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小学1年生 くり上がりのあるたし算のプリント<br>全20回・答えつき・印刷して使えます
計算して、右のらんに答えを書きましょう。
- 1 3 + 9 =
- 2 8 + 5 =
- 3 5 + 6 =
- 4 9 + 9 =
- 5 9 + 5 =
- 6 7 + 6 =
- 7 6 + 8 =
- 8 6 + 5 =
- 9 7 + 7 =
- 10 3 + 8 =
- 11 5 + 9 =
- 12 8 + 3 =
- 13 9 + 8 =
- 14 9 + 3 =
- 15 7 + 8 =
- 16 8 + 7 =
- 17 5 + 8 =
- 18 9 + 6 =
- 19 7 + 5 =
- 20 6 + 7 =
- 1 3 + 9 = 12
- 2 8 + 5 = 13
- 3 5 + 6 = 11
- 4 9 + 9 = 18
- 5 9 + 5 = 14
- 6 7 + 6 = 13
- 7 6 + 8 = 14
- 8 6 + 5 = 11
- 9 7 + 7 = 14
- 10 3 + 8 = 11
- 11 5 + 9 = 14
- 12 8 + 3 = 11
- 13 9 + 8 = 17
- 14 9 + 3 = 12
- 15 7 + 8 = 15
- 16 8 + 7 = 15
- 17 5 + 8 = 13
- 18 9 + 6 = 15
- 19 7 + 5 = 12
- 20 6 + 7 = 13
このプリントの使い方
- 「この1枚を印刷する」を押します。1枚目が問題、2枚目が答えになります。
- 問題の紙だけをお子さまに渡します。答えの紙は手元に置いてください。
- できたら答えの紙と見くらべて丸をつけます。
- 次の日は「ちがう問題でもう1枚」を押して、別の回をやります。
くり上がりのあるたし算でつまずくのはどこか
10のかたまりが見えているかどうかで差がつきます。8+5なら、8にあと2で10、残り3で13、という順で言えるかを確かめてください。
まちがえた問題は、答えを写して終わりにしないでください。 どこで手が止まったかを1つだけ言葉にしてもらうと、次の1枚で同じところを見られます。 計算は、やり方が分かっているかどうかより、手が動くかどうかで決まります。
1日1枚、10分で
全20回・400問あります。1日1枚なら3週間ちょうどで一巡します。 30分のプリントは3日でやめますが、10分のプリントは3週間続きます。 終わりが見えている量にしてあるのは、そのためです。
2枚以上まとめて刷らないことをおすすめします。 1枚終わったらもう1枚、という形のほうが、本人が自分で決めた感じになって続きます。
前の学年に戻ってもかまいません
算数は前の学年の内容の上に積み上がるので、いま分からないところの原因が 1つ前や2つ前の学年にあることがよくあります。 下のリンクから学年の一覧に戻れます。戻ることは遅れることではありません。 そこを埋めたほうが、結果的に早く進みます。
小学1年生 くり上がりのあるたし算のプリントについてよくある質問
Q. くり上がりのあるたし算のプリントは無料ですか?
A. 無料です。会員登録もダウンロードもいりません。ページを開いて印刷ボタンを押すだけで使えます。
Q. 1枚に何問ありますか?
A. 1枚20問です。全20回あるので、合計400問を印刷できます。
Q. 答えはついていますか?
A. ついています。答えは同じページの下にあり、印刷すると問題の次のページに分かれて出ます。問題の紙だけをお子さまに渡せます。
Q. くり上がりのあるたし算でつまずきやすいのはどこですか?
A. 10のかたまりが見えているかどうかで差がつきます。8+5なら、8にあと2で10、残り3で13、という順で言えるかを確かめてください。
Q. 同じ問題ばかりになりませんか?
A. 「ちがう問題でもう1枚」を押すと別の回に切りかわります。全20回それぞれちがう問題です。
Q. 何年生から使えますか?
A. 小学1年生で習う内容です。前の学年で習ったところが不安なときは、下のリンクから前の学年のプリントに戻れます。戻ることは遅れることではありません。