =
- 9 13 - 5 =
- 10 11 - 2 =
- 11 12 - 3 =
- 12 16 - 9 =
- 13 13 - 7 =
- 14 17 - 8 =
- 15 14 - 5 =
- 16 14 - 7 =
- 17 12 - 8 =
- 18 13 - 9 =
- 19 15 - 7 =
- 20 15 - 6 =
- 1 11 - 3 = 8
- 2 13 - 6 = 7
- 3 17 - 9 = 8
- 4 18 - 9 = 9
- 5 13 - 8 = 5
- 6 15 - 8 = 7
- 7 15 - 9 = 6
- 8 12 - 5 = 7
- 9 13 - 5 = 8
- 10 11 - 2 = 9
- 11 12 - 3 = 9
- 12 16 - 9 = 7
- 13 13 - 7 = 6
- 14 17 - 8 = 9
- 15 14 - 5 = 9
- 16 14 - 7 = 7
- 17 12 - 8 = 4
- 18 13 - 9 = 4
- 19 15 - 7 = 8
- 20 15 - 6 = 9
この1枚が終わったら、つぎの1枚
1日1枚でかまいません。同じ単元をもう1回やるか、次の単元へ進むか、 むずかしかったら前の学年に戻る。どれを選んでも大丈夫です。
くり下がりのあるひき算でつまずくのはどこか
13-5でつまずくのは、13を10と3に分けられていないからです。まず10から5をひいて5、残りの3をたして8、という順でやってみてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
小学1年生 くり下がりのあるひき算のプリントについてよくある質問
Q. くり下がりのあるひき算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。印刷すると、問題の次のページが答えです。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. くり下がりのあるひき算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 13-5でつまずくのは、13を10と3に分けられていないからです。まず10から5をひいて5、残りの3をたして8、という順でやってみてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学1年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。
Q. 「小学1年生 くり下がりのあるひき算のプリント」はPDFでダウンロード(保存)できますか?
A. できます。「小学1年生 くり下がりのあるひき算のプリント」の印刷ボタンを押し、印刷の画面で送り先を「PDFに保存」にすると、問題と答えのページがそのままPDFになります。会員登録はいりません。
Q. 「小学1年生 くり下がりのあるひき算のプリント」をスマホから印刷できますか?
A. できます。スマホのブラウザでこのページを開き、共有のメニューから「プリント(印刷)」を選ぶと、家のプリンターで「小学1年生 くり下がりのあるひき算のプリント」を印刷できます。